2023衆参補選で立憲民主党議席0!吉田忠智さん落選は大分の国民主権喪失

2023衆参補選で立憲民主党議席0の衝撃。

少なくとも0を1にする堅実な計算だった2023参院補選大分選挙区で、立憲民主党の吉田忠智さんも落選しました。

これは大分の国民主権が失われた出来事です。

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2023参院補選吉田忠智さん落選で失われた大分の国民主権

選挙期間中、立憲民主党でいろいろとありました。

そのなかでも印象的な有田芳生さんの「下関は統一教会の聖地」。

大分県は特に県都大分市はリベラル色が強いのが特徴的で、有田さんの言葉を借りれば「大分は立憲民主党の特定野党とリベラルの聖地」と言っても過言ではありません。

しかし陥落されつつある結果になりました。

大分の否定された国民主権を振り返ってみましょう。

「下関は統一教会の聖地」の地域差別は大分合同新聞が最初に始めた

2023衆院補選山口4区でこちらも立憲民主党として落選した有田芳生さんが「下関は統一教会の聖地」と発言したことで、地域差別と批判されています。

それをリツイートした立憲民主党アカウントが削除したことも糾弾されているどうしようもない野党第一党です。

これに関してですが、山口に対して地域差別を最初に行っていたのは大分合同新聞であったことを強く主張しておきたいです。

このような根拠がなく無責任で政治思想を正当化させるための差別を伴うヘイト発言を平然と行っていた大分県。

山口に対する根拠なき地域差別を糾弾する日本で、唯一といっていいほど政治思想の違いだけで差別発言とヘイトを容認し県内に垂れ流していた大分合同新聞

こんな新聞を読んでいれば、世界と日本の共有するべき人権意識から遠くかけ離れていく大分県民。

この構図が立憲民主党の特定野党とリベラルの聖地である大分を支えてきた要因です。

大分が世界基準になるのもそう遅くはなく、その結果が2023参院補選大分選挙区吉田忠智さんの落選に繋がったように感じます。

女子中高生を含めた女性にスリーサイズを聞くセクハラからの恥知らずなMeToo運動。

そして性犯罪記者を1面に掲載しなかった報道しない自由を満喫中の大分合同新聞とタッグを組んだ根拠なき妄言で印象操作をする大分の国民主権は、否定されました。

反対派に銃を持たせる特定野党国会議員は大分であとふたり

根拠を示さない「ウクライナも悪い」や、国連におけるロシアの権威すら理解していない停戦条件。

ロシアの暴力による現状変更をへんてこな角度から主張というキラニーを始めた大分1区有志の会代表吉良州司さんは、「世界を知る双日(吉良さんの前職)から支持されるエリートの私に反対するなら銃を取ってください」と吉良さんに反論する国民にお願いしました。

大分1区有志の会代表吉良州司さんの憲法9条破壊発言

この明確な憲法9条破壊発言に対し、県内の特定野党護憲派国会議員すべてに回答を求めました。

ひとりは大分県知事落選、もうひとりは大分市長に転身し、残りの特定野党国会議員すべて、そして立憲民主党と日本共産党と国民民主党と社民党から無視されています。

そのひとりだった護憲派・吉田忠智さんは今回落選。

よって護憲派リベラル層から支持されている反対派に銃を持たせることを容認する大分選出特定野党国会議員は、吉川元さんと御本人である吉良州司さんだけになりました。

反対派に銃を持たせる国会議員がまたひとり減った立憲民主党の特定野党とリベラルの聖地。

「反対派の命はどうでもいい」が揺らぐ大分県になったのも、吉田忠智さんの落選です。

この際はっきり申し上げておきます。

サル蛮族の小西発言同様に、全文なんて関係がないほど国民を愚弄した吉良発言です。

これを無視できる護憲派の方々の知性と政治感覚に大変驚いております。

大分初の女性国会議員で女性蔑視県おおいたの否定

大分合同新聞が女子中高校生を対象にしたセクハラをしているのに、咎めることなく根拠なき妄想の左翼思想に耽る護憲派教育者は、教員が忙しいお昼前に税金でやりたい放題できる大分県。

自身の荒唐無稽な政治思想を女性と税金で正当化した護憲派リベラルの特定野党支持者が行った女性蔑視と言論封殺の言動は、まったく問題になりません。

高橋まいこさんの選挙戦は、特定野党側による誹謗中傷の嵐でした。これがなぜ女性の政界進出を望む社会が無視できるのか?理解に苦しみます。

今回リベラル層から女性蔑視政党と揶揄されていた自民党から、大分初の国会議員が誕生するという皮肉な結果を招いたのも吉田忠智さんの落選です。

「銀座のママガー」と発言した大分の特定野党陣営をひとりずつ紹介していく企画も計画しよっかなー、やっちゃおっかなー。

大分のリベラルが躍起になって構築していた女性蔑視県おおいたが否定された歓迎したい2023参院補選大分選挙区です。

自民党に悪評で生活がよくなるドリーマーな選挙の終焉

僕は民主党政権混迷くらいから選挙権を持つようになりました。

それから今までの大分における選挙を振り返ると、基本大分の選挙とは自民党を悪く言えば生活が良くなるというまるで宗教のような行事でした。

煽動記事で投票に行く「合同教会?」、そんな感じです。

そんなドリーマー選挙が終焉するようにも見える今回の結果でした。

白坂亜紀さん当選時に会場に居た佐藤大分県知事をみて思い出したのは、連合大分会長です。

佐藤大分県知事が参院補選で自民党陣営に居たことについて「ねえどんな気分?、ねえ??」と、愛情を注ぎながら連合大分会長をからかいたい気分です。

特定野党の大票田であり、「足立信也の1090票」を演出した特定野党伝家の宝刀「連合大分の組織票」が大分市で今回も機能しましたが、県都を囲む市町村の取りこぼしが響きました。

県内で最終開票となった中津市の敗北で唖然としていた吉田忠智陣営を忘れられません。

大分県知事選でもあった「労働者を無視して自民党批判をするだけの組織」では勝てないことを、立憲民主党の特定野党とリベラルの聖地にそろそろ自覚していただけたら。

謝罪はツイッターに書く国民主権は大分市で守ってほしい

人権を軽視し差別を助長する立憲民主党とリベラルの聖地大分で、特定野党支持や今回吉田忠智さんに投票した方々は生き辛い大分県になったと嘆いているかもしれません。

ざまぁ。

でも安心してください。

差別や人格否定の国民主権を愛でていた大分県が改善されつつありますが、違った方面でまだ望みはあります。

大分市では、1万票以上自民党候補と差が開いたことからこれくらいは許されるはず。

ツイッターに書いた謝罪文を印刷して名刺または署名で提出。

こんな社会人は、大分市であればなんとか許されるでしょう。

国民主権として選ばれた小西議員が実践しているのですから、この文化は立憲民主党の特定野党とリベラルの聖地である大分市で引き継いでほしい。

今までの現実逃避したくなる大分の国民主権との親和性を感じる謝罪方法です。

希望を持って立憲民主党とリベラルの聖地大分で生きてほしいです。

アイロニーであることにも気付いていただけたら、うれしい。

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2023衆参補選で立憲民主党議席0の衝撃は大分の責任

ここまで「え?」と吐き気がする国民主権が成立していた立憲民主党の特定野党とリベラルの聖地大分県でした。

目覚めてしまえば、僅差であろうとこんな結果になるのも致し方ない。

社民王国と呼ばれていた大分で政党ロンダリングで当該政党の議席を守り、参院から参院選挙区に鞍替えで落選するというなんだかかわいそうな吉田忠智さん

そんな人材不足な党内が、2023衆参補選で立憲民主党議席0という驚異の数字を叩き出しました。

これは立憲民主党とリベラルの聖地大分の責任です。

こんなどうしようもない立憲民主党を、地域差別・反対派に銃を持たせることを容認する護憲派・女性の活躍と口走るが女性蔑視を最も行っていたどうしようもない大分の国民主権で支えることができなかったのですから。

大分の護憲派人権派のリベラル層は、サル蛮族発言の小西議員や統一教会の聖地の有田さんという人間性を疑う立憲民主党関係者を見習って元気を取り戻し、陥落からの復興を目指してほしいです。

自民党候補者に投票した大分県民に、「銃を持たせてウクライナに行け恫喝デモ」を始めるくらいが景気付けにちょうどいいかもしれませんね。

元気を出して、立憲民主党とリベラルの聖地大分の復興に励んでください。

2度目ですが、アイロニーであることにも気付いていただけたらうれしいです。

こんな立憲民主党とリベラルが蔓延る大分はおかしいと主張する僕は、それに全力で抗っていく覚悟です。

最後に、まともな言論人である立憲民主党国会議員も存在していることだけは、忘れずに伝えておきましょう。

特定野党の機関紙大分合同新聞と大分の反自民勢力と大分左翼は一方通行ではない言論活動を

2015年大分合同新聞ネット版企画Kawainfoは、自社と大分のイベントを宣伝するために女子中高生を含む県民女性にスリーサイズを聞いていました。

それを批判すると、税金で大分合同新聞のセクハラと児童ポルノ事案を庇い、公金で匿名性を高める大分大学のIP偽装をして基本的人権の根幹である表現・思想・言論の自由を侵害した護憲派教育者の豊川さん。

この方は、日教組と大分県教委汚職事件の議論に逃亡した人権侵害を税金で行う差別主義の教育者です。

こんな差別主義教育者がまったく問題にならない知性を感じない大分県。そして表現の自由を公金で侵害した6月5日が大分の芸術文化の日となるアルゲリッチの日になり、ダブルスタンダード的なミラクルな起こした大分県。

こんな人権侵害を平然と行いながら都合よく言論の萎縮や報道の自由度が低い日本を嘆く大分の言論界隈に、おそらく立憲民主党で最も立憲主義を理解している国会議員の金言を紹介しましょう。


自社の性犯罪記者を一面に掲載しなかった大分合同新聞や反自民そして大分左翼は、妄言や罵詈雑言ではなく理路整然とした一方通行ではない言論活動を行っていただきたいです。

護憲派が大好きな憲法が保障している正統な言論活動をしない大分から、そろそろ卒業しませんか?

税金で基本的人権の根幹である表現・思想・言論の自由を侵害したり、1日に264回の「死ね」を送ってきたりする今までの不寛容で差別的な特定野党支持者の大分ではない「立憲民主党とリベラルの聖地」の復興を、ほんのちょっぴり期待しています。