自民党党大会での「悪夢発言」で、なぜここまでマスメディアがご乱心であるのかがまったく理解できない。ここに権力の監視機関という正当性があるとしても、まったく理解できません。
時の判断を構築したのは誰でしょうか?
国民民主党大分県総支部連合会の「なにをやっても安倍政権を倒す」
政権を担った先生方が「悪夢」と自覚しているから、民進党が誕生、そして分裂して国民民主党や立憲民主党が生まれたんじゃないんですか?
あくまでも安倍首相の発言って自民党党大会でのこと。自民党支持者に向けた総裁としての発言であり、何をそんなにマスメディアがムキになっているのかもわかりません。
国民民主党大分県総支部連合会で「なにをやっても安倍政権を倒す」という発言がありました。僕は大分合同新聞のように狭量ではありませんので「テロでもするの?」なんて言いませんが、こういう発言が出るのも身内の会なんです。
ちなみに首相の「悪夢発言」にここまでこだわるのであれば「なにをやるのか」を聞くのが大分マスメディア大本営である大分合同新聞の仕事なはず。
そんな基本すらできないで、権力の監視機関を喧伝しているのがこの新聞社。無理すんなよ、ロリコン大分合同変態新聞。女子中高校生にまたスリーサイズでも聞いていろよ。
今度は失敗せず炎上させてあげる。大学のIPを偽装して税金を使って保守に人権侵害をした大分県教職員組合を愛でる大分大学の人権派と一緒に。
ひとりじゃ寂しいもんな。
時の判断の構築に関与した大分合同新聞の責任問題
時の判断なんて言っていますが、その政権交代に公平な報道なんてありましたか?魅力的なマニフェストを実現可能かどうか?権力の監視機関が検証しましたか?しなかったから起きた政権交代です。権力の監視機関の怠慢によって生まれた悪夢。
今でも時の誤った判断を県民にさせようとしている大分合同新聞があります。足立信也先生は、選挙のために北朝鮮のミサイル反対決議に出席すらできなかった。この事実を報道せず、1090票差で大分から送り出すことになりました。金正恩と大分県教職員組合の犬が足立先生。
吉良先生に関しては問題提起する価値があります。
こちらに関して発言の重みから考えてみましょう。
首相の悪夢発言と吉良州司先生の優生有権者発言の重み
自民党党大会における安倍首相の自民党総裁として「民主党悪夢発言」と、大分1区の全有権者を対象にした吉良州司先生の「優生有権者選別発言」。吉良先生は「自分に投票しないのは良識がない」と発言。
大分マスメディアの大本営として、どちらに重みがあり、伝える義務が生じるのか?大分合同新聞は考えていただきたい。
吉良先生は自身の審判を問う全大分1区の有権者に向けた発言。「民主党政権を悪夢のようではなかった人」の対極に存在するのが「劣悪な有権者」となります。つまり穴見議員に投票した大分1区の有権者は劣悪な有権者。
吉良スターリンと大分合同コミンテルは僕ら劣悪有権者を去勢でもするんですか?こんな自転公転書ける大分合同新聞だからこそ、この重みについて答えることができるはず。
野党に厳しくないと今の悪夢も終わらない。
そろそろ、いい加減、なんとか、お願いだから、頼むから、切実に、基本の基本の基本の基本の仕事してほしい大分合同新聞です。
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