コラムニスト康

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【中道改革連合破談】「ホホホホ」と笑う高市首相の妄想と手のひらを返す大分合同新聞東西南北

大分合同新聞「東西南北」が描く野党分裂劇の矛盾。マスコミ特有の手のひら返しと「ホホホホ」と笑う密室の妄想、さらにはポリティカル・エロスに染まった同紙の惨状。
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名将の言葉を消費し地元企業を盾にする大分合同新聞東西南北の地元密着人情派おじさんを装うヘイトスピーカー康氏

大分合同新聞東西南北康氏の矛盾を徹底追及。他者の美談を消費し、自身の歪んだ言論は黙認し続ける大分の名物イタコ芸おじさん。
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2026年終戦記念日大分合同新聞東西南北の反戦平和が気持ち悪い

2026年終戦記念日の大分合同新聞東西南北。国会議員の「戦争に行け」発言を黙認し、ポエムで反戦平和を語るイタコ芸・康氏が気持ち悪い。新しい戦前を大分合同新聞から確認。
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令和8年熊本地震を高市憎悪創作のオモチャにする「触れてはいけない人」になっている大分合同新聞東西南北の狂気

大分合同新聞東西南北が令和8年熊本地震を小道具に高市首相を創作で批判。SNSのアルゴリズムに毒され、自社の顔の看板を下ろしたコラムの狂気と新聞の限界。
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大分合同新聞東西南北「甲子園の女性進出」と大分社会のおかしさについて

甲子園の女性進出を称賛する大分合同新聞。だが過去の女子中高生へのセクハラ企画には蓋をしたまま。都合よくジェンダー平等を語る大分社会の矛盾について。
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大分合同新聞東西南北 高市首相の寝ていないアピールをXのように叩く「新聞社限界よろしく」コラム

プラトンを引き合いに高市首相の「寝ていないアピール」を冷笑する大分合同新聞東西南北の限界よろしくコラム。
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大分合同新聞東西南北が絶賛する大分市内高市退陣デモの欺瞞とコラムニストへの退場勧告「そこをどけ」

大分合同新聞東西南北が絶賛した反政権デモの「そこをどけ」。だが地元政治家の弱者切り捨てには沈黙。主語を拡大し分断を煽るコラムニスト康氏への反論。
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大分合同新聞はなぜれいわ新選組・山本太郎代表の時速149キロスピード違反を沈黙し続けたのか? 危険運転厳罰化の旗振り役から感じる闇

大分合同新聞は危険運転厳罰化の旗振り役でありながら、山本太郎代表の時速149キロ違反をなぜ沈黙し続けたのか。そのダブルスタンダードを問う。
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高市陣営誹謗中傷疑惑にすがる大分合同新聞東西南北 県内で都合よく面識を使い分けてきた二重基準

高市陣営誹謗中傷疑惑で高市氏を叩く大分合同新聞東西南北。地元政治家の不祥事は徹底無視し、不確かな憶測には全乗りする地方紙の醜悪な二重基準。
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高市首相にごまをすった世良公則氏を〇流アーティストと揶揄する大分合同新聞東西南北

世良公則氏を「〇流アーティスト」と揶揄する大分合同新聞東西南北。社会の分断を生む元凶は誰なのか?