大分合同新聞

大分言論

大分市中学生特急列車自殺から1年 それからのいま

大分市の中学生が特急列車にはねられた自殺から1年経過しました。大分は何か変わったのだろうか。
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県民による安倍政権の評価が大分合同新聞被害者の会のようにみえる

大分合同新聞の別冊で県民による安倍政権の評価が掲載されていましたが、まるでマスメディアの報道しない自由と喧伝されない権利による被害者の会にしか見えませんでした。
大分言論

かっこよすぎるFIJファクトチェックの古田大輔アニキに関心を持ってほしい令和2年豪雨と大分のセクハラ揉み消し事案

ファクトチェック活動を行うFIJ理事・古田大輔さんがかっこよすぎる。ファクトアニキに関心を持ってほしい令和2年7月豪雨の印象操作について。
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大分トリニータのホーム戦で出現する大分合同新聞のセンターサークルシートを考えてほしい

今季大分トリニータホーム戦でセンターサークルシートを提供する大分合同新聞。大分は本当にこれで良いのだろうか?
大分言論

医療従事者を痛烈に非難した室井佑月さんを大分だから助けられる

個人でなく病院を批判したとしても、痛烈な医療従事者への批判となった室井佑月さん。彼女が主張するネットいじめふたたびのいま、大分は彼女を助けられる。
大分言論

護憲派教育者による大分大学IPアドレス隠蔽事件から5年

教育者を名乗るハンドルネーム豊川さんが、大分大学のIP偽装をし憲法で認められているあらゆる自由を税金で侵害した大分大学IPアドレス隠蔽事件から今日で5年です。
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検察庁法改正案でやりたい放題の大分合同新聞東西南北は責任を

検察庁法改正案でまたやりたい放題の大分合同新聞東西南北を見つけたので、いい加減なコラムを書く責任の所在を求めます。
大分言論

広瀬知事からじゃないけれどヒロセノマスクが届いたから考えること

ヒロセ通商さんからマスクが届きました。ヒロセノマスクと名付けると見えてくる広瀬大分県知事と僕らの街。

大分合同新聞のコロナ禍企画の談論おおいたは当ブログのパクリではない

コロナ禍が大分社会に与えた影響を県内各界のキーパーソンが語る「談論おおいた」を大分合同新聞が企画していますが、当ブログをパクっているとは思っていません。
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大分合同新聞東西南北の書き写しを今こそ大分の子どもたちに

ここまで来たら大分文学としかいいようがない。痛烈な安倍政権批判をした大分合同新聞東西南北を大分の子どもたちは書き写して何者かになって。