大分合同新聞を愛読

大分合同新聞を愛読

カジノ法案を容認できない大分合同新聞の綻びとギャンブル依存症に向けた取り組みの提案

5日の大分合同新聞論説にカジノ法案を容認できないとあった。まともな審議をせずに数の横暴で委員会採決を行い、今国会の成立を目指そうとする安倍政権を批判した。またカジノ法案を容認できない理由のひとつとしてギャンブル依存症をあげている。まともな審...
大分合同新聞を愛読

大分のことを何も知らない超有名人池上彰さんからお墨付きをもらって気持ちよくなった大分合同新聞に嫌なこと言っちゃうぞ

大分合同新聞創刊130周年記念事業の講演会が27日にあった。超有名人ジャーナリストの池上彰さんが地方紙の役割について語り、民主主義を支え庶民目線が大切であると説いたようだ。またインターネットは裏付けがなく比較的正確な情報を得られると、大分合...
大分合同新聞を愛読

大分合同新聞子供向け新聞「GODOジュニア」編集部の切実な声「何を伝えるか試行錯誤」に心を寄せる

大分合同新聞25日夕刊の小欄キーボードで、子供向け新聞「GODOジュニア」編集部の方が何を伝えるか試行錯誤している苦悩を綴っている。悩みは深まったがどんなことがあっても自分で道を切り開く力をつけさせるのが大人の役割と、方向性が見えたようだ。...
大分合同新聞を愛読

アメリカTPP離脱を政権批判に繋げる大分合同新聞の東西南北に不満

11日の大分合同新聞の東西南北は、「アメリカが承認しないとTPPは発行できない」と書いてあった。これは正しいのだが不親切である。TPP域内のGDPの合計が85%以上を占め6か国以上の批准によって発行できるルールを最終規定に盛り込んでいる。I...
大分合同新聞を愛読

大分の表現の自由を守る活動をして大分合同新聞文化賞の受賞を目指す

読書週間最終日である。いま夏目漱石先生を読み返しており、「それから」を読んでいる。最近本を2冊買った。大分合同新聞にちなんで「そして誰もマスコミを信じなくなった(潮匡人さん)」と、民進党吉良先生の地政学に基づくコロンビア論にちなんで「最強武...
大分合同新聞を愛読

沖縄に心を寄せる大分合同新聞はなぜ「土人」に関心を抱かないのか?

恋人のように待ち焦がれていたけれども、なかなか大分合同新聞は沖縄の土人発言に関して動きが見えない。「沖縄に心を寄せる」なんて表明したこともある大分合同新聞は、東西南北と共同通信社が書いているかもしれない論説で怒り狂ったように書きなぐるだろう...
大分合同新聞を愛読

大分合同新聞は欺瞞に満ちた東西南北で大分の脱原発派に夢を与える

19日の大分合同新聞の東西南北は、新潟知事選で民進党を除く野党3党が推した候補者が当選したことについて、「選挙で示される民意が国にエネルギー政策の転換を迫るのだろうか」と、脱原発派らしく喜びのコラムを書いていた。鹿児島知事選でも脱原発派が当...
大分合同新聞を愛読

提案は批判を抑制する?大分合同新聞の論説は民進党の建設的になろうとする姿勢をけん制するな

29日の大分合同新聞か共同通信社どちらが書いたのかわからない論説を見てびっくりしてしまった。民進党新代表となった蓮舫議員の「批判より提案」の姿勢が気に入らないようだ。大分合同新聞によると「批判と提案は相矛盾するものではない」と断ったうえで、...
大分合同新聞を愛読

安保法から1年 冷静な議論を阻害した大分合同新聞が冷静な再考を呼びかけている

19日で安保法が成立して1年経過したが、いつになったら大分合同新聞の「アベガー」が見られるのだろうかと心待ちにしていたのだが、9条の会うすきの冊子「献立同様に安保考えて」ぐらいで、静かな安保法成立1年を迎えた。ようやく出たのが21日の論説。...
大分合同新聞を愛読

大分合同新聞は民進党足立信也先生に別府署カメラ設置事案追及よりも子宮頸がんワクチンを国会で優先させてほしい

民進党県連代表として足立信也先生は秋の臨時国会で別府署カメラ設置事案の追及をすると、大分合同新聞の28日東西南北に書いてあったが、それよりも子宮頸がんワクチンの約束を守る方を優先させてほしい。カメラ設置事案は国会で追及すること自体が時間の無...