NHK大分堀愛実キャスターの小鳥の撫で方からみる大分

すいません。

「大分論壇恒例のなになにからみる大分シリーズ」のようなタイトルを書いてしまいましたが、深い意味はないです。メッセージ性とかありません。
猫はもちろんのこと、犬も好きなNHK大分堀愛実キャスターは、17日の中継で小鳥と触れ合いました。文鳥の頭を親指で撫でる。谷崎潤一郎先生のフェティシズム的に考えると、僕もいろいろ言いたい。壇蜜さんで宮城県の観光PRが炎上したように、女性であれば枯渇することがない想像力で「まなみんの撫でる」を奏でたいのですが、やめておきましょう。

NHK大分の職員は、「僕がこんなことを言っていたぞ」ということを思い出して、まなみんをニヤニヤして見たら許さんぞ!
まなみんのような女性は、引っ張ってくれる男性を好むようなことがあります。極端な一例、ヤンキーを好きになる優等生みたいなものです。

中継で文鳥の性格を「オレオレ系」とまなみんは言ってしまい、スタジオの南波アナと緒方キャスターがざわつきました。しかも言い直すことができず「オレオレ系」を繰り返すまなみん。「オラオラ系」と言えないまなみんの性格は、必ずしも僕が持ち出した極端な一例に該当しない方が高い。まなみんは「オラオラ系」を知らない。

もっといえば「オラオラ系」に谷崎潤一郎先生的なフェティシズムが、まなみんに潜んでいるかもしれない。

恥ずかしくて言えなかった。

壇蜜さんが宮城県の観光PRで撫でたような話になってしまうので、詳しくは書きません。「フェティシズムを語ってフェミニストに叩かれる」という、なんかちょっと語呂がかっこいい展開を生みそうなので、もうやめときましょう。

「金魚が好き」なんて、はるかちゃんの方の鈴木アナみたいなかわいらしさを演出してみた南波アナですが、もし僕だったら「堀さん、それ詐欺系のオレオレ系ですよ」なんて余計なことを言ってしまい、仏の吉田アナに教育的指導を受けるのでしょう。アナウンサーにならなくて良かった。

それはそうと、今日しんけんワイドおおいたで、自治体の婚活支援担当者の情報交換会の放送予定があるようで、南波アナと緒方キャスターが意気込んでいました。だからあえて言いたい。

“ふたり”という選択肢もあるんやで。ふたりで金魚を見る生活とか、素敵やん。

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