国民文化祭おおいた大茶会が盛り上がりに欠けているなら一役買おうではないか!

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国民文化祭おおいた大茶会について県民の意識調査の結果、半数以上が「知らない」と答え、盛り上がりに欠けている大分があります。それについて広瀬知事は「機運は十分盛り上がってきているのではないか」と延べ成功への手応えを示したことを、6日のNHK大分が伝えています。

特別、国民文化祭おおいた大茶会への嫌悪はありません。この国は表現等の自由が保障されているのですから、開催されるべきだと思うのですが、人権侵害県おおいたであることを大分県民の多くが知らないまま開催するのは、なんとしてでも避けたい。

だから盛り上がりに一役買いたいです。

大分大学の人権派は、IPアドレスを隠蔽してこんな主張をしてきました。「卑近な思想なので行政批判をしてはいけない。ブログタイトル名の変更を強要」など、多様性を標榜する国立大学で運営交付金を使い、人権侵害をしても平気な大分。

大分合同新聞の女子中高校生にも向けられていたスリーサイズ表記を当ブログが批判しただけで「ネットには保守が多い」とどこから来たのかよくわからないイデオロギー差別を行う。

当ブログの日教組の批判記事を見て、IPアドレスを隠蔽し「保守だから」という理由で運営交付金を使って人権侵害を行った。それについて数多くの大分大学からアクセスがありますが、多様性を標榜する国立大学が完全無視を貫いている。これが大分大学IPアドレス隠蔽事件です。

文化を育むのは、表現等の自由です。

それを国立大学が完全否定をしているのですから、そんな県で国民文化祭おおいた大茶会なんてすることがちゃんちゃらおかしい。盛り上がりに欠けているのではなく、「大分の知性が人権侵害をしていることを知らない限り、盛り上がってはいけない」が正解なのです。

大分大学の人権派は自ら文化水準が高いと称してしました。そんな人が平然とイデオロギーの違いだけで、日本国民に保障されている表現等の自由を侵害する。

こんな知的レベルの県が存在しているのです。

こんなことがリベラル層から平然と行われる。こんな大分県で国民文化祭なんて開催することが恥ずかしいと感じなければいけません。開催まで2ヶ月になりましたが、こんな大分を反省しない限り、おおいた大茶会なんて受け入れることはできません。表現等の自由を大分大学が認めない限り、開催してはいけません。

今後の大分の文化にとって、重大な局面だと認識してほしい。生まれた国・性別・宗教で差別をしてはいけないと学んでいるのに、憲法で保障されている表現・思想・言論で差別を受ける。差別の淵源が増えてしまった。それを国立大学が作っているなんて、これ以上の恥があるでしょうか?

だからこそ要望する。

大分大学が人権侵害を認め、在籍する差別主義者を特定すること、大分合同新聞が県民女性へ向けたセクハラを謝罪する。

互いに費用を捻出し、5大紙の新聞広告で大々的に保守層への謝罪、税金を使って人権侵害をしたことに対する国民への謝罪、そして学府として信じられない人権意識の認識不足を表明してほしい。もちろん大分合同の紙面でも。合同新聞の広告費用は、子ども食堂の運営費とペットの殺処分を防ぐボランティア団体に全額寄付するなら許しましょう。

そんな大分が訪れたら、僕はおおいた大茶会に参加したい。そしてこんな企画をしたい。

「人権侵害を止めるな!」。

大分(だいぶ)大学のとある人権派。憎いサイトを見つける。読解力に乏しい人権派は、致命的な勘違いをする。ようやく見つけた憎きサイトの欠陥。IPアドレスを偽装する用意はできた。そして人権派の中に寄生する信仰ニッキョーソがいう。「やらなきゃ意味ないよ」。これは国立大学の話だ。

「男の子だけではなく女の子も性欲があるんだよっ!」みたいに、「保守だけではなくリベラルの人権侵害はたくさんあるんだよっ!」をコンセプトに事業をしたい。

国民文化祭の盛り上がりに一役買いますので、県は大分大学と大分合同新聞に反省を働きかけてください。

大分大学とリベラル層の危機的な人権侵害を解決してから、国民文化祭おおいた大茶会を行いましょう。それが出来ない限り、大分に国民文化祭は似合いませんし、必要がないと感じます。

解決できないのであれば中止するべきです。

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