二株麻依キャスターが蒸留酒で見せたNHK大分いろどりOITAの可能性

緒方直加キャスターが今年度までと見ていることは、彼女を排除したわけではありません。器用なまでに既婚者の僕はただ緒方直加キャスターのことが好きなのですから。

仮に大分を去るとするならのおはなし。そうなると後釜が必要になってきます。

その後釜にまるで猫鍋のようにぴったりとハマるキャスターを見つけちゃいました。二株麻依キャスターです。しかし彼女、緒方直加キャスターと同じでNHK大分が契約終了を告げるデッドラインの3年目。彼女も大分を去る可能性が高い。

それでも語りたい二株麻依キャスターのいろどりOITAへの可能性。

焼酎の試飲会が開催されていました。「お酒を飲んで良いお年頃より前から愛飲していたことを告白するのではないか?」。そんな不安を彼女の面影から覗く「元ヤン」の雰囲気から心配していましたが、余計なことを発言せずに試飲。

彼女が愛すくだんのウイスキーと同じ蒸留酒を試飲して、リポーターの務めを果たしました。彼女が愛す系統のお酒蒸留酒を試飲することによって、彼女のイブニングニュースへの道が拓けたようなリポートをするのです。

好きっちゃの3人はカジュアル、いろどりOITAの2人はフォーマルを求められますが(脳を揺さぶられるような天然系の齋藤キャスターもいますが)それはまるでNHK大分の記者たちのようでした。このままいろどりOITAでもやっていける。

むしろ「進め!いろどりーず」の5人で、スイス大統領の輪番制のようにイブニングニュースを担当するのもひとつの案。

好きっちゃおおいたをカジュアル系番組と断定し、フォーマルが求められるいろどりOITAへの壁があることを認識している僕のほうがおかしいのではないか?

彼女がくだんのウイスキーと同じ蒸留酒である焼酎の試飲リポートで、元ヤンと推察する素行に心配しながらそんなことも考えてしまうのです。

僕らが受信料支払っているのですから、キャスターの契約も僕らが仕切りたい。大分は全国初のキャスター契約を視聴者が握るシステムを構築できたら。

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