時間遡行するNHK大分 佐藤まり絵キャスターの前髪

大分の夕方ニュースで18時35分から数分の恋人といえば、小野裕子キャスターだ。裕子おばちゃんなんてメッセージを送ってこないでほしい。横を向くと意外とでかい。セーター着用でそれを確信にかえる。やはり僕は裕子りんこそが、大分18時35分に舞い降りる天使だと思う。

僕はOBSラジオを聞きながら受験勉強したOBSチルドレンであるが、18時30分からしかOBSは見ない。決してOBSが嫌いなわけではない。TOSニュースなんて、ここ数年見たことはない。OABの悪口は絶対に言わない。言い方を変えれば18時30分にOBSに戻るという習性を持っている。その習性があだとなった13日だ。

椅子に座ってマリエッティーことNHK大分佐藤まり絵キャスターが運動をしていたようだ。僕はそれを見過ごした。裕子りんをみるためにそれを見逃した。裕子りんをみるために、マリエッティーの苦手な運動をする姿を見過ごした。なんていう失態だろうか。

いきなり“カミエッティー”から始まった13日のニュース。僕の好きな緩急がある曲線の優しく人工的に作られた前髪ではなく、ぱっつんマリエッティーに戻った。その後に翁長沖縄県知事が画面に映されてびっくりした。翁長知事も人工的に整えられた前髪を持っている。人工的な前髪に優しさを感じることを僕は知った。人工的に作られた緩急をつけた優しい前髪も好きだが、少なくても人工的に費やされた時間は、マリエッティーのぱっつん前髪のほうが少ないはず。

人工的に作られた前髪についての考察である。それほど僕は二人の前髪が好きだ。人工的な前髪について語ることを僕は止めない。あくまでも翁長知事と佐藤まり絵キャスターの人工的な前髪に限定しているだけ。それ以外の人工的な前髪について興味はない。それほど翁長知事の人工的に作られた前髪と、マリエッティーの時間遡行する人工的に費やされた時間が少ないぱっつん前髪も好きだ。

それにしてもオレンジマリエッティーは、なんか友達のお母さん感があった。色で日常を豊かにするお母さんのちょっとした女としての反逆の物語を、僕は中学生頃の友人のお母さんから感じ取っていたので、佐藤まり絵キャスターにもそれを重ねる。横を向くことがあったが、意外とでかいことがわかった。これはオレンジの効果なのか?どうかはわからない。また横顔が幼くてかわいいことを知った。幼くてかわいいなんて書くと、アグネスさんに怒られそうだ。

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