バレンタインに浮かれるいろどりOITAホルコムアナと緒方キャスター

僕くらいのレベルになるとバレンタインなんて余裕。

8歳から妻ちゃんに貰い続けているし、14歳からは彼女に7年ほど貰っていた。つまり本命の重複を経験した青春。さらにママンやふたりの姉から貰ってたから余裕。今ではふたりのママンから貰っているんだぜ。

そんな余裕の僕が、NHK大分のホルコムアナと緒方キャスターがバレンタインに浮かれていたので紹介しましょう。

バレンタインに浮かれるいろどりOITA

商業主義と言われて久しいが、僕レベルの余裕なバレンティンから言わせてもらえば、貰えれば嬉しいもの。義理チョコが慣例となっているはずのNHK大分だから、勘違いおじさんも生まれるはずもない。

一種の社交辞令という名の行事なのだ。それなのに浮かれるホルコムアナと緒方キャスター。

ちなみに僕がNHK大分局内でチョコが欲しい女子。緑のニットがとっても素敵だった飯尾アナと森理ちゃん記者から欲しい。

お返しのホワイトデーはさりげなく机の上に置いておき、それに気づいて駆け寄られ無言で「君だってわかった。ありがとう照れ屋さん(絵付き)」と書かれた手紙をもらいたい。

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ホルコムアナ、トキハの女性店員さんにバレンタインの予定を聞き#MeToo

僕はなんとも思わないのですが、ホルコムアナはトキハの女性店員さんにバレンタインの予定を聞いていました。

そんなの人権派フェミニスト教育者が税金で大分大学のIPを偽装して許さない。

ジャック、君が#MeTooの対象になるなんて…。大事になったら守ってあげたい。でもさ、大分特有の人権格差社会が君を守るから、きっと大丈夫だ。

クリスマスの定番曲風にいえば、僕にしかきっと#MeTooは来ない。

大分合同新聞は女子中高校生にスリーサイズを聞いても#MeTooにならなかったから(新聞労連も無視)、大分駅前で女子にスリーサイズインタビューをやってほしい。

JKに全力で張り倒される君が見たい。税金という名の受信料で「人権格差社会おおいた」に挑むジャックを、僕は全力で応援する。

ところで君は、いくつチョコを貰うんだい?

言っておくけれど、大切なことは数じゃ見えないよ。

緒方キャスター腐ったチョコを贈る過去を告白

腐ったチョコという単語がバレンタインに並べられるなんて、僕はこんな世界を知らなかった。

腐ってたチョコを貰った時、僕はなんて言うのだろうか?言葉が見つからない。

本命だとしたら、傷つけてしまう。食べたと嘘をつくと、もし緒方キャスターの阿部定の局部的な計算だったとしたら、しくじったことになる。

腐ったチョコを贈った過去を告白するなんて、緒方キャスターがNHK大分の集大成(きっと)に入っているように見える。

春に寄せられている気分だ。

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