【2026衆院選】連合大分のみんろうきょうが政策の合致で吉良州司氏推薦へ 大分1区の生活者ファーストが後退

吉良州司さんが最悪の改悪なサイトリニューアルをしたので、当ブログが反論に引用した吉良議員のブログ記事に容易に辿り着けなくなりました。表現・思想・言論の自由を侵害する工作活動として非難します。

「みんろうきょう」が吉良推薦を決定しました。吉良氏との政策が合致していることを理由にしています。

みんろうきょうが、吉良氏と政策が合致しているようです。

これが生活者ファーストの政策に見えるのが、人間って面白い。政治結社の思想にしか見えません。

かなりの票を持っていることから、吉良州司氏生き残りに大きく前進しました。大分合同新聞が独自として速報を流しましたが、いまの連合大分であれば既定路線です。

今の労働者を守る気がない政治結社化している連合大分であれば、みんろうきょうの吉良氏推薦は至極当然の推薦であり、驚きもしません。

ただ大分1区の民意を取り戻すまともな政治から、後退する推薦となりました。

女子中高生にスリーサイズ聞いてMeToo運動、100キロ事故で出廷しない被告人を庇い、その1ヶ月後に起きた194キロ事故の高裁に出廷しない被告人に被害者遺族が「なぜ?」の流れを作った大分合同新聞の独自取材でした。

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2026年1月17日の日鉄爆発音と黒煙騒動について「みんろうきょう」はどう感じているんだろう?

民間労組を名乗るみんろうきょう。なんだか「市民」を勝手に代表する市民運動家を思い出します。

そういえば、1月17日の日鉄であった爆発音と黒煙騒動。多くの目撃があり注視していましたが、報道を見掛けませんでした。

これって労働者を守る民間労組として、また地域への理解が必要な日鉄の姿勢として、どう感じているんだろう⋯。

報道しない自由を掲げる大分合同新聞を含めた活動家たちの生活者ファーストの仮面を被る「吉良ファースト」工作開始です。大分1区のみなさん、民意と生活者ファーストを守る戦いが始まりました。

連合大分傘下は、吉良氏か国民民主党新人どちらを推薦するのか?それぞれの組織を明文化してくれないだろうか?

妥協しながら理想である民主主義と、相容れない人物は死に追いやる新自由主義な独裁「吉良ファースト」組織の区別を、連合大分は、大分1区で責任を持って行うべきです。