TUF柗井綾乃アナはニックネームで勘違いさせてくれる小悪魔

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ピエール滝さんの裁判で裁判長の説諭が話題になりました。それに対し、相棒の石野卓球さんは「偉いのは俺、裁判官、瀧元死刑囚」とおどけました。

まさかMicrosoft IMEに切り替えて、また「柗」の変換する日が来るなんて思わなかった。それほど書かなければならないことがあるのです。

あやのんって言いだしたのは僕

TUF柗井綾乃アナの普段の呼ばれ方で3番目に位置している「あやのん」。

福島のみなさんに主張しておきたいのですが、「あやのん」と呼び始めたのは当ブログであり、僕です。彼女の北海道の友人からそう呼ばれていたかもしれませんが、NHK大分時代ではそのような形跡はありません。もしそうであれば、当ブログは別のニックネームを付けた。

既存のニックネームが存在しているのであれば、彼女のローマ字表記で”tu”を使い「マトゥイ」なんて呼ぶでしょう。それほど人と違うことがしたいのです。

マジで勘違いしちゃう4文字

自分がつけた女子へのニックネームが浸透したらうれしいことを僕は知っています。本人が認めている呼び名に含まれたとしたら、男子として勘違いするきっかけ。

あやのんって呼んでほしい

なんて、頬を紅潮させながら言われているような気分になる。

でも大体気のせい。

3番目の位置していることすら忘れてしまうのが男子。つまり3番目の男。それでも自分が呼び始めたニックネームを女子が認めてくれたら、僕はとっても嬉しい。

たぶんこちらも気のせいだと思うけれど。

相手と距離を縮めるニックネームはふたりの協定

それほど仲良くない女の子と話をしているとき、頭があまり回らず話すネタがない日であれば「互いのニックネームを考えよう」と提案していました。これが結構ウケが良い。互いの距離感を一気に縮める魔法です。

この前なんて姪にしていることに気付きました。「ああ、僕にとって女子は特別なんだなあ」としみじみしたものです。

異性との会話に迷ったら使ってみてください。「なに言ってんだこいつ」と距離が離れていったら申し訳ございません。姪もそんな顔をしていました。

幼児から小悪魔になったTUF柗井綾乃アナ

閏年生まれの6歳児だったのに、TUFのプロフィールでは小悪魔になってしまった柗井綾乃アナ。NHK大分は「女性キャスターを盛りすぎる」くせがあったのですが、福島時代もそんな印象を受けるお写真です。

そのままがいいのに!

福島のみなさん、時々空回りしてしまうこともありますが、そんなところもキュートなので彼女を受け入れてあげたらうれしい。その時は「あやのん」って呼んでくれたら。

「大分時代にあやのん?なんですか?それ??」なんて本人から否定されないことを、3番目の男は願っています。

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