挑戦するNHK大分寺澤アナはヘディス普及への架け橋だ!

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卓球台で頭だけを使って行う競技ヘディス。卓球のヘディングバージョンと考えれば良い(細かくは違います)、と思います。それに挑戦したNHK大分寺澤アナ。最近ゆずの岩沢さんに似ているような気がして、ギターとか持ってかぼすの中継してくれないかな、なんて思っている僕です。

そんな寺澤アナ、ヘディスの大技であるダイレクトボレーに挑戦。うまく発動しませんでしたが、九州チャンピオンから見事1点を取ることができました。そこで実況を行ったのが南波アナ。ダイレクトボレーに挑戦からの試合での実践と、少年少女に推奨される競技への向き合い方の見本をみせてくれた寺澤アナ。

ゆずの岩沢さんに似ている寺澤アナだからこそ「ダイレクトボレーからの1点は栄光への架け橋だああ」なんて南波アナに叫んでほしかったのですが、無難で良かったと思います。僕が南波アナだったら「ロケットマン」なんて実況して、きっと「いまの世界情勢からふさわしくない」と県民からのお叱りの電話がNHK大分に届くことになったでしょう。僕は花田アナみたいにNHKを去りたくなります。

そんな僕が思う寺澤アナって活動的だと評します。南波アナによると毎日10キロほど走っているようで、中年男性にしては締まった体付きです。僕は中年男性に該当しませんが、実は僕も週5~6日毎朝7キロほど走っています。

「だりいな」と走り始めは思うのですが、少しずつ気持ちよくなっていくものです。しかも登校中の女子高校生とちょっとしたきっかけで仲良くなったり、同じマンションのキッズに話しかけられるようになったりして、なかなかすてきな朝に出会えますよ。

女子高校生というと思い出したのですが、大分の女子高生ってスカート長めだと気づきました。京都で過ごしていた経験でお話をしますが、京都の女子高校生のスカートは短かった。だから女子高校生を見掛けると、階段やエスカレーターで下を向くスキルを身につけました。女子高校生に下を向くように強要されている感じを僕は楽しみ、もちろん大分でも実践しています。だから最近よく捕まっている盗撮野郎の気持ちがまったく理解できない。ラッキースケベの話なんかしません。みなさんとは違うんです。大分大学からIPアドレス隠蔽されて、怒られちゃいなよ。

制服のメーカーに勤めている友人がいるのですが、最近の制服ってスカートを短くできないように工夫されているようです。その分、その制服に合っているスカートを提供しており、標準で着るから可愛く見えるようにできているとのこと。

「どこどこの大分の女子高校生のスカートが短い」なんてことは僕は知りませんが、僕と一緒に暮らす女性は同じ某進学校の出身であり、制服でスカートを短くした経験がないことを嘆いていました。スカートが短くなるだけで、特別な1日になるような感覚を経験したかったようです。

「でも短くしたら、あの制服が持つ清潔感とか清廉さとかなくなっちゃったね」と言っているのですから、やっぱ工作はしない方が良いのでしょう。僕も短くなった制服を見た結果「やっぱり工作しない方が良い」という結論に至りました。ちょっとしたきっかけで仲良くなった大分市内で短いと言われる高校の女子生徒は衣替えでブレザーを着用していましたが、上半身がやっぱりそれに合った制服になっているから清廉さを感じます。

工作した短いスカートで得た特別な1日は、普遍的な1日にいずれ戻る。結局いつもの日常に戻るようなことを聞いたことがあります。その遡行の感情は生活指導の先生によるものなのか、女の子の心情なのか?やっぱり女子が持つ感情の揺れ方って最高。そもそも僕の表現力というのは、あらゆる女性のあらゆる部分から構成され、女の子から得られたスカート理論もその構築の一部分なのです。

寺澤アナの発信力、その主張する表現の源はなんだろうかと。報道する側が表現することで触発される大分が訪れたら、僕はこの県がもつあらゆる魅力や難点を引きずり出せるように思えるのです。だから表現を封じることがどんなに大きな罪であるのかを説いています。

だから僕、岩澤アナ怒涛のブログ更新好きですよ。あの謎の自撮りとか含めて。もっと「女子のブログみたい」という本音は隠しませんが、表現は“強要”したり、されるものではありませんので待ってます。まなみん。

「ヘディスから大分の女子高校生のスカート丈から表現の自由まで語らせる岩澤アナブログの触発力すげーな」と、おどけて終わらせましょう。

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