かぼすタイムの安美さんがうるさいけれど憎めない

スタジオのキャスティングとフォーメーションがまったくわからないことから、かぼすタイムの安美さんがどんなポジションであるのかがわかりません。

でもひとつ確かであるのは、元気いっぱいの女性キャスター。彼女に迫ってみましょう。

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OBSぱんどら2改編の責任を問われて困惑している

OBS深夜で放送されているばんどら2が改編したと、悪意ある読者から報告を受けました。

その報告には「おまえがぱんどら2と政治を絡め、息苦しさを作り上げたから。」とありました。僕がロビイストでフィクサーだったなんて、初めて知りました。

そんなに大分論壇に責任があるのか?

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小さな肖像で起きた特亜留学生とのミラクル交流と大分県のリスク

画家の二宮圭一さんのコーナー小さな肖像。NHK大分イブニングニュース水曜日の名物コーナーです。ぶっつけ本番で取材し、お話を聞いた県民の似顔絵を書くコーナー。笑いがほとんどですが、泣きが入ることも。

小さな肖像姫島村編では、阿部定事件を通してちょっとしたミラクルを起こしたニノ。特亜留学生(反日教育が豊かな地域)との微笑ましい交流と、そして大分特有のリスクについて。

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安倍首相を悪党にした質問をスイスインフォが受け入れる違和感

大分は教育者が税金で国立大学のIPを偽装して保守に人権侵害ができる県。それを国に相談すると、あいちトリエンナーレ表現の不自由展・その後の論点で共通する部分が多いことに気付きました。

津田大介さんは「公務員は名を名乗る必要がある」と言いますが、僕のケースでは文化庁と人権擁護課の担当者は、憲法違反事案になることから都合が悪いようで名前を名乗ってくれません。

都合よく民主主義をトランスフォームする勢力が公務員にも存在します。ちなみに左派勢力が運営する憲法カフェも僕の相談を無視しています。

日本がそんな国になっちゃったことから、家族がいる直接民主制のスイス移住を検討しています。大好きな街として触れ、移住する気持ちが強いのですが、情報提供するマスメディアのスイスインフォに困惑しました。

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汚れっちまった大分の教育界隈で別府大学佐藤敬子教授が温かい

大分合同新聞が定期発行しているGODOジュニアは、子どもたちの悩みを受け付け、いわゆる有識者が答えています。

成長に伴う変化から下着をお母さんに求めたいけれど、どうすれば良いかわからない女の子。「人前に立つとどうして恥ずかしいのでしょうか?」と男の子の悩みも。

妻ちゃんは一瞬「人前で立つ」と読んでしまい、「性に触れる相談室」に挑戦する大分合同新聞に僕は高揚したのですが、どうやら“うっかり夫婦”だったようで、人前であがる悩みを打ち明けていました。

もし「人前で立つ」ことに悩む「突発性男版アンネの日」の悩みがあれば、ぜひGODOジュニアで僕に答えさせていただきたいと自薦しつつ始めましょう。

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