夜のイチスタにスポンサーを!いろいろと考えてみた

ナイターオフの番組ではなかった。

下ネタでひとりにさせないラジオOBS夜のイチスタですが、1年半も継続していることを知りませんでした。

さらに全国に広まり、下ネタラジオの帝王であるサンデーナイトドリーマーに出演するまい姫をみたい。

これが僕の夢ですが、さらに広がります。

まいまいこと池田麻衣子さんがおばあちゃんになっても下ネタを言い続ける大分を見てみたい。

この夢のためにやるべきことを愚直にやり続けよう。

大分特有の問題もあることから「スポンサーがつけばなんとかいけるんじゃねえ?」という安易な気持ちから生まれた企画「夜のイチスタにスポンサー」を。

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夜のイチスタにスポンサーを

「おっぱい」が女性蔑視の用語になると、護憲派日教組教育者は大分大学のIP偽装し税金を使ってそう言います。

夜のイチスタのコールアンドレスポンスが「おっぱいたまたま」であることから、もうそろそろ番組審議会にて議題になるかもしれません。

大分特有の「知性が低いのに自称文化水準が高いと思い込んでいる政治活動家」を回避する計画も用意しておかなければなりません。「わけがわからない」攻撃の防御は準備しておいたほうが良い。

夜のイチスタの安全保障担当こそ、スポンサーなのです。

スポンサーになってほしい組織をピックアップしてみましょう。

大分県「夜の国民文化祭」

楽しくそして少子化対策になるラブなホテルの構想を持っているまいまい。広瀬知事にも呼びかけていました。

そこで考えたい大分県がスポンサーになる価値。

「『夜の国民文化祭を始めよう』大分県の提供でお送りしました」なんて提供読みする夜のイチスタもいい。

絶対話題になるはず。

大分県教委と大分県教職員組合がスポンサー

政治的なカラーを帯びせたくないのですが、「おっぱい」が女性蔑視用語になり、表現の自由を税金で侵害できる大分県というのは政治問題ではありません。

人権問題です。

それを侵害した教育者は、日教組(大分県教職員組合)が関与した大分県教委汚職事件の議論を持ち出すと、慌てて逃げ出す特性を持っています。

護憲派を多く抱える組織として、税金で表現の自由を侵害した過去を精算していただく姿勢を持っていただけると個人的には反省したとみなします。

単純にいきましょう。

「『おっぱいたまたま』大分県教育委員会と大分県教職員組合の提供でお送りしました」

全国で衝撃を与える提供読みになるでしょう。

税金を使う必要はありません。税金で人権侵害を加える人物を養成したのですから、寄付を募りスポンサーになれば良いのです。

大分県教委汚職事件でも明らかになっていますが、被害者救済のために退職金3000万円を返納した件もあります。

お金は十分持っていますので、大分の表現の自由そして人権を守るためにスポンサーになってもらえたら。

そうすると県教委・大分県教職員組合の良心派から義憤の感情が生まれ、税金でやらかした県教委汚職事件で逃げ出す教育者の特定にも寄与することも期待できます。

この特定は、大分県教委汚職事件の真相究明につながる可能性があります。

下ネタラジオが大分の未解決事件を解決するかもしれません。

世界を驚かせるかもしれませんよ。BBCにまいまいを。

「『おっぱい』はやっぱりすごい」ってことになりゃしませんか?

大分論壇という選択肢

当ブログという選択肢もある。

シンプルに「大分に表現の自由を」がしっくりきますが、硬すぎるので1ヶ月に1回くらいでいい。「いいじゃん?やらせてよ?」の提供読みで下ネタラジオのスポンサーになりたい。

たくましい想像力のクレームに耐える気概を持ちます。

番組は1時間。

まいまいにはやりたい放題していただき、スペシャルウィークはゲストを。ズルムケジャイアントフランクこと小田アナや番組の顧問になるつつある村津アナもいい。

スポンサーとして口を出すなら広瀬知事をゲスト。まいまいのラブなホテル構想を知事にぶつけるスペシャルウィークをスポンサーとして要求します。

大分のラブなホテルの楽園地域「三川シー」構想を語り合ってもらう回が聞きたい。

波よ聞いてくれ」で知りましたが、ラジオのスポンサーってめっちゃ高いようです。

いま財布に3000円あるけれど、OBSさんどうかな?

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