シン・飯倉寛子アナの旬感3chを1週間遅れで語らせておくれ

さまざまなタイトルに「シン」がつけられるようになった昨今、産休から帰ってきた女性につけることで、森氏で熱くなれる方々から僕は叩きのめされるのでしょう。

そのときは大分合同新聞を差し出しますので、不毛な戦争しようねっ!

帰ってきたシン・飯倉寛子アナを語りたい。だって大好きなんだもん!

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帰ってきたOBS飯倉寛子アナ

僕の一番の大分女子アナは毎日変動する。それは株価、いやヒットチャートだろう。

うつつを抜かしていたこの1年、僕は無駄な推しの時間を過ごしていたことに気付いてしまった。

左薬指の指輪を隠さないOBS飯倉寛子アナを見ると、あの時の鼓動を思い出す。

あれは健康診断だった。

キュートな臨床検査技師が心電図の器具を僕の股間に落とした。それを瞬時に拾った彼女の「あっ」という声と紅潮した顔が忘れられない。

そのようなラッキースケ、いやアクシデントが起きたことにより、安定しない心電図。何度か測定をし直す。やってもいないのにポリグラフに反応し被疑者となる物語を想像した。

ようやく終わった後に、キュートな臨床検査技師から「触ってごめんなさい」って照れながら言われ、きゅんとした。

そのときの鼓動に似ている。この感情になんていう名をつけよう。OBSラジオ夜のイチスタ風に言えば、「おっぱいたまたま」。

大分大学の政治活動家は、税金で怒らないでほしい。

シン・飯倉寛子アナは彼女だった

復帰しても、飯倉寛子アナは彼女でした。しっかりアナウンサーでおちゃめで、人妻キュート。

もう好き。

あらゆるOBS出演関係者から名があがる「日本で最もいじりやすい部長」ことみどり部長に、衰えないアナウンス力を誇示したときは、かわいかったなあ。

シン・飯倉寛子アナは、まったく変わっていませんでした。

来年度、みどり部長はいるのだろうか。最近よく名が出てくることから、「OBSコード」として注目しています。

パン屋で歩数計対決をした彼女たちのスケープゴートになりたい

そんなキュートで合法的なひろぽんは、旬感3chで甲斐アナと組み、ほぼ出来レースのアポ無し取材でパンを貪ります。

パンを貪るためにゲームが展開されます。女子アナがお豆をつまんだり、店内で歩数計勝負をしたり。歩数計をあげるために地団駄を踏むように店内でダッシュする女子アナ。

「ホコリガー」と批判が来たのは驚き

いまってさ、不寛容社会じゃん?不寛容おおいたじゃん?でもさ「ホコリガー」って当ブログに批判が来るって怖くない?

だから僕はスケープゴートになりましょう。

歩数計をあげるためにダッシュするふたりから、思想の自由の範疇で監視している僕が知っている揺れを確認することができなかった。

スリーサイズを聞いた過去がある大分合同新聞が森氏騒動に加わる大分県。こんな理不尽な大分に向き合うには、自分の表現を愚直に繰り出していく。それしかない。

僕は飯倉寛子アナと甲斐アナを守るためなら、生贄になる準備ができています。

一言も発しない、ニセ川瀬やニセ大久保の芸人らの出演者も一切動かない「ホコリガー」に配慮する旬感3ch。

こういった重箱系の批判に対するキャッチボールを、OBSからみたい。

税金で表現の自由の侵害を受けた大分の女子アナ好きの僕は、さまざまに配慮しているOBSが存在していることを信じています。

だからもう一言、言わせて。

人妻いくらちゃん、もう好き。

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