大分合同新聞東西南北の書き写しを今こそ大分の子どもたちに

黒板の書き写しだけは立派で、まったく成績に直結しない同級生は必ずクラスにいます。

4月に入ってから、大分合同新聞が東西南北の書き写しを推奨するコラムを2回書きました。

今年度から2段になったことで書き写しフレンズからクレームを受けたこと、小学生Aちゃんが休校中に書き写しをしていることをコラムで返信。

4月29日昭和の日のコラムは、大分文学として認めざるを得ない。子どもたちは、休校の今こそ大分合同新聞東西南北を書き写そう!

子どもたちに読ませたい大分文学

大分合同新聞の記事を引用し批判するとgoogleからポリシー違反
税金を使って言論封殺ができる大分県。安倍首相の言い間違いを誤字で批判した大分合同新聞東西南北をスクショで掲載すると、googleからポリシー違反。文化庁の引用5要件を満たしても言論封殺に勤しむ。大分の左派すげーよ。

大分合同新聞東西南北を子どもたちが書き写しするメリット

黒板の書き写しで成績には直結はしないこともありますが、新聞コラムの書き写しにはどうやらメリットがあるようです。

個人的な感想ですが、このコラムを書き写しして反論を覚えない読者が存在することが不思議でなりませんが、どうやら僕が間違っていた。

僕は護憲派から税金で人権侵害を受けた過去がありますので、きっと僕が間違っているのでしょう。

教育者が税金で言論封殺をしない大分を
「コドモニージンケンヲーシュケンガー」の日教組ですが、大分大学のIPを偽装し税金を私物化して人権侵害をする護憲派教育者ハンドルネーム豊川さんを確認。この人物は都合が悪くなると逃げました。特定したいので関係者は協力してください。

だから反省して、大分合同新聞東西南北を書き写しするメリットを見出します。

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自分たちができないことを相手に求める感性を養える

「モリカケ・桜で不思議な論法」と安倍政権を批判していますが、僕からみれば大分合同新聞にも安倍政権に似た性格があります。

  • この県のモリカケ・大分県教委汚職事件に関与していたが、真相究明は「やってます感・後付け」だけ
  • 女子生徒にスリーサイズを聞いていたにもかかわらず#MeToo記事を反省せず書く不思議な論法
  • メディアには第2の感染を防ぐ役割があると公言するが、ワイドショーで身につけた浅薄な読者たちが医療従事者や県職員に罵詈雑言を浴びせる会を自社サイトのコメント内で作った。

自分たちができないことを相手に求める大分合同新聞の過去です。

この人間性すら失った感性を大分の子どもたちが身につけるには、大分合同新聞東西南北の書き写しこそが最も合理的。

本来「そんな子どもになってほしくない」性格を植え付けることができるコラムとなります。

安倍政権に発動する公平性を失った異状な性癖

メルケル首相は基本再生算数R0を使ってわかりやすく国民に伝えたことが称賛されました。映像からわかるように安倍首相にはない伝える力があると感じます。

しかし日本政府も専門家会議を通して伝えていることです。

日本人が弱い専門家という権威を使って国民にメッセージを送っていましたが、安倍首相からの声じゃないと耳を傾けることができない性癖を持っているのでしょう。

陰湿で粘着力がある安倍首相の追っかけとして、論理もない批判を行う感性。その性質を持つのが特定野党で安倍政権同様にいまさら「やってます感」に奔走する。

これがいまの日本の混迷を作った淵源です。

その淵源を大分の子どもたちが支えることになるのでしょう。

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メディアリテラシーを大分合同新聞から学ぶメリット

「大分合同新聞が女子生徒にスリーサイズを聞くのはおかしい」と書くと、「女性にスリーサイズを聞くあなたがおかしい」と変換できる自称文化水準が高い人物。

こんな絶望的な読解力を持つ護憲派日教組教育者が大分には確かに存在し、子どもの教育に携わっています。このレベルで教育者になれるのが大分。

さらに大分県教委汚職事件の議論で逃げるのですから、闇しか感じない大分です。メディアリテラシーすら行き着けない教育者が大分の子どもに関心が高いとか終わっちゃいませんか?

メディアリテラシーとは、多様な情報を受け入れて自分の創造性を高める能力になりますが、その力を大分合同新聞だけで身につけると得られるメリットを見つけちゃいました。

都合が悪い情報を隠せる図太さ

安倍政権の支持率が落ちていますが、野党第一党の支持率も落ち、今は維新の会が野党トップの支持率です。

他国は首脳の支持率がアップし、野党の支持率が落ちています。しかし日本は与野党ともに落ち、政権奪取には遠い維新がアップする奇妙さ。

このようなことは今回の東西南北に書かれていません。他国を持ち出すのであれば、必要な情報です。

なぜなら安倍政権だけが悪いのではなく、国会が機能していない判断を善良な有権者が下している事実になる。

つまり劣悪な大分合同新聞のような単純な観点を、良識ある有権者は持っていないことの表れです。国民主権から見れば重大な国政への不信感として映るメッセージです。

これを隠すジャーナリズムの神経がまったく理解できない。安倍政権を貶めることしか考えていないからこうなるのです。

自分を正当化するには余計な情報を切り捨てる。真実さえも目を逸らす。安倍首相と何が違うんですか?

東西南北を書き写せば、何をやってでも相手を貶める欠落した人間性を大分の子どもたちは身につけることができるのかもしれません。

自身のずれ・ぶれを自覚できない感性を子どもたちに

政治主導が官僚の暴走を生んだと指摘していた大分合同新聞。今回のコロナ禍における安倍政権支持率急落は官僚が大きいと言われています。

つまり国民主権が機能していない。

最初から政治主導を否定していたのも大分合同新聞ですので、ここに大きな国民主権としての齟齬が生まれます。

頼むから官邸主導で反論しないでほしい。突き詰めていけば官僚主導に行き着くのですから。こんな当たり前のことすら考えずに発言していたのも、この新聞社です。

政治主導でいえば憲法改正。緊急事態宣言が国民の良心に縋ることしかできず、合理的な対策を失ったのも支持率急落の一因です。

憲法改正・緊急事態条項の議論で、必然的に生まれる私権制限への補償を口に出来なかった反安倍の大分合同新聞東西南北。

これは権力の監視機関であるオールドメディアと特定野党のまぎれもない大失態です。

安倍政権を批判する「ずれ・ぶれ」が新聞社にも生じている証左となります。子どもたちも自身の「ずれ・ぶれ」を自覚せず相手には粘着して指摘する力を東西南北を読めば身につけられるはず。

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大分合同新聞東西南北の書き写しで子どもたちは何者かになれる

「こんなコラムを新聞社が認めるのか」と失われたジャーナリズムに憂慮していますが、税金で言論封殺を護憲派が行える大分だから言論の自由として受け入れる大分でなければなりません。

しかし読者がこんなコラムを書き写して何も感じない感性が正直わからない。それでもきっと僕が間違っているのでしょう。

論理的思考を身に着けずただ批判だけしていれば何か変わる宗教的信条に邁進するのが、いまの大分のようです。これを「政治を語る国民主権」として見栄えよく偽ったのもこの新聞社です。

税金で護憲派教育者が人権侵害。権力の監視機関がダブルスタンダードに明け暮れ、論理性に欠けるコラムを書き、それを書き写せと子どもたちに推奨する。

これが教育でしょうか?

ひとつ忠告しておきますが、お仲間である護憲派日教組教育者が税金で人権侵害をしたことをジャーナリズムが無視して、民主主義や国民主権と叫ぶ。

この言動は、教典を歪曲したイスラム原理主義とそう変わりありません。

教典・大分合同新聞東西南北の書き写しで、子どもたちは何者になるのだろう。

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