安っぽい人権派らしき人物から大分を侮辱されたので辛い

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さくらインターネットで嫌がらせのコメントをしている方。突き止められるのが良いのか?それとも自身から名乗り出てくるのが良いのか?自分で選んでください。自身のなんちゃって人権派を改善できる機会を与えます。いつまでもお待ちしています。

ツイッターで洗礼を受けました。その人物は人権関連のツイートをよくリツイートしていることから強い関心を持っており、僕にも触れてくれたのでしょう。でも洗礼を受けちゃいました。

人権に関心がある人物がこんなエアリプしてきたことに驚愕

「IPアドレスを隠蔽され言論封殺」とか意味不明。そんなことありえない。意味不明でわめきちらしているのは残念。何もかもグレーな世界で綺麗事ばかり追い求めている。

こんなエアリプをされ、標的を動かしサーバー攻撃を防ぐ米陸軍等の研究を根拠に、IPアドレス隠蔽なんてできないと否定されました。

偽装や隠匿など使えばわかりやすくなるのかなと思いますが、隠蔽とそれほど変わりない言葉。こんなところで争う価値に意味を見出だせないので、見当違いな根拠だと指摘しましょう。

この研究は、サーバーのIPアドレスを隠蔽するため仮想IPを短い間隔で変更し防御する研究です。標的を見失わせることを目的としています。

僕が問題視しているのは、大分大学のIPを偽装し運営交付金を使って「保守思想であること」だけで表現等の自由を侵害してきたこと。

海外で生活をしていれば日本のサイトにアクセスできないこともあります。大学であれば研究で海外のサイトを閲覧することもあります。そんなときVPNサービスは便利ですよね。最近はchromeの拡張機能などでIPを偽装することができるようです。某巨大掲示板では「串を刺す」なんて言葉もあり、10年以上前からあった偽装工作。

相手にわからないようにするために行った隠匿行為だから、IPアドレス隠蔽という言葉を使ったまで。

「ありえない」ではなく「ありえる」のです。

なぜ米陸軍研究所の研究が出て来たのか?まったく理解できませんし、そもそも見当違い。大分大学の人権派が行ったのは、アクセス元である大分大学を偽装し隠蔽工作を行って言論封殺を行った。サーバー攻撃を持ち出し隠蔽ができない根拠とするのは譫妄的であり、まったくこの件が理解できていないことの証明です。

貼っていただいたリンクの該当記事を辿って読めばわかるのに、読まないで意味不明なんて言われる筋合いはありません。人権派として関心を持つ癖に、わからないことを大切にせず「意味不明」で片付けるその狭量さにびっくりしています。

また大分大学の人権派はその後逃げ出したのですから、自身で問題があったことを自覚する証明になります。

大分大学からたくさんのアクセスがありますが、正式な反応はありません。学生からは「恥ずかしい。でも自分は何もできない」とお言葉をいただきましたが「学生は恥じることがありません。勇気を出す必要が学生にはありません。だから大分大学でがんばってほしい」と返しています。

よって当事者が理解できていることをお伝えしときます。

「わめきちらす」とは何でしょうか?

デモは、権力を変えるメカニズムがプログラムとして効力を失っていることから安倍政権を倒すことができません。しかし声を上げることは重要なこと。最終的に権力と対抗する学府がIPを偽装して「保守だから」という理由で表現等の自由を否定する。それから波及したのが文化庁の憲法違反。

「表現等の自由が誰にでもあること」について回答拒否。法務省(大分地方法務局人権擁護課)は「憲法違反なら国を訴えて」と回答。

憲法カフェは「議員と公務員が憲法を守ることを多くの国民は知らない」と嘆いています。

憲法学的に公務員の範囲が限定されるなど議論の余地がありますが、当事者である僕がわめきちらさないで誰がするのでしょうか?新秩序の原理です。

「綺麗事」とは何でしょうか?

ツイッター内で「おおいたジオパーク汚職事件は大分県教委汚職事件の延長線上にある」の記事をリンクして「綺麗事ばかり追い求める」の感覚がわからない。税金を悪用した犯罪であり、努力しても報われない大分があった事実。これに背を向けろというのでしょうか?

もちろん司法によって有罪かどうかは決まりますが、少なくても大分県教委汚職事件は決着がついています。ジオパーク汚職事件に関してはこれからになりますが、県は委託業者選別のマニュアルを作り再発防止策を練っています。

大分ではオンブズマンが、その「綺麗事」に対し必死になって権力と戦っています。県教委汚職事件をめぐる不正採用の被害を受けた大分の若い先生が、県外で仕事をしないといけない状況を県が作りました。未解決な部分が多い大分県教委汚職事件の真相究明をしないそんな県が「若者が夢を持てる大分に」なんて言っています。

こんな県を批判しているのに、「綺麗事」と片付けてほしくありません。これを綺麗事にするのは大分の恥です。

そしてこれを綺麗事にできる人権派の感覚がまったくわかりません。

本物の人権派からアドバイスが欲しいです

自身の経験・知識不足を「意味不明」と片付け、書かれていないことを自分のなかで作り上げたストーリーで見当違いな根拠を用いて否定してくる。少数派である「意味不明な僕」に対し、共感という多数派を構築しようと晒し上げる。

少数派のわからない部分を大切にしてきたのって、本物の人権派ですよね?

人権関連のリツイートを積極的に行っている人がこれをやっているんです。

自分たちがいつも求めていることがイデオロギーによって基準が変わる。これがとても不気味です。この不気味さの共通点は、大分の人権意識にも存在しています。大分大学の人権派が行い、省庁が基本的人権を蔑ろにして、国民文化祭2018おおいた大茶会が行われようとしている。

だから僕は黙っていることができない。リベラルと言われる方々との共通点があることを理解していただきたい。

関心を持ってくれるのは有り難いですが、情報を積み重ねて批判してください。至らない点として「わめきちらしている」ことには反省しなければいけませんが、ダブルスタンダードな感覚と「綺麗事」と片付けて健全な大分を遠ざける発言は我慢できません。隠蔽体質がある大分に抗っている人たちに対する侮辱です。

安っぽい人権派ではなく本物の人権派がほしいけれど、イデオロギーの絵踏をさせる人ばかりで残念です。

 

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