大分合同新聞首藤洋平カメラマンに尋ねたい性的画像とスリーサイズ

12月28日大分合同新聞キーボードから
大分合同新聞の記事を引用し批判するとGoogleからポリシー違反
大分合同新聞東西南北の誤字、反論のためにコラムをスクショで掲載すると、Googleからポリシー違反。護憲派教育者が税金で言論封殺を起こす大分なのに、都合が悪くなると著作権を持ち出すのもこの県の質。フェイクニュースっておまえらが言うから、改ざんしていないコラムが必要じゃん。

大分合同新聞キーボードは、なにも精鋭記者だけの場ではなくカメラマンも登場する多様性ある場所。

憲法が認めているあらゆる自由を税金で侵害できる護憲派特定野党支持者。知性を疑う大分ですが、発言の場が設けられている言論の自由がある新聞社。

「この新聞社は弱くない。『反論されると萎縮する』と侮辱するな」なんて、思ってもいないことを言いたくもなります。

そこで今回登場した首藤洋平カメラマンに尋ねたいことがあります。

女子中高生にスリーサイズを聞いた新聞社が女子高生アスリートにカメラを向けたら、大分県民ってどう感じるでしょうか?

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大分合同新聞キーボードに登場した首藤洋平カメラマンにアクション

冬の高校スポーツが目白押しで県内のアスリートを追う首藤洋平カメラマンは、サッカー日本文理大付属を担当することからこんな質問は困るでしょうが、それでも向き合っていただきたいことがあります。

女子中高生を含む県民女性にスリーサイズを聞いていた過去を反省せずにMeToo運動に参加する大分合同新聞。

女性アスリートの性的画像が問題になっていますが、女子中高生にスリーサイズを聞いていた貴社のカメラマンとして、何か取り憑かれたような気分になりませんか?

スリーサイズを聞く新聞社が女子高生アスリートにカメラを向けている

もちろん首藤洋平カメラマンがそんなことをするはずがありません。大分合同新聞の紙面に登場する躍動感ある写真は、この方が撮影したのでしょう。

そんな誠実な首藤洋平カメラマンに尋ねたいのが、女子中高生にスリーサイズを聞いていた大分合同新聞が女子高生アスリートにカメラを向けることについて。

大分県民の女子中高生は、大分合同新聞が女性にスリーサイズを聞いていたことを知らないままカメラを向けられています。この事案のファーストコンタクトは当時の女子高生でしたが、5年間何も動いていません。

高校生の晴れ舞台をしっかり撮影したいカメラマンとして、こんな新聞社で良いのでしょうか?

「性的画像ではない」を信じられないのはなぜだろう

絶対にそんな気持ちで撮影していないと僕は信じますし、絶対にそんなことが起きるはずもない。

でも大分合同新聞東西南北はこんな姿勢です。

検察に聴取されるとウソと決めつける三権分立を知らない大分合同新聞東西南北は、「どこか信じられないのはなぜだろう」と書いています。

12月23日大分合同新聞東西南北から
大分合同新聞の記事を引用し批判するとGoogleからポリシー違反
大分合同新聞東西南北の誤字、反論のためにコラムをスクショで掲載すると、Googleからポリシー違反。護憲派教育者が税金で言論封殺を起こす大分なのに、都合が悪くなると著作権を持ち出すのもこの県の質。フェイクニュースっておまえらが言うから、改ざんしていないコラムが必要じゃん。

この感覚をお借りします。

女子中高生にスリーサイズを聞いていた新聞社は女子高生アスリートにカメラを向けるが、性的画像を撮影しているわけではない。

だが、どこか信じられないのはなぜだろう。

僕や大分県民がそう思っているのではなく、大分合同新聞東西南北の論理展開であればこうなってしまうのです。

高校生の晴れ舞台にしか関心がない首藤洋平カメラマンには辛いでしょうが、貴社がこのような姿勢ですのでこのような意見も受け入れてもらえないと困ります。

しかし内部から「けじめ」をつけるようと大分合同新聞に変革を求めることができるようであれば、素晴らしい。カメラマンが記者よりも倫理性があることを証明する出来事になり、問題になっている性的画像問題にも、大分から一石を投じることができるはず。

「スリーサイズを聞いていた新聞社が性的画像問題に取り組んでいる」は、なにかしらのセンセーショナルを与えるでしょう。

大分合同新聞キーボードに登場する精鋭記者にアクションを起こしていますが、なかなかどうして都合が悪いことには接したくないよう。

そんな時に大分合同新聞キーボードに登場した首藤洋平カメラマン。

シャッターチャンスのような絶好の機会だと感じ、アクションすることにしました。

躍動感を伝える大分合同新聞の写真に性的画像の意図がないことをカメラマンの立場から証明していただけたらと願います。

今年最後の大分合同新聞キーボードへのアクション

今年最後の大分合同新聞キーボードに登場する精鋭記者に向けた変革の呼びかけですが、いまのところ反応は大分合同親衛部隊の偏狭読者くらいしかないです。

女子中高生にスリーサイズを聞いてMeToo運動する恥知らずのマスメディアが大分の大本営ジャーナリズムって、「なんかこの県すごいなー」って思っちゃいます。

こんな新聞社が「子どもたち」って言っている大分県です。なぜ子どもたちの授業にこの新聞が活用されているのか?まったく理解ができません。

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