JAおおいたの作業着が似合う白ねぎにかぶりつく緒方直加キャスター

教育者であり護憲派が税金で大分大学のIPを偽装し、表現の自由を侵害できる知性ゼロが構築する不寛容社会おおいた。

危うく「白ねぎにしゃぶりつく」と書こうとしてしまい、「かぶりつく」に換言した僕が見つけたNHK大分緒方直加キャスターのとっても素敵なところ。

ちなみに湯平で味わった川ガニの食べ方で「しゃぶりついてください」と言われたことがあります。

JAおおいたの作業着でキャスター感ゼロ

「こんな肌になりたい!」白ねぎを指しながらJAおおいたの作業着姿で登場した緒方直加キャスター。

造船所の設計に携わる女性が現場でヘルメット姿になった時「めっちゃかわいい」と感激し見惚れていると、親方らしき人に現場を知らない他業種のヘルメットを被っていない僕は怒鳴られた経験があるのですが、その時の衝撃に似ていました。

ネット配信でこれから荒稼ぎしようとしている天下のNHK。その大分放送局キャスターが、JAおおいたの作業着を着用するだけでキャスター感ゼロになれる。

「たくさん食べそう」または「なんか友達になれそう」。そんな根拠のない親近感が湧いてくる事務員さんに変身する特技を緒方キャスターが持っていたなんて。

いや、JAおおいたの作業着に特異性があるのかもしれない。事務員のかわいいお姉さんになれる魔法の法衣。アイドル化計画に利用できそう。「ねぎったけれど無駄だった」でデビューしてほしい。

ネット配信されたらキャプって、JAおおいたの作業着を来た緒方キャスターの衝撃を伝えられたのに。

だからNHKのネット配信が楽しみ。(地方局の配信がどうか知らないけれど)そしてNHK大分の著作権・肖像権の警告ラインを知りたい。

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白ねぎにかぶりつく姿に惜しみない敬意と愛を込めて

pan con tomate(パンコントマテ)と呼ばれるトマトとにんにくと塩とオリーブオイルをパンにつけて食べるスペインカタルーニャ地方の郷土料理風のソースを、焼き白ねぎにつけてかぶりつく緒方直加キャスター。

まるでカニを食べる姿のようだった。

冬キャンプの大分の定番料理として、JAおおいたは喧伝するチャンス。カニ風白ねぎBBQとして。

しゃぶりつくの回収
先程の「しゃぶりつく」の回収をしましょう。

東出昌大さんの不倫相手がかわいい顔してラーメンを食べている記事が今日(23日)あがっていたのですが、それを見た妻ちゃん。

「すすった後しゃぶりついたのかな?お忙しいこと」と、なんともお下品な表現を使い、白ねぎのような頬が赤く染まっていました。

女の子って見掛けによらない。そんなイメージの固定に反逆する女の子が僕は好き(不倫は夫婦の問題)。

NHK大分最後の中継ターンでみる緒方直加キャスター

白ねぎをカニのように食べながら中継が終わった緒方直加キャスター。

2020年度新人キャスターを募集しているNHK大分のなかでも卒業最有力候補としてあげていますが、そんな緒方キャスター最後の中継がこれになるかもしれません。

仮にNHK大分卒業であれば、白ねぎをカニのように食べる姿で中継を終えることになる。

「白ねぎみたいな綺麗な白い肌をしやがって。そんな君を忘れない」。

なんて言いたくない。白ねぎのように成長した姿は、まだ伸びしろがある。それが緒方直加キャスター。

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