自由すぎるOABれじゃぐるとビール缶が似合う村島里佳アナが好きになった

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僕のテレビはOABが映らないと思っていたのだが、なんと映ったのだ。NHKに受信料を支払わなくても見られるこの解放感。「OAB最高!」なんて手の平を返す時がいま来た。

OABのれじゃぐるが自由すぎて好き。だってスタジオ、中継もビール片手で放送してるんだもん。NHK大分なんて放送中だからお酒は自主規制してトマトジュースだったんだよ。またね、村島里佳アナのビール缶姿が似合う。僕、女性でビール缶が似合うのは言の葉の庭に出てくる雪野先生くらいだと思っていたのだが、それ同様に似合っていた。ビール缶が似合う女性って本当に好き。

桜の宴会にて、散歩の名目で実はビール缶が似合う女性を見つけるために出歩くのが唯一の宴会に参加する楽しみだったのだが、村島アナをみただけもうおなかいっぱいになった。よってもう参加しない。その意味さえも見失った。それほど素敵だった。参加する意義を僕から捨ててくれた村島アナ、ありがとう。何が桜の木の下で乾杯だよ。場所取りした奴の気になったら、楽しくてもなんともないぜ。それを気付かせてくれたのは村島アナだよ。今度500缶持って放送してください。

きどっちの活かし方もなかなか良いと思う。視聴者との空気の乖離が生じたきどっちここ一番のコメントに、音楽やキャスターの声を被らせて芸人を平気で殺す手法っていうのも僕好きよ。でもあれは、きどっちをよく理解しているキャスター陣だからこその、いわゆる忖度だと思う。国際政治学者である三浦瑠璃ママもOABで放送されている朝まで生テレビで「忖度は犯罪じゃない」って言ってたから、愛されているっていう解釈でいいと思うよ、きどっち。

ということは、僕はOABを見ていたけれど、OABの自社制作番組を無視していたことを自ら証明してしまったことになる。いやー食わず嫌いってよくないですね。ここ最近大分のテレビ局で一番面白い番組だと思った。コンプライアンスとかうるせー概念捨てたのがビール缶。やっぱキャスターが楽しくなければ、視聴者も面白くない。そういうOABの挑戦、好きよ。

でもさ、あのビール缶中身入ってたのかなと検証必要かもしれない。開けるところ見てなかったのが本当に残念。ビール缶開ける村島アナとかみたいな。もう最高だろうね。「ネイルが剥がれるから開けて」とか言いそうにないところも好き。こんなこと言っちゃう女子ってビール缶に対する冒涜だよね、許せねーよ。軋轢を避けるために黙って開ける僕も許せねーよ。

さて、どんな音たてて村島アナはビール缶を開けるのだろうか?もちろん豪快にいっても僕はまったく構わない。どんな開け方でも僕は受け入れる。

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