NHK大分 花田アナウンサーから感じ取る進路

女性の魅力を語ってる記事に対し「女性の魅力を正当化したイデオロギーは紛れもなく差別的言動・女性蔑視にあたり、卑近な思想なのでブログタイトル名を変更してほしい」と6月5日11時ごろ文化水準が高いIPアドレスを隠蔽してまで要望してくるような、ネットには保守が多く韓国中国公務員のヘイトに心を痛めているという“文化水準が高い”正義な方が大分にはいる。だから最初に断っておかなければならない。

推奨するべき進路の決め方ではない。

こんなことまで指摘をする、もしくは大人がしたい指摘するべき箇所の選別、どちらを選択する大分が良いのかを迫られた場合、僕は明らかに後者を選ぶ。

僕が花田アナウンサーのことに、いやNHK大分の法則に気付いていれば、大分女子アナが好き、大分合同新聞の悪口、でかい、なんて書くこんなブログを作らなかっただろう。女子アナが好きであれば、アナウンサーやキャスターになるべきだった。

NHKニュースウオッチ9を見てみよう。大越さんなんて、ほぼ毎日あさひと顔を合わせていた事実。大越さんじゃない人であれば、リトル櫻井よし子先生こと菜穂子と会える。ちなみにあさひと菜穂子と「さん付け」で呼ばないのは両アナウンサーへの愛着と愛称と愛情だ。女性蔑視してる自覚はない。菅官房長官に向けられたような悪意を、僕は文化水準が高いIPアドレスを隠蔽してまで向けられたくないので説明してみる。

この前の土日なんてNHK長崎の林田アナが朝のニュースキャスターだった。こんなところにも全国津々浦々のNHK女子アナと出会えるチャンスがある。NHKのアナウンサーになるべきだった。林田アナが好き。ショートカット女子最高。

僕は進路の選択を間違ったと今になって後悔している。花田アナが羨ましい。毎週日替わりで齊藤キャスターと佐藤キャスターの隣にいる。それだけではない、アナウンサー室で顔合わせるという習慣。めいたんや山本・稲澤キャスターとも顔を合わせられる。素敵な女子が隣にいるだけで僕は強くなれる。きっと大分のみなさんに今旬なニュースを伝えられる僕になれると思うんだ。だから花田アナと変わりたい。花田アナが代わりにこのブログを書いてほしい。

6月5日11時ごろに、文化水準が高い大分大学のIPアドレスを隠蔽するが「論は名前を出すべき」と主張する方に、差別的言動・女性蔑視、卑近な思想と指摘されブログタイトル名の変更を要望されても、そして悔いある選択をしても生きていけるのは確かなようだ。

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