自転車でヘルメットをしない大分市の一部の高校生を利用して政権批判をする大分合同新聞

自転車でヘルメットをしない大分市の高校生を利用して政権批判をする大分合同新聞東西南北
2022年9月16日大分合同新聞東西南北から
大分合同新聞の記事を引用し批判するとGoogleからポリシー違反
大分合同新聞東西南北の誤字、反論のためにコラムをスクショで掲載すると、Googleからポリシー違反。フェイクニュースっておまえらが言うから、改ざんしていないコラムが必要じゃん。護憲派が税金で言論封殺するこの県の言論空間の異常性。

みんな大好き「いけがMeToo」こと池上彰さんもコラムを書く時に愛用するブリッジ手法のようにみえますが、安全基準を満たさない橋を想像しました。

自転車でヘルメットをしない大分市の一部の高校生を使って今日も元気に政権批判をする大分合同新聞東西南北。

スリーサイズを聞いてMeToo運動の次は、そちら側が差別を助長すると嫌悪する「民度」を使って相容れない日本人に向かってヘイトスピーチも記憶に新しい。

「当事者たちに正そうとする意思があるのか?」と自民党と同じように大分合同新聞にも問いたくなります。

それにしても、旧統一教会と関係が深い自民党に結び付けられて、なんだかかわいそうな大分市の高校生です。

僕から見れば、内心の自由を愛でる護憲派も法的根拠なく情緒的に反社認定している旧統一教会と大分合同新聞の違いがさっぱりわかりませんので、大分市の高校生を庇います。

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自転車でヘルメットをしない一部の高校生を使って政権批判

時間が掛かるという点で、いけがMeToo風のブリッジを掛けたと思われる大分合同新聞東西南北ですが、僕はこんな扱われ方をされる大分市の高校生がかわいそうな気がするのです。

大分合同新聞は夕方に見掛けたとしていますが、僕は違う高校生をよく見掛けます。

世論が傾倒したらヘイトスピーチをしてまで叩けを信条とする大分合同新聞が主導する大分社会の目が覚めていない朝に、そんな高校生を見掛けたことがありません。

極めて目撃者が少ないルールを破りやすい時間帯でルールを守っている大分市の高校生。

暑かった夏休みの早朝にランニングをすることが多かったのですが、すれ違う部活動や進学校の高校生はヘルメットを被っていました。

電子的な煙を吸いながらヘルメットを被っている「ぶっとんだ高校生」や並行運転も見掛けましたが…。

本質からずれますのでここまでにしておきますが、個人の視点で大分市の自転車運転するヘルメット高校生の評価が割れるのです。

女子中高校生にスリーサイズを聞いていたのに反省せずMeToo運動のセクハラ兼児童ポルノに定評がある大分合同新聞社は、特に高校生に対しての監視の目が強いのでしょうね。

大分の高校生はお気をつけて。

そういえば、高校生が描く挿絵の連載小説企画が大分合同新聞で始まります。

セクハラに、最近ではヘイトスピーチ。

こんな企業と距離を置くのが今までそちら側の慣例でしたが、民度が高いとする大分合同新聞は特例のようです。

ダブルスタンダードな大人たちから利用される最近の大分の高校生、がんばってください。

ダブルスタンダードの病に侵される民度が高い大分合同新聞

「自浄作用が働かない自民党」と「ダブルスタンダードの大分合同新聞」はどこに違いがあるのか?

セクハラからのMeToo運動にしても最近のヘイトスピーチにしても、大分言論界の神風特攻隊が大分合同新聞社です。

「ふーりーむくなよー君は美しいー」とどっかで聞いた歌がよく似合うことから、社歌に推薦したい近年の大分合同新聞。

MeTooと言っていた女性記者ですら完全無視ですから、この新聞社の闇は深い。

合同統一大分協会の関連団体リストを作りたくなるほど、大分合同新聞ダブルスタンダードの病は深刻です。

自民党旧統一教会の点検で漏れた衛藤征士郎議員へ突撃を

大分合同新聞は旧統一教会と最も近いとされる大分選出・衛藤征士郎議員への追及をしていません。

TOSの取材で議員は否定をしていますが、まさか旧統一教会に関心が高い大分合同新聞は納得したという極めて知性と理性がない忖度をしませんよね?

自民党のやっている感ある点検にも名が上がっていない衛藤征士郎議員。

大分合同新聞はなにをしたいのでしょうか。

そんな新聞社が、自身の政治思想を正当化させるために一部のルールを守らない高校生を利用するのですから、そちらが主張する民度の高さにもう笑うしかない。

自分たちが提起してきた社会問題に振り返ることができずに、自分たちが作り上げてきた人権意識をゼロベースにもしてまで、自民党や政権批判に励む大分合同新聞。

この新聞に登場する県民が不安になります。

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