安達澄さんに求める2019年参院選大分選挙区野党統一候補としての責任

大分合同新聞がツイートしていないので、大分合同記事からのリツイートで我慢していただきたい。

別府市在住の会社役員無所属新人の安達澄(きよし)さんが野党統一候補に確定。2019年今夏参院選大分選挙区は、現職・礒崎陽輔議員と争う与野党一騎打ちが決定しました。

そんな安達さんに本気のエールを送りましょう。

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2019年大分市待機児童問題に建設的な大分合同新聞渡辺美加記者

大分合同新聞夕刊に記者の視点から今の大分を語るキーボード。たまに読み応えがあり今回がそうでした。去年から倍増した大分市の待機児童について、渡辺美加記者が建設的な提案をしています。出生届を出す前にどの園に入園希望であるのかなど。

大分市の目標2019年までに待機児童0を達成できなかった原因は、市民のニーズに応えきれない行政にあります。それに対して、建設的に接する令和時代の記者像を見たような気がします。

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安倍首相退位礼正殿の儀の言い間違いをフェイクと誤字で非難する大分合同新聞

安倍首相が退位礼正殿の儀で言い間違いをしたことを非難する大分合同新聞東西南北。そんな新聞社も東西南北で「已みません」を「己みません」と書き、大分の漢字博士から突っ込まれ、深く反省しているかわいいところもあります。

そういうところ好きよ。

今回の誤字にも気づいていましたが、基本僕は意味が通じれば誤字脱字とかどうでも良く、本質を重要としています。大分合同新聞ほど不寛容ではないので、誤字で鬼の首をとったように発狂しません。本質を理解しようと務めます。

しかし今回は本質そのものが歪んでいる。危機的な大分合同新聞が露呈しました。ので発狂します。

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戸高彩菜さんから学ぶ大分インフルエンサーとしての出発点

新ウクライナ大統領になったゼレンスキーさんはこう述べました。「我々はサッカーではアイスランド人に、母国防衛ではイスラエル人に、テクノロジーでは日本人に、そしてみんなが違いを超えて幸せに暮らすためにはスイス人に」と。

京都大が発表した研究記事では、こんなフレーズをつけました。「物足りないなら模倣せよ、充たされたいなら革新せよ」。昆虫産卵の意思決定になるのですが「確たる存在は模倣から始まる」ようにも見えてきます。

大分合同新聞の記事に大分のインフルエンサーとして紹介されたOBSパンドラ2に出演している戸高彩菜さんのスタートも模倣でした。

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