NHK大分齋藤はるかキャスターのいろどりを考えよう

  • Pocket

いろどりOITAのポスターはキャスターすべてが白いシャツを着ていることから、県民にいろどりを感じてもらう方向性を持つのがこの番組なのでしょう。「おい透けているぞ!」なんて書いてしまうのは僕です。大分大学はIPアドレスを隠蔽してクレームを入れないでください。

それでもいろどりOITAキャスターでカラーをつければ、齋藤はるかキャスターは白。彼女は何でもなれる。そう期待を込めて、いろどりOITAでは白を担当していると譲りません。

黒く塗りつぶしてしまいそうな南波アナとの組み合わせが多いですが、最初ちぐはぐ感がありました。南波アナがアナウンスしているときに被せる齋藤はるかキャスターなんてこともありましたが、ここ2週間で彼女の方を見てちょっとした冗談を言うような関係になっています。

ツートップが互いの役割を理解して噛み合ってきているような感じ。彼の良さは誰とも合わせることができるポリバレントな存在。なんて南波アナへのフォローも忘れないでおきましょう。

フォローしているときに思い出したのですが、空手で東京五輪を目指す綺麗どころが多い大分市消防局の大野ひかる選手の映像を見て南波アナがニヤニヤしていましたが、ひかるんのような女性がタイプなのでしょうかね。M気質がある南波アナを想像させる余計なことを書いてしまいました。

スタジオにはカフボックスと呼ばれる音声のオンオフができるスイッチがあります。NHKでは「FU」と呼ばれるスイッチだったでしょうか?それを入れ忘れるようなキャスターもいますが、それをカフ芸と呼んでいます。特に新人さんは失敗することが多いです。

ウェザーニュースでは入れ忘れてしゃべることをカフ芸とユーザーから歓迎されており、達人である白井ゆかりキャスターなんてユーザーからの反応に「あちゃー」といった感じで返しています。齋藤はるかキャスターもカフ芸をするだろうと、そのときの対応を僕は注目しています。

そんな彼女ですが、かんでしまったときニコリと微笑んだことがあります。そのようなことが起きるとNHK大分に猛抗議をしている人を知っていますが、僕は「がんばれ!」と思う性格なので特別気にしません。

テレビを持っていれば受信料を支払う義務が発生することからNHKへの風当たりが強いですが、僕はNHK大分の犬なんで、齋藤はるかキャスターの失敗に対するハニカニに春を感じたくらいです。新人さんだなと。

わんわん。

成長に触れることができるのが、新人キャスター。ちなみに彼女自身大分出身のキャスター。潰すのも大分県民、成長させるのも大分県民。そんな大分もあるでしょう。大分県民の感じた単純な感情が彼女を育てることもあるでしょう。

いろどりOITAで白を担当するように思える齋藤はるかキャスター。女性に似合う色を純色やパステルカラーだと、そんな娘としか付き合ったことがない多元性のない僕は思っています。だから彼女はどんな色を纏うのかと想像するとわくわくしちゃいます。

いろどりOITAのコンセプトに沿えば、むしろ彼女は真っ白なキャンパス。NHK大分はニュースを作ることはできません。伝えることだけです。作るのは大分県民ですので、そうなれば純色やパステルカラー、暗い色は大分県民です。彼女をその色に染めることもできるでしょう。

大分論壇は純色やパステルカラーを、NHK大分齋藤はるかキャスターに散りばめることを誓いましょう。「いろどりはるか」で彼女について書きたい。

ので、番組最後のあいさつを「おかえりなさい」って言ってくれたら僕はうれしい。

おい黒担当の南波アナ!!一回だけ主導してください。お願いします。

  • Pocket

SNSでもご購読できます。

コメントを残す