大分トリニータ連敗の原因がスポンサーの大分合同新聞にあるとしたら

どうしてあんなに押し込まれて失点するようになったのだろう。特に”試合開始”の集中力低下は大きな課題。

Jに知れ渡る大分の繋ぐサッカーをどれだけ恐れずに行うことができるのか?ポゼッションが高くなれば勝ち点は付いてくると楽観視しています。

だからこそ主張したい。

大分トリニータ連敗の原因が、スポンサーである大分合同新聞にあるとしたら。

#一面勝ちネタ予定の大分合同新聞
大分合同新聞の記事を引用し批判するとgoogleからポリシー違反
税金を使って言論封殺ができる大分県。安倍首相の言い間違いを誤字で批判した大分合同新聞東西南北をスクショで掲載すると、googleからポリシー違反。文化庁の引用5要件を満たしても言論封殺に勤しむ。大分の左派すげーよ。

非科学的に主張しましょう。

大分トリニータ連敗の原因が大分合同新聞にあるとしたら

2015年大分合同新聞はサイト内カワインフォというコーナーで、女子中高校生を含む県民女性にスリーサイズと「SかM」について聞いていました。

税金を恣意的に使う大分大学から出現した文化・知的水準が極めて低い政治イデオロギーモンスターの出現もあり、なんの釈明もないままこれらの項目は消されます。

みなさんもご存知のように、自分たちの界隈には圧倒的に甘い#MeToo運動に加担していたのもこの新聞社。自分たちの#MeToo事案に反省できない大分合同新聞の消せない過去がここにあります。

もちろん反省すれば「一緒に大分を盛り上げような」で終わる過去であると僕はそんな社会を夢見ますが、その理想を拒否する新聞社。

1つ断っておきましょう。

大分トリニータ連敗の原因がスポンサーにあるはずもない。こんなの非科学的な主張です。

しかしこの新聞社が過去に書いていたように「一にも二にも勝てないことが原因」に触れれば、必然的に大分トリニータのスポンサーである大分合同新聞にたどり着かなければならないのです。

この新聞社が過去にそうしたように。

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サポーターがMVPとして選んだサガン鳥栖菊地コーチを蔑ろにした過去

大分トリニータ時代サポーターが選ぶMVPにも選出された菊地直哉サガン鳥栖コーチ。そんな菊地コーチに対し子どもを使って貶めたのが大分合同新聞。

反省し社会復帰しようとする人物を蔑ろにするのは、社会通念上許されないことです。多様性と寛容を愛している新聞社ですから、自身の偽善の過去に触れていただきたい。

それにしても運命とは皮肉。

#MeTooの加害者である大分合同新聞のセンターサークルシートは、その新聞社にこき下ろされた菊地コーチの前で初お披露目となりました。

これは語り続けたい究極の大分の恥です。

スポンサーとしての品格を問題視した大分合同新聞

木村元彦さんの著書にあるように、行政処分を受けたフォーリーフに対しサポーターを斥候として使い捨て、揶揄工作を図った2020年センターサークルシートを掲げる大分合同新聞。

「スポンサーにふさわしくない」の言葉を借りれば、大分トリニータのスポンサーである女子中高校生を含めた県民女性にスリーサイズを聞いていた大分合同新聞も同じ質であるはず。

それなのに大分トリニータホーム戦のセンターサークルシートは、なぜ青少年たちと一緒にワルツを踊っているのでしょうか?

子どもたちにどう説明すればいいのか…。

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J2に降格しない2020年だからこそ大分トリニータの存在意義を

今年はJ2に降格しないことが決まっています。どれだけ負けても来年優勝すればいいのですから、サッカーに関しては片野坂監督に任せれば良い。

しかし大分としてみれば、そういうわけにはいかないのです。

僕らの税金で立て直した誇りあるクラブが大分トリニータ。僕らは永遠にこのクラブの価値を大分で高め続けなければなりません。

反省もできず喧伝されないことを良いことになかったことにできるこの県の素質と、大分トリニータは絶対に結びついてはいけない。

大分合同新聞が菊地コーチとフォーリーフにしたように、大分トリニータが「一にもニにも勝てないことが原因」として今回スケープゴートになるのは大分合同新聞

大分トリニータが3連敗している機会を見逃さずに焚き付けたい思惑を否定せず、人間性として「俺はいいけれどお前はダメ」の二重基準がまかり通る大分を避けたい本意として主張します。

いまの大分合同新聞は、僕ら県民が立て直した公益性ある大分トリニータのスポンサーとしてふさわしくありません。

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