
さきほど吉良州司事務所から配信されたメルマガを読んで、非常に落胆しました。
メルマガに出てくるのは高齢者の意見ばかり。わかりやすいけれど、すべてにおいて正しくない演説という名の国会質問に動かされる60歳以上の大分1区有権者。
次世代優先の政策を掲げる吉良州司氏には、このような支持者しかいない実態が浮き彫りになったメルマガの配信です。
他の候補者と比べて、圧倒的に現役世代と次世代の私たち若い世代から支持されていないのが、吉良州司氏です。
大分1区の熱烈な吉良支持者の60歳以上の皆様。
「黙ってろ」とはいいません。民主主義国家である日本(吉良氏は反対派に戦争に行かせるほど民主主義を否定しています)である以上、60歳以上の方々の意見も尊重されるべきです。
しかしもう少し私たち現役世代の声を届けるために、60歳以上の方々には良識と常識と知性を持っていただきたい。
「わからないことはわからない」と流されずに、勇気を持っていただきたいのです。
吉良氏の自画自賛を担ぎ、適当なことを言って、私たち若い世代がようやく意志を持つようになった大分1区の民意を崩壊しないでいただきたい。
自身の政治思想すら裏切って、高齢者という数の力で、圧倒的に不利な将来がある私たちの民意と日本の暮らしを崩壊する吉良州司氏のお手伝いに加担するのは、控えていただきたいです。
「レベルが違う」ではなく、学術的に、人間の言葉として、納得できる吉良州司氏称賛の声が吉良支持者から欲しいのです。
そんな自民党が嫌なら、他に選択肢はいくらでもあるのが2026衆院選です。はっきりしているのは、どの候補者も吉良州司氏より優れている価値観を持っているのが2026衆院選大分1区です。
事実ベースで吉良氏の発言を引用し、今までの政治批判の判断基準を持って、吉良州司氏に反論してきました。結論として、これからの大分1区に吉良州司氏は必要がないと主張します。
どうしてこんな吉良州司氏を支持できるのですか?


