大分合同新聞報道部・小林和茂記者は社内におけるダブルスタンダードウイルスの解析を

2021年1月22日更新

大分合同新聞の記事を引用し批判するとGoogleからポリシー違反
大分合同新聞東西南北の誤字、反論のためにコラムをスクショで掲載すると、Googleからポリシー違反。フェイクニュースっておまえらが言うから、改ざんしていないコラムが必要じゃん。護憲派が税金で言論封殺するこの県の言論空間の異常性。

大分を襲っているウイルスはなにもコロナだけではありません。鳥インフルエンザも上空を襲っています。

1月12日大分合同新聞キーボードにて「全力の初動防疫の奏功」に触れた報道部・小林和茂記者に貴社のダブルスタンダードウイルスの解析を求めたくなります。

あげればきりがないのですが、ダブルスタンダードウイルスって貴社で蔓延してはいないでしょうか?

俺はいいけれどお前はダメ。「女子中高生にスリーサイズを聞いて#MeToo運動をする」この感覚がわからないのです。

全力の初動防疫の奏功にもはや失敗していることになりますが、それでもカミュのペストのように突然退行することもある。しかしその時は社内のキーボードに潜み、その時を待っている。

だから報道部・小林和茂記者に解析をお願いしたい。

ここだけの話だけど、東西南北おじさんってすごい二重基準だよね?「活動家なの?」って時あるよね。見事なまでのダブルスタンダードって思わない?

東西南北おじさんだけど、大分の蓮舫って呼んじゃう!ジェンダーフリー!男のおまえのスリーサイズも教えろ!

冗談だよ。女子中高生にスリーサイズ聞いていた新聞社なんだから、これくらい許してよ。

大分の民主主義や国民主権そして人権を守るため、小林きゅんがんばって!

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