大分出身TBS江藤愛アナの色白に対抗し、美白加工した写真をブログに投稿したいくらちゃんことOBS飯倉寛子アナ。色白な愛ちゃんの横にいることで、美白を求めたいのでしょうか?でも健康的で素敵だと思います。飯倉アナは愛ちゃんのことを、スタッフ対応から天使と評しましたが、僕から言わせてもらえばいくらちゃんも天使。もう色黒天使って呼んじゃう。
おっと、大分大学がIPアドレスを隠蔽して噛みつきそうですが、有色人種の教会には色黒のマリアさまやキリストがいます。日本にも確か黒人のマリア像がありましたよね。抱いている赤ちゃんも黒人です。白人が天使というのは僕らへの刷り込みです。
そろそろ地黒・色黒も差別用語になりそうですね。基本的人権を侵害する国立大学は徹底無視するけれど、こんな用語に自主規制で噛み付く世の中がうまくいくと良いです。
そうそう、OBSは報道デスクのコラムも突然消した過去があります。ここに放送法の抵触があったという識者のご指摘がありましたが、サンデーモーニングといった論理的破綻をした番組を報道している系列局がOBS。自主規制でやめたようにしか思えません。何度もいいますが復活してほしい。女子中高校生にセクハラをしていたのにまったく問題にならない大分合同新聞が、まったくつまらないのでOBSの報道デスクに頑張っていただきたい。
僕は飯倉アナこそ、大分アナ・キャスター界隈の天使だと思っています。
もっといくらちゃんについて語りたい。もっとネタが欲しい。もっとブログを書いてほしい。そんないくらちゃんに伝えたいことがあります。
この際、美白加工なんてしないそのままのいくらちゃんが見てみたい。
学生の頃、付き合っていた彼氏とバスが来るまでイチャイチャしてた話が僕は好きですが、ブラックいくらちゃんもみたい。
「アナウンス部の女子居なくなりすぎ。わたしのことOBSのお局とか呼んだら許さんぞ」とか書いてほしい。
僕は歓喜します。
「ぶらっくいくらちゃん」っていうコンテンツ作ろうかと思うくらい、いまのOBSにはネタがあるような気がします。いまのOBSっておいしいと思うんですよ。オーダマン、やるならいまやぞ。
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