YouTuber無敵のレオ「大分県が経験人数世界一?」だから九州に行こう!

最近、EUでは未成年のSNS利用を制限する動きが加速している。国内に目を向ければ、つい先日、沖縄県の地元紙が社説で「正しい情報を得るためにスマートフォンを置いて」と提言し、物議を醸したばかりだ。

「真実を知るためにはスマホから離れろ」とオールドメディアは高説を垂れるわけだが、なんとも皮肉なことにその手元のスマホで開いたYouTubeで、我が大分県に関する極めて興味深い、そして真実を鋭く突いた話題を見つけてしまった。

YouTuber無敵のレオが指摘した経験人数「トルコ世界一」のカラクリ

その動画とは、世界を巡る人気チャンネル「無敵のレオ」による、トルコの夜の歓楽街調査だ

あるデータにおいて、平均交際経験人数14.5人で堂々の世界1位とされるトルコ。しかし動画内ではこの結果に対し「アンケートが自己申告である」点を鋭く指摘している。

男性優位の空気があるトルコでは異性関係を誇張して回答する傾向があり、世界一という記録は「文化的な見えが産んだ数字かもしれない」と結論付けた。

もし仮にトルコの記録が「見栄」による失格だとするなら、平均13.98人を叩き出した日本一の大分県が国や県の枠を超えて「実質的な経験人数世界一」に浮上する。

こんな論に僕のアンテナはどうしようもなくビンビンになった。村上春樹風にいえば、釘が打てる金槌ほどだ。

大分県の特殊な裏事情について指摘していこう。

スポンサーリンク

見栄だけではない経験人数を底上げする「大分県の特殊なインフラ」

大分県の13.98人という数字は、単なる「見栄」だけで叩き出せるものではない。大分には、経験人数を物理的に上乗せさせていく「特殊なインフラ」が根付いている。

大分県の出張型サービス・通称デリヘルでは、建前上は禁止されているはずの「一線を越える行為」が半ば公然と黙認されている。つまり手軽に人数を稼げてしまう「チート環境」が大分社会の裏側に構築されている。

その最たる例が、小中高生の通学路沿いに平然と建つ特定のビジネスホテルである。

ネット上でも「出張型サービスが利用できる」と評判のこの場所は、県内外を含めた学生団体の遠征や合宿にも使われている。青少年のすぐそばで、夜のサービス関係者が頻繁に出入りしているのだ。

さらに連合大分傘下の一部組織の会社員たちも、出張等でこのホテルをよく利用する。この一部組織は、後述する2026年衆院選でデリヘル元衆院議員を支持していた鉄のように硬い男たちである。

大人の欲望を満たすインフラと子どもたちの生活圏がこれほど異常な近さで交差しているにもかかわらず、社会全体がそれを見て見ぬふりをしているのが大分県なのだ。

スポンサーリンク

ある政治家の10年以上逃亡と露骨なダブルスタンダード

そしてこうした「ルールの形骸化」は、政治やメディアのトップ層において最も腐敗した形で表れている。

今年の衆院選で落選した大分県選出の元衆院議員は、過去にデリヘル利用に伴い、女性から「強姦売春」と叫ばれ警察沙汰になった風俗トラブルがあった。驚くべきは、この元衆院議員がこの疑惑について説明責任を果たさないまま、実に10年以上も逃亡し続けたという事実だ。

昨今、著名人の性加害問題(いわゆる中居事案など)が社会を揺るがし、過去の疑惑であっても厳しく掘り起こされる時代になった。にもかかわらず、地元の主要メディアはこの疑惑を徹底追及することなく完全にスルーした。それどころか、この元衆院議員は国会の首班指名選挙で名が挙がるほど大分で支持され続けたのである。

デリヘル総理誕生の可能性があった大分県。総理自身がデリヘル利用によって、「強姦売春」と叫ばれながらも大分県の経験人数を押し上げていたことになる。

さらに異常なのは、地元マスメディアの露骨なダブルスタンダードだ。

大分を代表する地元紙は、自社の看板コラムにおいて、高市首相に対する週刊誌報道やSNSの憶測をフィクション交じりで嬉々として取り上げ、苛烈なヘイトまがいの批判を展開した。

その一方で、元衆院議員の重大な週刊誌報道については完全にだんまりを決め込む。権力監視を気取りながら、自分たちのイデオロギーに都合の悪い真実には絶対にメスを入れない。このようなメディアの体質も、日本一、否、無敵のレオが主張する「経験人数世界一やけん!大分」の一因になるだろう。

ちなみにこの新聞社は約10年前に女子中高生を含む県民女性にスリーサイズを聞き、ネット版のコーナーで利用していた。その後MeToo運動にも参加した。

性に振り回される思春期のような大分である。

スポンサーリンク

無敵のレオ「経験人数世界一の大分!九州に行こう」と呼びかけ

動画の最後で無敵のレオは、暫定世界一に躍り出た大分県を引き合いに出し「みんな九州に行こう」と陽気に呼びかけている。

彼はいわゆる叡智を探求する人間であり、つまりスケベだ。

最近YouTubeの収益化を止められたばかりの身だが、その発言に大分を貶める悪意は一切ない。

だが大分県である。

思想強めなので何が起きるかわからない。そうやってスケベな大分県民を排外し、ただ大分(だいぶ)スケベなことを語りたかっただけだったのに、新しい思想強めな人間が生まれていく理が大分県には存在する。

無敵のレオは、大分大学のIPを偽装した護憲派日教組教育者やダブルスタンダードの大分マスメディアや野党系地方議員から攻撃を受ける可能性がある。無用な攻撃を大分県にしたことで、また収益ストップに繋がるかもしれない。

だから、なんとかかばってあげたい。

我が大分県の行政はどうだろうか?最近でも某大河ドラマの演出に対して「史実と違う」といちいち口を出し、器の小ささを露呈していた。

こすり続けられた大河ドラマという創作物に目くじらを立てる暇があるなら、まず直視すべきは大分の経験人数を押し上げる特殊なインフラ事情であり、それを支えている大分社会だ。

風俗嬢を経験人数に加えている見栄っ張りな大分県民に、これほど失望した夜はない。

ここは一つ、大分県が公式に無敵のレオへ「自治体コラボ案件」を依頼してみてはどうだろうか?

彼を公式アンバサダーとして招き、佐藤知事と握手を交わし、大分の特殊インフラ事情を体感し、通学路にあるデリヘルホテルでサービスを、見栄っ張りな県民性も徹底調査してもらう。

オールドメディアが置いてほしい「スマホ」越しに語られた人気YouTuber無敵のレオの考察は、驚くほど的を射ているのだから。

大分県のトップである佐藤知事に経験人数を尋ねてほしい。そこから鋭利な感性で導き出された考察を聞きたい。

お問い合わせやメッセージについて

日教組・大分大学・大分県教委汚職事件のワードだけで慌てて逃げた、大分合同新聞の女子中高生を含む県民女性に向けたセクハラには寛容な護憲派教育者は、大分大学のIPを偽装して基本的人権の根幹である「表現・思想・言論の自由」を税金で侵害する。

当サイトは、このような取り組みを行っています。SNSと異なりIPアドレスをすぐに把握できますので、理解してコメントやお問い合わせをしてください。

お問い合わせはこちらから

大分風刺
スポンサーリンク
シェアする