大分論壇

大分言論

大分合同新聞運動部の記者が公然わいせつ容疑で逮捕を残念に思う

県民女性にスリーサイズを聞いて何事もなかったようにMeToo運動を行った大分合同新聞の運動部記者が公然わいせつで逮捕を残念に思う。
oitaが過ぎるでしょうか?

村上春樹さんの新作「街とその不確かな壁」2023年4月13日発売!で予約開始

なんやかんや言いながらも予約するほど買ってしまう村上春樹さんの新作「街とその不確かな壁」が予約開始。やれやれ。
吉良州司さんは戦争に行かせる国会議員

性欲強い系デリヘル国会議員の吉良州司さん「アメリカは守ってくれない可能性があるがロシア・中国の日本侵攻はないので防衛費増額は必要なし」

「ロシア・中国の日本侵攻はないので防衛費増額は必要なし。それより次世代投資へ」2023年から始まった独裁者吉良州司議員のキラキラ論。
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194キロ事故は危険運転致死罪に 重大な問題点は大分合同新聞の不健全で不平等な報道姿勢

194キロ事故は危険運転致死罪の報じられない重大な問題点は、大分合同新聞の報道姿勢です。
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大分市194キロ危険運転致死罪適用の世論構築に励む大分合同新聞は高速度や飲酒運転の若者にお優しい

大分市の194キロ事故で危険運転致死傷罪の世論構築に励む大分合同新聞が、過去に高速度や飲酒運転事故を起こした県内の危険運転を疑われる若者に随分とお優しいことについて。
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ハラハラを揶揄する大分合同新聞東西南北はセクハラの反省と謝罪をまた見送る

自身のハラハラの体験を語りそして揶揄した大分合同新聞東西南北は、また自身のセクハラからの反省の機会を逃しました。
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大分県地方史研究会委員が根拠もなく「非立憲首相が3人」と山口ヘイト

根拠もなく個人的な感想で「非立憲首相が3人」と山口ヘイトをした大分県地方史研究会委員。妄言を垂れ流す大分合同新聞灯について。
oitaが過ぎるでしょうか?

スージー鈴木さんの桑田佳祐論を読んで大分では絶対に再提出させられる読書感想文

表現の自由が欠落した大分では絶対に再提出させられるであろうスージー鈴木さんの桑田佳祐論を読んだ感想です。
大分言論

穴見陽一議員が政界引退表明 自民党の打撃と大分一区後任は衛藤博昭県議?

2019年の記事ですが、2022年に動きがありお問い合わせも増えていますので更新しました。誰でも想像できる既定路線に関心が高い大分一区のみなさんに、届いてほしい。
大分言論

自民党の統一教会汚染追跡3000日を読んだ感想と大分一区で想うこと

鈴木エイトさんの自民党の統一教会汚染追跡3000日を読んだ感想と、大分一区で想うこと。