少数派の国葬賛成派は民度が低いとヘイトスピーチを始めた大分合同新聞

ヤフコメやネトウヨのように民度で日本人ヘイトをする大分合同新聞東西南北
2022年9月14日大分合同新聞東西南北から
大分合同新聞の記事を引用し批判するとGoogleからポリシー違反
大分合同新聞東西南北の誤字、反論のためにコラムをスクショで掲載すると、Googleからポリシー違反。フェイクニュースっておまえらが言うから、改ざんしていないコラムが必要じゃん。護憲派が税金で言論封殺するこの県の言論空間の異常性。

女子中高校生へ性的搾取を容認するセクハラかつ児童ポルノ県おおいたに尽力する大分合同新聞に、安倍元首相の国葬について理解してほしかった。

しかし超えてはならない一線を超えました。

安倍元首相の国葬賛成派は民度が低いとする日本人ヘイトスピーチのコラムを書きました。

なぜ日英国葬日程や国家元首と元首相の違いで民度の成熟さを測ることができるのかは、ヘイトスピーチができる人間にしかわからない領域ですので丁寧に説明していただきたい。

逃げ道をいくつも用意している無責任なマスメディアがコロナ禍を煽り政権批判に繋げる報道姿勢も鑑みて、よくわからない日程などを含めた民度の成熟というヘイトスピーチに向き合ってほしいです。

大分合同新聞、ヘイト始めました。

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大分合同新聞東西南北「国葬賛成派の日本人は民度が低い」

政治家には許さない不思議な弁解で逃げるでしょうが、要約すると国葬賛成派の日本人は民度が低いと受け取ることができるコラムを大分合同新聞東西南北が書きました。

ネトウヨによる特亜へのヘイトスピーチとして愛用される「民度」を使った2022年9月14日の大分合同新聞東西南北です。

民度という言葉自体が朝日新聞でも差別を助長すると苦言を呈していましたが、「エリートに支持される私に反対なら戦争に行け」の有志の会代表・吉良州司議員を黙認することから、独裁主義に同調した大分合同新聞は問題ない認識なのでしょう。

最近配信された吉良議員のメルマガにもありましたが、「民意よりも専門家(自分の意見に反する専門家は除外)の意見を尊重する」と主張したように、気に入らない人間を排除するシステマティックを構築する動きが大分で顕在化しています。

日本で少数派の国葬反対派を弾圧するヘイトスピーチ

あれほど分断と言ってた人たちが、自分たちが気に入らない人物には民度の成熟として排他的になる。

きっと気付いていないでしょうが、国葬反対の割合が多いと報じられていることから大分合同新聞東西南北は、少数派の弾圧を意図するヘイトスピーチを展開したことになります。

「ヘイトスピーチで繋がろう大分県」です。

教育現場に配布されている東西南北。教育現場にヘイトスピーチが教材になっている大分県です。

大切なことなのでもう一度書いておきます。

大分合同新聞とヘイトスピーチで繋がろう大分県。

ネトウヨが愛用する民度で国葬賛成派を蔑ろにする質

民度という言葉が国葬反対の大分合同新聞東西南北から出てきた質に、まず驚いています。

あなたたちが大嫌いなネトウヨがヘイトスピーチで愛用する言葉ですから。差別主義者には親和性があることがよくわかりました。

日英の国葬の差異として、国家元首と民主主義のシステムである選挙期間中のテロ行為で暗殺された安倍元首相を同列で語る知性と理性にも呆れています。

民度はネトウヨ、日英の国葬についてはヤフコメ。このふたつの集合体コラムを読んだ気分です。

随分と落ちぶれたようで、驚いています。蓮舫さんのようにはしたない反論をください。

イギリスと日本の国家元首を理解しているとは思えない

国会答弁では明示されたこともありますが、日本の国家元首は明文化されていないのが一般的です。しかし国際社会では日本の国家元首は天皇陛下になります。

イギリスの国家元首はエリザベス女王でした。

大分合同新聞は「比べるべくもない」と断っていますが、国葬反対派として民度の成熟の観点から国家元首と首相を比較しています。

「なぜ首相経験者が国葬なのか?」はマスメディアと国葬反対派特定野党が理由

安倍元首相の国葬の意義は、憲政史上最長もありますが事件当日からマスメディアや特定野党議員も喧伝していた「選挙中に起きた首相経験者への暗殺事件は民主主義の危機」だからです。

そもそもその危機を煽ったのは、マスメディアと国葬反対派である特定野党も含まれます。

民主主義国家として一方的な暴力には屈しない。

この教訓のために安倍元首相の国葬が必要であることは、民主主義の危機を喧伝し続けたマスメディアと国葬反対派の特定野党だからこそ理解していただけるはず。

それともあの哀悼は嘘だったのですか?

大分合同新聞を庇う護憲派特定野党支持者であれば税金で人権侵害ができる大分から、日本の危うい民主主義を危惧しております。

功罪の票が割れるのは安倍元首相もエリザベス女王も同じ

民度を想起させる沖縄の土人発言で抗議していた新聞社が、国家元首も理解できない半可通な知識で「民度」を用いて賛成派を蔑ろにする。

大分合同新聞は都合が悪い情報はシャットダウンする癖があり、日本の他のマスメディア以上に強い悪癖です。

エリザベス女王は、大分合同新聞東西南北が書いているように愛され尊敬されています。それを否定はしません。

しかしどうでしょうか?

BBCで印象的なシーンが流れました。

若い女性がアフリカ植民地時代の愚行について勇気ある発言をしました。日本では絶対に流れない発言です。

報道の自由度で政権批判を繰り返す日本マスメディアの民度の成熟も気になります。

話は逸れましたが、エリザベス女王とアフリカの関係性をまとめたBBCの動画にはアフリカ系住民から辛辣なコメントが寄せられています。

功罪の評が割れる点において、安倍元首相とエリザベス女王との違いを大分合同新聞東西南北コラムニストに答えていただきたい。

国際的に見た日本の国家元首にも同じ辛辣なコメントが流れることを予想できますが、国家元首と首相を同列に扱うネトウヨとヤフコメな半可通の大分合同新聞に知ってほしいひとつの事実です。

自分たちのヘイトスピーチを正当化させるために、息を弾ませる人間を跳ね除けるのは誰に似ていますか?

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「ヘイトスピーチ始めました!」大分合同新聞の民度の高さを紹介

相容れない日本人にヘイトスピーチをするようになった大分合同新聞の民度の高さを紹介しましょう。

女子中高校生にスリーサイズを聞いてMeToo運動ができる民度

Kawainfoコーナーという自社イベント宣伝のために、女子中高校生を含む県民女性にスリーサイズを聞いていたが、その後席巻したMeToo運動に励む人間性が理解できない大分合同新聞社。

性犯罪で更生した大分トリニータの選手獲得を「子どもたちにどう説明すれば」と批判したこともありました。

いまでは立派な大分トリニータのセクハラ枠オフィシャルスポンサーです。

性的ハラスメントを反省しない民度の成熟として、自社利益追求のために高校生を利用する企画が9月から始まります。

僕が教育者であれば、大分合同新聞に塩をまいて追い払います。政治思想を正当化させるために相反する側にヘイトスピーチをするのは、記者ではなく差別主義者がすること。

民度が低いヘイトスピーチの被害に遭った少数派の意見です。

民度が成熟し高くなれば、過去の児童ポルノ案件のセクハラだって問題にならない大分県の方々に、大分合同新聞から民度が低いとヘイトスピーチを受けた僕の気持ちを汲んでください。

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大分合同新聞の国葬賛成派に使ったヘイトスピーチを忘れない

差別的とも受け取れることから多くのマスメディアが嫌悪してきた民度という言葉を使い、相容れない安倍元首相国葬賛成派日本人に民度が低いとヘイトスピーチを始めた大分合同新聞社。

大分合同新聞のヘイトスピーチを絶対に忘れません。

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