蕨市役所職員と香川大学教授は大分なら問題にならない!こんな県で国民文化祭2018おおいた大茶会が開催される危機!

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今でもアカウントが生きているのかどうか知りたくもないのですが、もしそうなら仲介してほしいです。ツイッターで埼玉県蕨市役所職員が暴言を浴びせても、香川大学で表現の自由を持ち出したセクハラをしても、大分なら絶対に問題にならない。僕は歓迎しませんが、大分なら受け入れてもらえる可能性が高いことをお二人にお伝えしておきたい。

その確証こそ大分大学IPアドレス隠蔽事件です。

税金で支えられているのも市役所職員です。だからこそ職員がプライベートであったとしても「公務員だから」の理由で処分されることになりました。国民の税金でイデオロギーを差別をすることは許されないはず。卑劣な行為をすることも許されないはず。

学校法人になったとしても国立大学が付随しており、国民の税金で支えられているのも大分大学です。

大分合同新聞のセクハラに異議を唱えただけなのに、言葉狩りをして女性蔑視を捏造し、なぜか保守が出てきて言論封殺を行ってくる。卑近な思想だから行政へのクレームをしてはいけないといったトンデモ論を展開し、ブログタイトル名の変更を強要してきた大分大学の人権派。信じられないことにそれらすべて大分大学のIPアドレスを隠蔽してまで行ってきました。まるで大分大学の中期目標が「税金を使って人権侵害」とでもいうような事件です。

これが問題にならないのですから、埼玉県蕨市役所職員は大分であれば処分はされないはず。

香川大学教授は、研究者として表現の自由を持ち出し「趣味をセクハラ、女性の肌を触るのが好き」とツイッターでつぶやいたところ問題になりました。僕としては「表現の自由を持ち出しセクハラを肯定するなんてよく研究者なんて言ったな」と、この傲慢さに関心があるですがこの教授も大分ならまず問題にならない。

大分合同新聞は県民女性の自己紹介にスリーサイズが必要な時期がありました。これがまったく問題にならないセクハラ県おおいたですから、マスメディアも取り上げてくれないはず。香川大学教授は大分県民女性に対してセクハラツイート三昧の日々を送ることができるでしょう。

ただ香川大学教授は気をつけないといけません。大分大学は表現等の自由に関して認識がとても甘い。卑近な思想であれば「論壇を使ってはいけない」、「行政に文句をいってはいけない」、「正当な韓国・中国・公務員への抗議はヘイトになる」浅はかで不遜な知性ですので、香川大学教授とは相性が悪いかもしれません。

ただ知性として最悪の感性を持ち合わせていますので、同時に潰し合ってくれれば少しでも大分がよくなるのではないかと期待しております。

蕨市役所職員と香川大学教授は大分でなら問題にならない。ツイッターアカウントが活きていれば教えてあげてほしいです。特に関係者の方は御本人にお伝えしてほしいと願います。

こんな県で国民文化祭2018おおいた大茶会なんてする大分県。開幕まで81日です。こんな輩を招き入れても問題にならないとシミュレーションできる県が国民文化祭なんて行えますかね?

ここはしっかり考えてから開催するべきだと考えます。

表現の自由を学府からIPアドレスを隠蔽して侵害するような事例がいままであったのか?

重大な大分の人権問題を抱えたまま、国民文化祭をする。どうして関係者は無視を続けられるのでしょうか?

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