福沢諭吉先生の男女交際論から発展する大分の使命と新聞の役割

秀逸だった。

大分県民すべてが読めるように大分合同新聞が英断してくれれば、大分の自由の始まりだと確信したほど。

大分大学から自身で教育者と名乗る人物が「政治イデオロギー」の違いで保守に言論封殺を仕掛けるのが大分という県。大分県教委汚職事件や日教組のパワーワードで逃げ出す卑怯者が反安倍・反自民を標榜している限り、この国はよくならないでしょう。

だからこそ大分合同新聞は県民の自由な意見を共有できる役割を担うであろう東西南北を、無料で読めるように英断をしてほしい。この英断こそ、大分のさらなる発展に寄与すると考えます。

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ホタルをみたことがないNHK大分本多葵キャスターから発展する恋愛論

NHK大分の清楚系キャスターぽんちゃんこと本多葵キャスターは、ホタルをみたことがないようです。意外に多いんですよね、ホタルを見たことがない女子。彼女がホタルを通じて寄せる大分への期待と、ホタルから始まる大分ラブストーリーについて。

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大分県内の自治体はサイトの問い合わせフォームからでも対応しているのか聞いてみた

市町村運営において、住民の声は必須。質問は興味になり、それは意見となり、時に愛となる。この過程がまちづくりのヒントになります。

「選挙に行け!」と大分マスメディアはいいますが、大分市は待機児童ワースト8位(当時)であるにもかかわらず「市には喫緊の課題なし」と評価した大分合同新聞があり、そのまま市議会選に突入した過去があります。県内人口2位の別府市は、市長選無投票当選。

こんな大分だからこそ知りたくなりました。

大分県の自治体は、住民の声に耳を傾ける体制が行政サービスとして成立しているのだろうか?

自治体がどう向き合っているのかを確認したい。市町村のサイトにある問い合わせフォーム(姫島は電話)を活用して聞いてみました。

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大分大学IPアドレス隠蔽と税金を使った左派の言論封殺事件から4年

大分大学の日教組を愛でるハンドルネーム豊川さんへ

大分大学IPアドレス隠蔽と税金を使った左派による言論封殺を受けてから大分論壇4年の声明とする。

まず特定野党議員・憲法カフェなど左派の護憲派が憲法違反をする公務員を見過ごす病巣がどこにあるのかを解明するために、大分の権威ある憲法学識者の大分大学青野准教授に病理解剖をお願いしたい。

以下に、人権派を喧伝するが人権侵害を平然と行う左派について愚見を述べる。

人権を考える際、第一選択は言論・表現・思想の尊重である考えは今も変わらない。

しかしながら、君のように昼前という自由時間で税金を使って大学のIPを偽装し保守に言論封殺を仕掛けるような理不尽な症例が、日本全国にしばしば見受けられる。

その場合には左派への糾弾が必要になるが、残念ながら保守に厳しくリベラルには徹底して甘い報道機関があるように、未だ満足いく成果には至っていない。

#MeTooコラムを書くが、過去に女子中高校生にスリーサイズを聞いていたことを振り返らない大分合同新聞や、女性記者の権利を訴えるが大分合同新聞の愚行を徹底して無視する新聞労連など、鏡の見方すら知らない左派たちが報道機関を名乗っている現状は悲惨だ。

これからの人権の発展は、ネトウヨだけではなく左派にも厳しい批判ができる報道にかかっている。

僕は、君がその一翼を担える数少ないカス教育者であり、非道な人権派であると信じている。教育者を名乗りながら、大学のIPアドレスを隠蔽して税金で人権侵害ができるエセ人権屋には、それを正しく行使する責務がある。

君には全国の国立大学すべてから、大学のIPを偽装し、気に入らない保守のブログやサイトを見つけて、運営交付金で言論封殺という人権侵害に挑んでほしい。数が増えれば、いずれ君の愚行は明らかになるだろう。

次こそは向き合って欲しい。

自身で「女性蔑視・差別的言動」と指摘しながら、「日教組と大分県教委汚職事件」のワードで逃げ出すなんて卑怯ではないか?君がそう思う人権侵害を野放しにして良いのか?信念はないのか?だからこそ次は逃げるな。これ以上卑怯者になるな。もう十分卑劣なのだから。

遠くない未来に、人権侵害がこの世からなくなることを信じている。

義務教育の時代「憲法9条は平和に寄与していると本気で信じているのですか?」と大分県教職員組合を愛でる教育者に訊ねると、「右翼はだまりなさい」と言われた過去があるにもかかわらず、教育者を信じた自分。

尋ねてもいないのに自ら教育者を名乗る君だけは過ちを認め、謝罪してくると信じていた自分。

教育者である君を信じて、大分大学のIPを偽装した証拠であるアクセスログのスクリーンショットを残さなかった自分。

人権派は素晴らしく正義であると疑わなかった経験不足な自分。

左派の良心の存在を心から信じた自分を心から恥じる。

令和元年6月5日大分論壇

大分県職員の自殺の名所になった県庁 理不尽な系譜と声なき叫び

大分合同新聞の報道から、大分県庁の過労死再発防止の誓いは単なるパフォーマンスのように見えてきます。県庁で自殺した大分県職員が親族に打ち明けた言葉は痛いほど伝わります。だからこそ、指摘しておきたい。大分県庁には理不尽な系譜が存在しています。

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