大分大学の合同カフェで学生にセクハラをしたことを堂々と報告する大分合同新聞東西南北

大分大学の学生にそちら側の言葉であればセクハラになる大分合同新聞東西南北
7月30日大分合同新聞東西南北

切り取りとか言われるから全文掲載したいのですが、リベラル・護憲派・人権派・特定野党支持者から税金で人権侵害が起きちゃう言論封殺県おおいたなので…。

大分合同新聞の記事を引用し批判するとGoogleからポリシー違反
大分合同新聞東西南北の誤字、反論のためにコラムをスクショで掲載すると、Googleからポリシー違反。フェイクニュースっておまえらが言うから、改ざんしていないコラムが必要じゃん。護憲派が税金で言論封殺するこの県の言論空間の異常性。

少子化を理由に「恋はしているかい?」など大分大学の学生にそちら側の言葉を借りればセクハラ行為を行ったことを、堂々と告白し反省している大分合同新聞東西南北。

女子中高生を含む県民女性にスリーサイズを聞いてMeToo運動に定評があることからまったく驚きませんが、思うことがあるのです。

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大分大学の合同カフェで学生にセクハラをした大分合同新聞東西南北

少子化問題を取り上げられると生殖的な事実でLGBTQ当事者は心を痛める。出産以外の選択肢が女性にある。男性側が原因で少子化問題に貢献できない夫婦もいる。

いろいろと事情があります。

そんな方々に心を寄せてきた大分合同新聞が、おせっかいと反省しながら少子化を盾にして学生に「あなたたちの言葉であれば」なセクハラをする。

あれ、ちょっとまてよ。

めっちゃつまんねー指摘をしてしまいました。

東西南北の誤字を指摘した小学生と、比較できないほどの醜い指摘をしてしまった僕を許してほしい。

こんなつまんねー指摘は、紙面に登場する大分合同新聞のセクハラは徹底無視するが女性の権利は主張する「そのような団体の方々(BuzzFeedやハフポストもおすすめ)」に任せたい。

「あなたたちの言葉であればセクハラ」で潰し合って消耗してほしい。

「反対派は死ね」の独裁者で違憲国会議員・大分一区吉良州司さんをまったく問題にしない特定野党の機関紙・大分合同新聞らしいウルトラCを見たい気分です。

そんなつまんねーことよりも、思うことがあるのです。

深刻な国語力崩壊が問題になっているごんぎつねな日本

いまの子どもたちの国語力崩壊の惨状が話題になったごんぎつね寄稿。

『ごんぎつね』の読めない小学生たち、恐喝を認識できない女子生徒……石井光太が語る〈いま学校で起こっている〉国語力崩壊の惨状 | 文春オンライン
少年犯罪から虐待家庭、不登校、引きこもりまで、現代の子供たちが直面する様々な問題を取材してきた石井光太氏が、教育問題の最深部に迫った『ルポ 誰が国語力を殺すのか』を上梓した。いま、子供たちの〈言葉と思…

活字離れも誘因になるでしょうから、新聞を読むことは賛同したい。

この新聞社に反発的ですが、大分合同新聞を県内で最も愛していることを譲らない僕が推奨します。

しかしですね、「あなたたちの言葉であれば」のダブルスタンダードに向き合わないのもこの新聞社。そんな新聞社が教育に携わることに、どうしてもアレルギー反応が出てしまうのですよ。

こういう人たちが教育現場に携わることで、国語力補強はできるかもしれませんが、その劣化に伴う諸問題は解決するでしょうか?

国語力を補うことで、カモにされる子どもたちは変わらない。そして負の再生産が巡る日本。

子どもたちだけではなく、税金で言論封殺ができるNIE(教育に新聞を)の大分合同新聞を必死に庇う護憲派教育者意味がわからない誤読を事例に出せば、大分合同新聞を読むことで補う国語力に実は懐疑的でもあるのですが…。

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「子どもを守るのが大人の責任」の大分合同新聞をちんちんにしたい

「子どもを守るのは大人の責任だ」

こんなことを7月29日の東西南北で書いていますが、既得権益のために県民女性にセクハラをしていた2015年カワインフォの事実もある大分合同新聞。

この新聞社がきっかけで、護憲派教育者が税金で言論封殺を起こしたのは大分大学。学長独裁で大分大学の民主主義の崩壊をあれほど嘆いていたのに、合同カフェ進出。

社会の公器とアカデミアが霞む悲壮感漂う大分県です。

税金で言論封殺を受けた僕からすれば、大分合同新聞は子どもを利用して性的搾取をする教員のように見えてしまうのです。

あなたたちの言葉であればセクハラ言動を行った7月30日の東西南北には、当ブログに寄せられる僕が知る学生とは異なる大分合同新聞社にとって都合が良い声を取り上げていますが、税金で言論封殺を受けた僕が学生であれば記者にこんな質問をしたい。

僕は大分合同新聞の記者を大分大学の合同カフェでちんちんにし、「あなたたちの言葉であれば」でちんちんにされたい。

負の再生産が起きないために大分合同新聞とその仲間たちが築き上げてきた負の大分について、飽きることなく新聞を前に語り合いたい。

つまるところ、こういうことができなければ新聞を読んだって大分と社会は変わらないと思うのですよ。

「新聞って面白いですね」じゃねーんだよ。

セクハラの声を上げたひとりの女子高校生の声を淘汰し、それが原因で大分大学のIP偽装し税金で言論封殺する護憲派教育者を国立大学から創造できる新聞社は「異常」なんです。

記者をちんちんにする合同カフェの健全性を求めます。

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