ロシアのウクライナ侵攻を正当化した有志の会・吉良州司さんは議員辞職を

4月20日追記

その読解力で安倍政権を批判していた矛盾という言葉を知らない圧倒的偽善者かつダブルスタンダードな特定野党支持者のみなさん、こんにちは。

特定野党支持者から、2015年安保法制国会時に税金で言論封殺を受けた法案賛成派だった僕です。

「旧日商岩井(双日)のエリート層から賛同されるオレに反対の日本国民は銃を持ってロシア軍と戦え」の吉良州司議員を紹介しましょう。

ロシア擁護国会議員有志の会代表吉良州司先生の反省に反論
ロシア擁護の国会議員と受け止められてしまったことに反省をした大分一区吉良州司先生に、議員辞職まで反論し続ける。

安倍・菅政権への読解力に優れている大分選出の特定野党議員は、お友達による「独裁と強権と優生思想と日本国民の参戦」を否定しませんでした。

沈黙は否定ではなく肯定です。

これでよく「日出生台演習反対」とか「憲法9条を守れ」なんて言えますね。

恥ずかしくないのですか?

大分合同新聞じゃないのですから、政治イデオロギーなんていうくだらない概念に囚われずに平和主義の信念をみせてください。

あとIP記録していますので、誹謗中傷を愛する平和主義者のみなさんはお覚悟を(わくわく)。

大分一区の民意として民主主義における公平なプロセスで選ばれたはずなのに、天の邪鬼な性格であることを前置きにする独裁者の資質が十分な吉良州司議員がロシアのウクライナ侵攻を正当化しました。

吉良州司議員に議員辞職を求めます。

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ロシアのウクライナ侵攻を正当化した大分一区・吉良州司議員

ロシアの精神に基づくメルマガで歴史的背景や吉良州司議員の主張に首肯することができますが、国会議員の発言として「ロシアのウクライナ侵攻正当化したメルマガ」に違和感を覚えます

歴史的・安全保障の背景があるとしても、主権はウクライナにあることを前提にしていない暴論です。

大分一区が選出した日本の国会議員が強権・独裁国家の武力による主権の排除と政府転覆を正当化していることは、民主主義を愛する大分一区の敗北です。

ロシアのウクライナ侵攻を正当化している吉良州司議員の発言を紹介しましょう。

配信されたメルマガは、テレビ東京Youtube豊島晋作記者のロシア側に立ったウクライナ侵攻の解説に酷似(文字起こししたような吉良議員のメルマガ)していますので、吉良文学が苦手な方は吉良議員の要約を動画でも掴めます。

クリミア・東ウクライナはロシアの領土

ロシアに併合された歴史があるのがウクライナ。

そうなると「韓国は日本の領土」と発言する国会議員が許されるわけで、そうなれば大きな反発が生まれ議員辞職に追い込まれることはそう想像に難くない。

しかしなぜか問題にならない吉良州司議員の領土認識です。

ロシアの領土だとしても、当該国であるウクライナの許可なく平和維持活動として侵入することは侵攻と言います。

「領土だから侵攻してもいい」そんな感覚を持っている吉良州司議員にしか見えない暴論です。

こんな議員を選出していることが大分一区の恥です。

強権・独裁国家にも正論と正義がある

民主主義のプロセスで選ばれた国会議員が、強権・独裁国家にも正論と正義があると説く大分一区の民意が誕生した瞬間です。

その正論と正義が、高層ビルにミサイルを打ち込み民間人の犠牲者が出ました

安倍・菅総理の強権的な政権運営と批判していた頃が懐かしい吉良州司議員。

それを報じていた大分合同新聞や、そんな議員に無所属という立憲政党名ロンダリングで肩入れする連合大分といった民主主義の愛好家は息をしていますか?

だから僕は、あなたたちを圧倒的偽善者と罵るのです。

独裁者としての素質があった吉良州司議員

強権・独裁国家の正論と正義を説いた吉良州司議員は、過去にもこんな発言をしています。

2017年の衆院選のときに「自分に投票しない大分一区は良識がない」(アメリカ大統領選でもトランプ排除を米国民に訴えていました)

この独裁者の素質をまったく問題にしなかった大分県です。

吉良州司議員の強権・独裁国家との親和性は、以前から兆候がありました。

独裁者を嫌悪する大分合同新聞や大分マスメディアが、吉良独裁の素地を徹底無視していたことも忘れません(デリヘル違法本番行為示談も)。

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税金で憲法違反に加担する支持者を持つ吉良州司議員は言論の自由を訴える

大分一区が未来の吉良総理による強権・独裁を望んでいるのであれば、吉良州司議員の今回の発言は正当化することができるでしょう。

そもそも吉良支持者である護憲派教育者は、税金で憲法が認めているあらゆる自由を侵害しました。

こんな知性がない方から支持されているのも、特定野党系の吉良州司議員です。そんな方々が語る言論の自由にも独裁的思想を確認できます。

しかし民意はそうではありません。

どんなに歴史的背景があったとしても、強権・独裁国家の正論や正義として牙を剥いた軍事侵攻と主権の転覆を正当化することはけっして許されないことです。

大分一区、大分県の良心が問われています。

天の邪鬼な性格の議員が首班指名で有志の会の5票を集める日本

天の邪鬼な性格と前置きすることが多い吉良州司議員は、2021年首班指名で有志の会から5票集めました。

強権・独裁国家に正論と正義があると説く民主国家の国会議員であることにも驚かされますが、天の邪鬼な性格を前置きする主張に驚愕します。

そんな総理の一歩を歩ませている大分一区であり、日本。

僕らの国民主権が、天の邪鬼な総理の性格で左右される政権運営になんと名前をつけますか?

我が国の衰退はまともな野党がいなかったことです。それを打開しようとした野党議員ですら、まだこんな状態で国会運営に参加している日本に絶望を覚えます。

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ウクライナ全土攻撃でも緩めないロシア擁護の有志の会・吉良州司議員

3月1日更新

配信の失敗を秘書の責任にしてお詫びしたり、起草の段階で配信できたりと、メルマガに長けている吉良州司議員です。

しかしなかなか予告した配信が届かないことから、あまりにも過激な内容であることから逃げ出し、得意のネット封鎖に踏み切るのかとわくわくしていましたが、2月28日に更新しました。

デリへル示談30万円でも逃げ回った過去がありますので、都合が悪くなると改竄する可能性もあることから配信されたメルマガからスクショをすることにします。

それほど吉良州司議員を追い込みたい。

ロシアへの制裁に反対する有志の会・吉良州司議員

過去の戦争による制裁で苦しんだのは当該国の罪のない国民であることから、ロシアへの制裁に反対の吉良州司議員。

にもかかわらず、ウクライナ侵攻の衆院決議に賛成した矛盾の有志の会・吉良州司議員です

他人事なのでしょう。

主張に整合性がありませんので、国会議員としての精神状態を懸念します。

「強権・独裁国家にも正論・正義がある」とする吉良議員が心を寄せる蛮行のロシア政府を崩壊させるのは、ロシア国民の民主主義への萌芽。

そのきっかけになれば大きな価値がある制裁です。

今までの紛争や戦争とは異なり、リアルタイムで全世界に情報が駆け回る時代です。どんなに情報統制があろうと、溢れてくる情報をすべてシャットダウンすることはできません。

ウクライナの主権を脅かしている民主主義国家の議員である自身の暴論を正当化するロシア擁護です。

全土攻撃時にウクライナにも非があると主張

国の紛争はどちらにも非があることは承知。

それでも吉良議員は、ロシアによるウクライナ全土攻撃時に「ウクライナに非がある」と主張しています。

しかも「言われている」といった明確な根拠も提示しない主張を展開。

この時期の「ウクライナに非がある」の感情論は、「クリミア・東ウクライナはロシアの領土」の主張の補完にしか聞こえません。

なぜそこまでウクライナを追い詰めたいのですか?

「ロシアのデリヘルでも利用したのですか?」なんて牽制球を挿れたい、間違えた、入れたいくらいです。

2021衆院選前に突然の人間宣言をした議員とは思えない主張であり、精神状態を懸念します。

独裁国家の正論と正義で犠牲になった映像を、人間・吉良州司議員に贈りたい。

天の邪鬼議員が語る無価値な警鐘論

今そこにある危機の中国脅威論に対して、20年我慢を強いる日本の国会議員の価値とは。

ロシア制裁を支持する側に「みな他人事」と蔑んでいましたが、中国脅威を「他人事」のように見ている吉良州司議員であることがわかります。

大分一区の民意として、無価値であることから辞職に値する議員であるのは明確です。

ロシアを悪に仕立て上げる大合唱世論に対する警鐘論という大義名分でロシア擁護を展開する吉良州司議員ですが、忘れてはいけません。

吉良議員は自ら天の邪鬼な性格と前置きしています。

つまり逆張りをしたいだけ。世論を蔑む”嗜好的”なゲームを大分一区に行っているようにしか見えません。

このような議員が首班指名で5票獲得し、大分一区の国民主権になっていることに失望します。

吉良州司議員は、民主主義国家の議員ではありません。

再び、議員辞職を強く求めます。

民主主義国家としての議員資質に欠ける有志の会・吉良州司さんは議員辞職を

ロシアのウクライナ侵攻をめぐる吉良州司議員の持論は、あれほど自公政権を強権・独裁と罵っていた特定野党系の支持者である連合大分や大分合同新聞の価値観を崩壊したことになります。

それなのになぜダンマリなんですか?

記者や大学教授であれば許される今回の言論ですが、民主主義のプロセスである公平な選挙で選ばれた議員が、強権・独裁国家の侵略戦争を正論や正義として正当化することはとても危険な思想です。

立憲・本多議員が14歳と性交を正当化したことにより、議員辞職に追い込まれました。

国会議員による言論の自由はとても神経質でなければならない事例もあります。また我が国の国会議員の仕事は、歴史の講義ではなく持論の展開ではなく、日本とその国民の保護です。

よって今回の吉良発言は、民主主義国家の議員としての資質を感じません。

過去の発言からも独裁者としての資質を持つ吉良州司議員が問題視されていないことが、今回の「大分一区からロシアに愛を込めて」の制作に繋がりました。

大分一区の民主主義も疑問視しなければならない事態です。大分一区の民主主義を取り戻さなければなりません。

その先駆けとして、ロシアのウクライナ侵攻を正当化した有志の会・吉良州司さんは議員辞職を。

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