NHK大分21日のしんけんワイド大分はさぼりすぎ

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NHK大分しんけんワイド大分は、お盆休みや高校野球が重なることで生まれた夏休みに、だらけていたような感じがしました。その日の主要なニュースを伝えた後、なんと別府の竹瓦温泉編のドキュメント72時間を放送するといった時間稼ぎを行いました。ネタがないかもしれませんが、あまりにもさぼりすぎです。

そんなにネタがないなら、大分大学の人権派がIPアドレスを隠蔽してまで行った重大な人権侵害に取り組んでほしい。僕はいくらでもその証言をする用意があります。数々の人権派を標榜するNPOが徹底して無視、「あなたにも問題がある」など驚くような人権派の姿を、僕は余すことなく証言してあげますよ。

大分発「NHKスペシャル 全国に散らばる自称人権派の欺瞞」もしくは「NHKスペシャル イデオロギーによって裁量が変わる!NPOによる補助金集めの人権ビジネス」をやりましょう。人権派を標榜しているのに「裁量が突然変異する」団体をいくつも知っています。もちろんまともに活動している団体もありますが、大分大学の人権派に感謝したいほど自称人権派の欺瞞が溢れている日本を実感しました。

NHK大分はネタがなく暇だったら声掛けてください。

21日のアンカーは、はるかちゃんじゃない方の鈴木アナと緒方キャスター。男2人女1人のグループで訪れた恋愛譚に妄想を膨らませる恋バナが好きそうな一面を見せた緒方キャスターに、つっこみを入れる鈴木アナ。僕がはるかちゃんじゃない方の鈴木アナだったら「緒方キャスター、目を細めて男性の股間に掛ったモザイクを見るのをやめてください」と、セクシャル発言をするかもしれません。そして緒方キャスターに強烈なビンタを食らうという、全国初NHKが放送した女性によるセクハラ鉄槌映像を記録して、僕はNHKを去ります。「セクハラを許さない」ジャンヌダルク緒方を期待しています。

今回のNHK大分しんけんワイド大分はさぼりすぎだと思いますが、ちょっと思うことがあるのです。オーディオコメンタリーって結構面白いなと。その放送を見ながらキャスターや制作陣がいろいろとコメントをする。そうすれば明豊のチアを地方大会で映し続けたカメラマンとスイッチャーの意図がわかるような気がするのです。全国でも今大会屈指と評価された明豊チアに目を付けた、NHK大分の先見の明の感覚を知れるような気がします。

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