NHK大分佐藤まり絵キャスターの趣味が謎エッティー

まなみんことNHK大分堀愛美キャスターの「はい」がマリエッティーに似ているような気がしてきた。注意深くよく聞いてほしい。本当に似ているのだ。

そんなNHK大分佐藤まり絵キャスターの趣味が謎エッティーである。

田中アナ、南波アナとマリエッティーに話をよくふるのだが、「いや~わたしは~」といつも曖昧なのだ。運動もしない、ラグビーにも興味がない、別府にはよく行くけど何をしているのかは明かさない、など趣味がまったく見えてこない。

少し過去にさかのぼってNHK大分キャスター陣に注目してみよう。池野アナは野球、齋藤キャスターは旅やサッカー、ランニング、長野のあさちゃんこと坂本麻子アナはモフモフの犬と話ながらの散歩、花田アナは柔道、まなみんは猫が好き、南波アナは野球とウォーキングとイチゴ狩り(かわいい)、めいちゃんこと副島アナはバレエと実況、はるかちゃんこと鈴木アナはあの感性を養う音楽・映画鑑賞、あの趣味がないという田中アナであっても子供には徹底して優しい。

いや、そのなかに「趣味じゃねーだろ」というものが入っているのは否定しない。田中アナと副島アナにはやり過ぎた。そのようなやり過ぎた感からみても、佐藤まり絵キャスターの趣味はなかなか見えてこない。ちなみにプロフィールには食べること、温泉など書かれているが、話を振られてもそれを匂わせる発言はしない。むしろカモフラージュ的なニュアンスとも感じとることができる趣味である。そこですごい趣味があったらいいのに、なんてマリエニスタは想像する。

たとえばコスメやファッション。キラキラ女子がインスタグラムで等身大の自分を演出し、キャットファイトが繰り広げられることもあるらしい。「そのブランド、無理してリボで買っちゃったの?」とかコメントに書いちゃうマリエッティー。そんなワルエッティーいやだ。

キャスターが選ぶ大分アナ・キャスターの評価なんて見てみたい。どこかの放送局の人がアカウント作って評価するのも面白そう。それをマリエッティーが行う。自分を2位にとかに落ち着かせ、ちょっと謙虚な姿勢をみせるマリエッティー。いやない。

食べることが趣味に少し関心を持ってみよう。ブロガーマリエッティー。大分のお店に評価をつける。そのなかには辛辣な評価も。「もう二度と行かない」とか、お前の心に留めておけよというような評価を付ける。そんなマリエッティーは想像できない。食べることが本当に好きな人は、何でも高評価が基本だ。

考えれば考えるほど、謎エッティーである。

わからないのであれば、考えれば良い。それは物語にすることでみえてくるかもしれない。マリエッティーと会話を膨らませるキーワードはなにか?そこから考えてみよう。

プロットを思い浮かべた。合コンで接点を見つけられず話を膨らませることができないことに気付いた麻利絵。「かわいんだけど話弾まないよな」。そんな評価を耳にした麻利絵は趣味を考える。自身の内情と向き合うことで、創造されるモラトリアムの存在を知る。自身の可能性を追求する物語。

「合コン殺し」。前編顕れるチャラ男編。後編遷ろうホビー編。

「合コン殺し」がもしヒットするようなことがあれば、もちろんNHKさんに映像化を希望します。

大分言論
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