安倍元首相襲撃事件を利用する大分合同新聞東西南北の言論と民主主義の軽薄さ

2022年7月9日大分合同新聞東西南北から
大分合同新聞の記事を引用し批判するとGoogleからポリシー違反
大分合同新聞東西南北の誤字、反論のためにコラムをスクショで掲載すると、Googleからポリシー違反。フェイクニュースっておまえらが言うから、改ざんしていないコラムが必要じゃん。護憲派が税金で言論封殺するこの県の言論空間の異常性。

「権力の監視機関の新聞は素晴らしいので読まないと!」と、小中高生に唾を飛ばす大分合同新聞東西南北は、よく見る「らしい」文法で主張しています。

暴力を肯定する有志の会代表大分一区選出吉良州司さんの当選に大きな寄与をした女子中高生にスリーサイズを聞いてMeToo運動ができる大分合同新聞の東西南北が、安倍元首相銃撃事件を利用し、軽薄に言論と民主主義を語っています。

政治家がテンプレートのように口にする言論と民主主義の脅威ですが、すでに大分合同新聞から萌芽していたことを大分県は忘れないでほしいです。

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安倍元首相襲撃事件を利用する大分合同新聞の軽薄さ

言論府である国会で、揚げ足取りと言葉狩りを言論と呼ぶ大分合同新聞東西南北が、安倍元首相襲撃事件を利用して民主主義への脅威を訴えていますが、もうすでに大分は始まっていました。

大分合同新聞や特定野党から始まっていたことを指摘しましょう。

言論封殺は2015年から始まっていた大分県

言論は2015年からすでに脅かされていた大分県です。

そのきっかけは、大分合同新聞が女子中高生を含む県民女性にスリーサイズを聞いていたことから始まります。

安全保障を語ればネトウヨと忌み嫌う「護憲派教育者」を名乗る人物が、大分大学のIP偽装をして税金で表現・思想・言論の自由を侵害しました。

そのきっかけを作った新聞社は、大分トリニータのダブルスタンダードな女性蔑視のスポンサーになり、森氏女性蔑視運動、MeTooやSDGsの活動に励んでいます。

言論封殺が起こす不健全な社会です。

民主主義を否定したのは大分一区と特定野党と大分合同新聞

反対派に戦争を促し死を誘導して、暴力を肯定した大分一区吉良州司さん。

自分の停戦条件に反対なら日本国民に武力行使を要請した有志の会代表・吉良州司議員

大分一区が独裁者を求めているのであればこれも国民主権として言論で戦いますが、けっしてそうではないはず。

憲法9条を破壊し、国会議員が反対派に死を誘導し、暴力を肯定することは、民主主義と相反する言論です。

この暴力的な言論を否定しなかったの、2022参院選大分選挙区足立信也さんや護憲派の特定野党と大分合同新聞でした。

自民党に代わる新しい秩序を構築しようとするこの方々が、民主主義を蔑ろにし暴力を否定しなかった紛れもない事実がある大分県です。

どうして大分合同新聞は、こんなに暴力的で知性と教養がない特定野党系にお優しいのでしょうか?

言論から逃げる人たちが民主主義を語る大分県

「安倍元首相は逃げる」と言いますが、特定野党系国会議員も徹底してお友達の暴力肯定国会議員の議論から逃げます。

独裁者吉良発言に対して、2022参院選足立信也さんも都合が悪い指摘から逃げました。

言論や民主主義の脅威を喧伝する方々が、最もそこから遠いのが大分県です。

もちろん女子中高生にスリーサイズを聞いていたのにMeToo運動ができる大分合同新聞も、例外ではありません。

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自戒しないマスメディア

数々の印象操作や誹謗中傷に晒されたのも安倍元首相でした。

襲撃事件の背景が明らかになっていませんが、稚拙な印象操作や誹謗中傷に特定野党と一緒に加わったのも大分合同新聞を含めたマスメディアです。

ヘイトを増幅し、社会的弱者である無敵な人を暴力に走らせた。

その自戒を、大分合同新聞東西南北やマスメディアはいつも怠ります。

選挙期間中のヤジを容認した大分合同新聞東西南北

警備が問題視されていますが、いつも政権批判で多用する「萎縮」が警備で起きていたとしたら、マスメディアが民主主義の脅威に加担したと言っても過言ではありません。

「民主主義の根幹である選挙」と政治家もマスメディアも口を揃えますが、その選挙で誹謗中傷に近いヤジを容認した大分合同新聞東西南北です。

2022年4月5日大分合同新聞東西南北から
大分合同新聞の記事を引用し批判するとGoogleからポリシー違反
大分合同新聞東西南北の誤字、反論のためにコラムをスクショで掲載すると、Googleからポリシー違反。フェイクニュースっておまえらが言うから、改ざんしていないコラムが必要じゃん。護憲派が税金で言論封殺するこの県の言論空間の異常性。

「判決だから」と反論するでしょうが、その判決は社会を反映していますのでマスメディアが構築した世論です。

言論に誹謗中傷の類のヤジを含めたマスメディア。言葉の暴力を取り上げるのに、誹謗中傷のヤジには随分とお優しい。

「言いたいことは読者に言わせる」ように、気に入らない政治家や人物には無敵の人に凶弾を打たせる。

この自戒を、マスメディアは怠っています。

弱者に目を向けるなんて言いますが、結局は政治イデオロギーを走らせ、叩きたい人を世論で叩かせる扇動機関がマスメディアです。

大分合同新聞は、権力の監視機関という高尚な媒体ではありません。

大分合同新聞東西南北は「安倍元首相の自業自得」の言論を

反安倍の知事や活動家が、こんなときこそ安倍元首相に向けた批判を行うのが言論と主張していることに特定野党支持者から税金で言論封殺を受けた僕は同意します。

これこそが言論の自由であると認めます。

でもそんなとき、世論を恐れて批判をしないのが大分合同新聞を含めたマスメディアです。

そんな人達が、今回の安倍元首相襲撃死亡事件で今まで見てきた誹謗中傷の蛮行な矛を収め、今まで出てこなかった功績をたたえ、言論と民主主義を声高々に叫んでいます。

こんな軽薄な言論は、大分合同新聞東西南北に似合いません。

そもそも暴力を肯定し、反対派に死を誘導する民主主義と相反する独裁者・吉良州司さんを、完全無視という熱烈な支持をしているの大分合同新聞です。

もっと自由に、安倍元首相死亡の喜びを伝えたら良いのに。本当は「安倍元首相の自業自得」と、そう主張したいはず。

大分合同新聞東西南北らしさがありません。世論に屈しないでください。萎縮しないでください。

だってあなたたちは、反対派に死を誘導し暴力を肯定した国会議員を完全無視する民主主義と相容れない大分合同新聞なのですから。

それらしい言論を期待しています。

それに反論し、卑劣な行為をしない言論活動で活性化される健全な民主主義の大分県を僕は作りたいです。

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