大分合同新聞を愛読

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大分選出民進党足立信也先生 子宮頸がん予防ワクチンから逃げる

「evidence based policy making」と大分選出民進党足立信也先生は参院決算委員会で述べた。 子宮頸がん予防ワクチンに関して足立先生はこう言った。「日本が立ち止まっているのはよくない。接種の努力義務がいまだに国民に掛...
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だから大分合同新聞に大分の主権者教育は任せられない

21日の大分合同新聞の夕刊自転公転をみて驚いてしまった。こんな感覚を持っている新聞社が大分の18歳、19歳、もしくは大分県民の主権者教育を担っていることに呆れた。わいせつ目的だった沖縄米軍属事件で強まる基地弊害論について「問われているのは日...
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補選の投票率に失望し大分の主権者教育を主導する大分合同新聞に期待すること

大嫌いな自民党が北海道5区を制したことで、悔しさが滲み出ていた大分合同新聞(共同通信社かも)25日の論説。与党対野党といった構図に走る論調が大分合同新聞には目立っているが、勘違いしてほしくないことがある。選挙は与党対野党の喧嘩ではない。あく...
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大分合同新聞の広瀬知事バッシングがカワインフォ

大分合同新聞が広瀬知事を許せないようだ。 「生活保護でパチンコをやることについてどう感じるか?」と定例記者会見で聞かれると、広瀬知事はあいまいに答えた。「いろんな事情でそうなっている人がいること、そしてパチンコがどのくらいぜいたくな遊びに...
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「NIE教育に新聞を」から見る公正と言う大分合同新聞の論説

新聞の気になる記事を切り抜いて自分だけの新聞を作るコンテスト「第1回おおいた切り抜き新聞グランプリ」の表彰式があった。大分キッズたちの素晴らしい記事に触れた審査委員長が「社会に目を向ける若い世代を頼もしく感じ、これからもNIE(教育に新聞を...
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大分合同新聞は甘利前大臣と同じような熱意を買春疑惑議員・民主党吉良州司先生にも向けてほしい

大分合同新聞に同調する。 甘利前大臣の政治とカネの追求は必要だ。その点においては大分合同新聞1月29日論説と同じ想いである。場合によっては議員辞職も視野に入れるための追求を、ジャーナリズムとして行ってほしい。ただ大分合同新聞の論説は公正と...
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沖縄に心を寄せる大分合同新聞はなぜ宜野湾市長選の結果について書かないのか?

5日経過した後も、宜野湾市長選について論説や東西南北で触れない大分合同新聞に、もう僕は我慢できない。 以前大分合同新聞は、沖縄に対して「心を寄せる」と表明したことがある。僕ももちろん同じである。その大分合同新聞はオール沖縄の支持者だ。24...
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延長戦 1月15日の東西南北に有権者を無視した大分合同新聞の希望があった

死に票の扱い方とルールが変われば、安倍さんを倒せるという主張はわかったが、「他に賛同できる候補者がいるのか?」を大分合同新聞は問題にしない。対案出せず、有権者の賛同を得られない野党の岡田さんと吉田さんを叱責することさえも、新聞ジャーナリズム...
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1月15日の東西南北に有権者を無視した大分合同新聞の希望があった

1月15日に有権者の意志を無視した大分合同新聞の希望が書かれていた。大変面白い希望的観測であるので紹介したい。 有権者が21人いて、安倍さんに8票、岡田さんに7票、吉田さんに6票集め、当選者は安部さんとなった。これが多数決の結果である。大...
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大分合同新聞の論説は大分のwikipediaか?

新聞ジャーナリズムを謳う大分合同新聞。1月9日の論説に「サウジとイラン無益な宗派対立に終止符を」を題材に、wikipedeiaにあることを延々と書いていた。「おかしいな。大分合同新聞は安保法制を世界に銃口を向けようとしていると平気な顔して書...