京アニ放火は表現の自由への挑戦だ 参院選大分選挙区ができること

京都アニメーションが放火されました。マスメディアでこのようなことが起きれば、必ず「言論への挑戦」と息巻くはずですが、アニメ制作会社であればこの鋭利な感性が働かない残念な日本があります。京アニ放火は表現の自由すなわち基本的な権利への挑戦として...

安達きよしさん劣勢をいいねの認知バイアスで跳ね返せ!

2019参院選大分選挙区野党統一候補安達きよしさんの劣勢が伝えられています。その劣勢を跳ね返すためにひとつの案を、提案できない特定野党に提示します。SNSを使った認知バイアスを狙って、劣勢を跳ね返すことができるかもしれません。

参院選2019福島選挙区のように大分選挙区も容姿を争点にしよう

福島選挙区では自公・特定野党統一候補が女性であることから容姿を争点として各陣営が論争を繰り広げていることに、河北新報が苦言を呈していました。女子中高校生にスリーサイズが聞ける大分合同新聞にはできない指摘です。大分マスメディア大本営が女性にス...
大分言論

永田新菜キャスターはNHK大分のアンドロイドなんて言わない

NHK大分では今年度からスポーツコーナー専属のキャスターを採用しています。ショートカットが似合う永田新菜(にいな)キャスター。初めて彼女を見た時「アンドロイドみたい」と思っていた自分がいました。

N国党牧原慶一郎さんのサイレント政見放送は大分のメタファー

12日NHK大分で2019参院選大分選挙区の政見放送が解禁されました。狙っている政見放送で世間を騒がせているN国党。大分選挙区の牧原慶一郎さんは政見放送収録後「滑舌が悪いが1度も噛まなかった」とアピール。まさか「パンがなければお菓子を食べれ...
大分言論

NHK大分ひるいろの本多葵キャスターはおっさんホイホイ

NHK大分の11時59分、ひるいろのクロージング。中垣るるキャスターは先輩らしく落ち着いた様子で締めます。一方新人の本多葵キャスターはその日の話題を絡めながら締めていく。これが大分のおっさんホイホイ化するほど、かなりあざといインパクトがある...
大分合同新聞を愛読

2019参院選の特別枠に偏狭な考えを持つ大分合同東西南北

2019参院選から運用される特別枠に咆哮している大分合同新聞ですが、完全なミスリード。学生が学んでいる時間に、教育者がIP偽装して保守に言論封殺という人権侵害ができる大分県。こんな県だからこそ生まれた歪んだ偏狭な東西南北だと糾弾します。
大分言論

TUF柗井綾乃アナはニックネームで勘違いさせてくれる小悪魔

ピエール滝さんの裁判で裁判長の説諭が話題になりました。それに対し、相棒の石野卓球さんは「偉いのは俺、裁判官、瀧元死刑囚」とおどけました。まさかMicrosoft IMEに切り替えて、また「柗」の変換する日が来るなんて思わなかった。それほど書...
大分言論

大分県内の自治体はサイトの問い合わせフォームからでも対応しているのか聞いてみた

市町村運営において、住民の声は必須。質問は興味になり、それは意見となり、時に愛となる。この過程がまちづくりのヒントになります。「選挙に行け!」と大分マスメディアはいいますが、大分市は待機児童ワースト8位(当時)であるにもかかわらず「市には喫...

サイト単位でGoogleアドセンスポリシー違反で広告停止したが2日で解除

22日寝る前にメールを確認すると、件名に「Google AdSense広告配信が停止されています」。開いてみると、こんな文言が並んでいます。「ほとんど価値がない」なんて言われると凹むものです。アドセンスを利用し、初めての広告停止処分。いろい...