大分合同新聞のセクハラを庇う子どもを守らない大分左翼教育者の税金を使った人権侵害から9年

6月4日民主化運動を武力で弾圧した天安門事件の歴史を再確認した翌日。

梅雨を予感するような雨が降る2015年6月5日の昼前に、教育者を名乗る韓国・中国・公務員のヘイトに心を痛める人物は民主主義への挑戦である言論弾圧を税金で行った。

大分合同新聞のサイトにあった県内や自社のイベントを県民女性が喧伝するコーナーKawainfoで、女子中高生を含む女性に大分合同の記者がスリーサイズを聞いていました。

大分合同新聞の児童ポルノ案件を疑われるセクハラを指摘しただけで、大分大学のIPを偽装して税金で基本的人権の根幹である表現・思想・言論の自由を侵害した日から今日で9年です。

荒唐無稽な大分左翼の行動に思われるでしょうが、背景には当時安保法制に賛成していた当ブログを毛嫌いしていた大分左翼という構図があります。

その後MeToo運動もありましたが、そんなに大分合同新聞のセクハラを注意した安保法制賛成派の僕が悪いのでしょうか?

最近の潮流である「私はいいけれどあなたはだめ」の立憲共産党を先取りしたかのような、護憲派教育者による税金を使った言論封殺です。

その後、6月5日は世界的ピアニストを顕彰するアルゲリッチの日になりました。民主主義の根幹を揺るがすこんな恥ずかしい日が世界的な音楽家を顕彰する日にした大分県。

芸術文化における表現の自由の概念を理解すらできていないあらゆるアーティストへの冒涜の日のように感じるのです。

6月4日の天安門事件に続き、6月5日は民主主義と人権派を標榜する特定野党支持者が民主主義と基本的人権の根幹を税金で否定した日。

特定野党である立憲共産党への支持が広がる日本で、民主主義の危機を覚える2024年6月5日です。

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大分一区にまったくどこにも絶対に価値がない国会質問という国会自慰キラニーを繰り返す当選回数6回で無所属という国会ニートで投資詐欺セミナー講師と見間違えるような吉良州司さんの「私に反対なら銃を持って戦ってください」の憲法9条破壊発言を糾弾すらできない護憲派である特定野党支持の大票田である連合大分と、その機関紙の大分合同新聞。

6月5日の大分左翼が起こした言論事件は、この2団体を外すことができません。

児童ポルノ案件を疑うセクハラをした大分合同新聞、そして連合大分の傘下である県教組も関与した大分県教委汚職事件で逃げ出した大分左翼教育者。

民主主義や人権など耳障りが良い言葉を狂乱的に叫ぶ集団ですが、自分たちがもっとそれに鈍感であることに気付けない。

若者の政治参加や少数派の保護を叫ぶことも多いですが、結局は自分たちが気に入ることを発言する者しか尊重をしない。

こういう人たちが社会を語っているのが今の大分です。

なぜ基本的人権すら理解できていない人たちが、少数派の権利を守れるのでしょうか?

まったく理解できない知性がない感性です。

9年経過しても問題にならない大分左翼の税金を使った人権侵害。

私はいいけれどあなたはだめの精神。

今後日本社会の潮流になるであろう立憲共産党を支持するご都合主義な方々の知性の閾値がとても気になります。

  • いつ大分合同新聞は、大分県民女性にセクハラの謝罪をするのだろう。
  • いつ大分左翼教育者は名乗り出て、自身を差別主義者であることを認め税金を使った人権侵害を全国民に謝罪し、大分最大の未解決事件である大分県教委汚職事件と日教組の文字だけで逃げ出してしまったことについて語るのだろう。
  • 昼前という教員が最も忙しい時間帯に大分合同新聞のセクハラを庇う女子生徒すら守る気がない大分左翼教育者は糾弾されず、真摯に生徒と向き合う教員を無下にする大分はいつ改善するのだろう。

この3つの「だろう」。

異常な知性がない大分左翼が起こした人権侵害から9年の早さに驚くのと同時に、まったく進歩しない大分県の9年の人権意識に落胆します。

知性がない大分左翼のせいで離散することになった大分論壇。

僕は管理人として以前のちゃらけた大分論壇を戻したい。そのために、この3つの「だろう」に対し、大分左翼自ら起こした紛れもない人権侵害に真摯に向き合ってほしい。

「政治は身近にある」を合言葉にして社会に参画する方々が、政治思想の違いだけでそれをさせない大分県だった9年間。

来年こそは、人間性を取り戻したマトモな大分合同新聞と差別主義者の大分左翼と大分右翼が淘汰されている大分であってほしいと願います。

それとも、「わたしはいいけれどあなたはダメ」の立憲共産党の潮流に乗り、基本的人権の根幹すら失った中国の特別特区のような大分県を目指しますか?