大分合同新聞指原祐輔記者の問い「多角的視点」に応える

大分合同新聞指原祐輔記者のキーボード
大分合同新聞の記事を引用し批判するとGoogleからポリシー違反
大分合同新聞東西南北の誤字、反論のためにコラムをスクショで掲載すると、Googleからポリシー違反。フェイクニュースっておまえらが言うから、改ざんしていないコラムが必要じゃん。護憲派が税金で言論封殺するこの県の言論空間の異常性。

大分合同新聞報道部司法担当の指原祐輔記者が、読者に課題や多角的な視点を示せているのだろうかと自問しています。

なので、護憲派教育者が税金で言論封殺に勤しむ大分合同親衛隊ではない大分合同愛読層のひとりとして僭越ながら応えましょう。

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大分合同新聞指原祐輔記者は読者に多角的視点を示せていない

指原祐輔記者は取り組もうとしているのですから彼に責任を押し付けたりはしませんが、その問いに一言で応えるのであれば「多角的視点を示せていない大分合同新聞」としか言えません。

分母数を意図的に緊縮させて自画自賛する大分一区吉良州司議員のように、特定野党の機関紙・大分合同新聞を聖書のように扱うNIE教員らの大分合同親衛隊は絶賛するでしょうが、愛読層である僕はそう判断します。

こんな東西南北書いている時点で、多角的視点は皆無です。

大分県教委汚職事件で失敗した全容解明と東西南北の森友赤木訴訟批判

12月17日大分合同新聞東西南北から
大分合同新聞の記事を引用し批判するとGoogleからポリシー違反
大分合同新聞東西南北の誤字、反論のためにコラムをスクショで掲載すると、Googleからポリシー違反。フェイクニュースっておまえらが言うから、改ざんしていないコラムが必要じゃん。護憲派が税金で言論封殺するこの県の言論空間の異常性。

求償権で勝訴と判断できるでしょうが、全容解明ができなかった一連の大分県教委汚職事件の民事訴訟。

大分合同新聞も関与していた大分県教委汚職事件の全容解明は民事訴訟で至らず、終わりました。

これを知っているのに、森友赤木訴訟でこんな大分合同新聞東西南北を書くコラムニスト。

「金でほっぺたをたたくような対応」と東西南北にありますが、民事訴訟ではこれが限界であることを大分は知っているにもかかわらず、まだこんなことを書き続けている。

どこで成長するの?このコラムニスト。

多角的な視点に取り組もうとする指原祐輔記者は、司法担当として単焦点かつ伸びしろ皆無な自社のコラムニスト改善から取り組んでいただけたら。

こんなコラムが大分の教育現場に配布されているのですから、多角的視点は示すことができていません。

事件の全容解明なんてする気がない大分合同新聞のジャーナリズム

小林大輔記者がこの事件の信頼回復に尽くした元校長に哀悼の意を表していますが、それから全容解明する意欲は大分合同新聞からまったく感じられません。

少しでも全容解明に貢献しようとした元審議監への扱いも酷い報道だった大分合同新聞。

事件に関与した大分合同新聞にできることはなんだったのか?

森友赤木訴訟のコラムでもわかるように、ただ政権批判に繋げることができればそれで良しとしているのがいまの大分合同新聞です。

税金で人権侵害ができるNIE推し教員で成り立つ単焦点の大分合同親衛隊は満足でしょうが、多角的な視点を望んでいる大分合同愛読層のひとりとして指原祐輔記者の自問に厳しい応えしかできないのです。

多角的視点を示す方法は自社の慣例を打壊すること

女子中高生にスリーサイズを聞いていたのにMeToo運動。「ふさわしくない」とスポンサー批判を展開していたのに、いまでは大分トリニータのオフィシャルパートナー。

そんな慣例に異議すら出ない大分合同新聞は、天皇杯決勝の6万人収容をまったく批判しませんでした。

あれだけ五輪批判をしていた大分合同新聞が、オミクロン株保持の観客と接していた可能性がある大分について、天皇杯決勝コラムでまったく触れなかったのです。

記録を残すアスリートが次々と生まれると掌を返した報道をしたのも東京五輪のマスメディアでした。

この伝統的凋落系ジャーナリズムが天皇杯決勝で見られたのも、大分合同新聞です。

大分合同新聞指原祐輔記者の自問「多角的な視点」を有言実行するのであれば、まずはこんな薄っぺらい大分合同新聞を打壊することを期待します。

「女性の権利や多様性・少数派の声を聞け」こんなことをキーボードで書いている女性記者すら、自社のセクハラ案件には徹底無視を貫く。

大分の人権意識ってどうなってるんですか?

サッシーこと指原祐輔記者の本気が大分合同愛読層のひとりとして僕はみたい。

来年こそ、言論のキャッチボールができる大分合同新聞であってほしいと願います。

大分合同新聞の記事を引用し批判するとGoogleからポリシー違反
大分合同新聞東西南北の誤字、反論のためにコラムをスクショで掲載すると、Googleからポリシー違反。フェイクニュースっておまえらが言うから、改ざんしていないコラムが必要じゃん。護憲派が税金で言論封殺するこの県の言論空間の異常性。

護憲派教育者が税金で言論封殺を行った淵源が、NIEを推し進める「あらゆる面で岸田政権と同質な子どもをだしにする」な大分合同新聞カワインフォセクハラ事案であったことから、僕は君に語りかけたい。

本気で大分県民を守る気がないのは大分合同新聞です。

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