サンドリについて 上島竜兵さんを悼む大分合同新聞に伝えたい

大分の5月15日の日曜日は、ダチョウ倶楽部・上島竜兵さんを追悼する音楽がFM大分から流れました。

安部礼司では友よ、そしてFM大分サンデーナイトドリーマー(サンドリ)ではホームにて。

そして上島竜兵さんがこの世からお別れをした1週間後の18日大分合同新聞東西南北。

大分合同新聞の記事を引用し批判するとGoogleからポリシー違反
大分合同新聞東西南北の誤字、反論のためにコラムをスクショで掲載すると、Googleからポリシー違反。フェイクニュースっておまえらが言うから、改ざんしていないコラムが必要じゃん。護憲派が税金で言論封殺するこの県の言論空間の異常性。

だから伝えたいことがあるのです。

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サンドリについて上島竜兵さんを悼む大分合同新聞に伝えたい

師匠の志村さんに「バカヤロウ。何で来たんだよ」と叱られているに違いない。

そちらの世界に詳しい大分合同新聞東西南北は、そう上島竜兵さんを悼みました。

「痛みを伴わないお笑い」というコンプライアンスに追い掛けられる芸人さんの苦悩は、それほど語られない多様性ある日本

大分合同新聞が推し進めるNIE(教育に新聞を)と親和性が高い教育者であれば、民主主義の根幹である表現・思想・言論の自由を税金で侵害できる大分県。

そんな日が、大分の文化芸術の日であるアルゲリッチの日にもなりました。

気に入らないヤツの文化と芸術は認めない。

すくすくとアレに成長している大分です。

しかし、今日はね、そういうことを言いたいわけではないのですよ。

上島竜兵さんを悼むという点で共有できる僕の「友よ」な大分合同新聞に、伝えたいことがあるのです。

「友よ」と「ホームにて」が流れた大分の日曜日

MVにダチョウ倶楽部が出演している「友よ」は安部礼司(FM大分日曜日17時)から、有吉弘行さんの前で上島さんが泣きながら歌っていたという「ホームにて」はサンデーナイトドリーマー(FM大分日曜日20時から)で流れていた5月15日の日曜日な大分県。

僕は芸能人のそのような命という終焉でそれほど乱されることはなかったのですが、上島竜兵さんは辛かった。

強く揺さぶられ、正直しんどい。

友よとホームにて、どちらの曲でもそうなっちゃったんですよ。

特にサンドリの有吉弘行さんの隠しきれない感情からのホームにては、初めて妻ちゃんの前でそんな姿をみせてしまいました。

親しい知人がそのようなことになってもけっして揺れなかった感情を持つ僕は、こんな僕を初めて知り驚いてもいます。

それほど、サンドリの上島竜兵さんが大好きでした。

タイムフリーにも制限がありますので、いろんな放送局のサンドリで流れるホームにてや、友よ(安部礼司やおぎやはぎのメガネびいき)を聞く日々が続いています。

そんな日々も来週の日曜日(22日)で終わります。

関心がある方は、radikoから15日のFM大分で触れることができますよ。

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サンドリで一番つまんない上島竜兵回の新春スペシャルこそが

有吉さんや安田さん(デンジャラス)とゲスナー(サンドリリスナー)が一体となり、「一番つまんない」と弄り倒したサンドリ新年最初の回である「新春スペシャル上島竜兵回」。

しかし、この回こそ、すべてのゲスナーは絶対に聞き逃してはいけない回でした。

すべてのゲスナーが竜ちゃんを愛でる回だったのです。

亡くなられた方にこんなことを言うのもなんですが、「火炎放射器で焼き尽くす」を引き摺った上島竜兵さんが僕は今でも1年に数回思い出し、ニヤニヤからの大笑いをします。

大分ではサンドリは21時までしか聴取することができませんので、僕はradikoのプレミアム会員です。

サンドリのためにプレミアム会員になったというのは過言ですが、それほど新年になると毎年楽しみにしていたのが新春スペシャル上島竜兵回でした。

来年から上島竜兵さんがいないことを考えると、悲しいです。

上島竜兵さんが欠けた大分はサンドリ

FM大分にとても強い影響力を持つ大分合同新聞。

だからお願い。

上島竜兵さんが欠けた大分を考えてみれば、それはサンドリ。よってサンドリをFM大分で2時間すべて放送することで、大分から上島竜兵さんを追悼できる。

大分合同新聞の影響力が強いFM大分で、竜ちゃんを追悼する「友よ」と「ホームにて」が流れた。

そこからの上島竜兵さんを悼む大分合同新聞の東西南北。

これらの出来事は、偶然とは思えません。

志村さんと竜ちゃんの「違いない」と断言するあの世を知る大分合同新聞であれば、理解してもらえるはず。

きっと来年のサンドリ初回放送は、上島竜兵さんを弄り倒す有吉さんと安田さんのサンドリが待っているでしょう。

そんな来年のサンドリ新年1発目の大分を2時間楽しみたいのです。

大分合同新聞だけができる大分から上島竜兵さん追悼のように思えます。

いつも対話なんて言いますが、都合が悪くなるとそれを拒否するノーリアクション県おおいたを支える大分合同新聞

リアクション芸の天才上島竜兵さんから、僕らはまだ学べることがあるはず。

友よ、そう思わないかい?

「押すなよ、押すなよ、絶対押すなよ」として、受け取っていただけたら。

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