ぴーやことOBS小田アナウンサーは人権侵害を容認する大分大学からIPアドレスを隠蔽してクレームを受けないのだろうか?

あれほどぴーやことOBS小田アナがブログで告知をしていたのに、なんてことをしてしまったのだろう。大分の男性諸君は先週の「ぱんどら」を見るべきだったのだ。今年のトレンドの水着を知れるチャンスだった。元気をアピールするビタミンカラーとか、お胸のサイズが気にならないフリルレースとか、オフショルダービキニとか、きっと紹介されるはずだったのに、まったくもって忘れていました。

きっとぴーやの横に並んでいるキューティーな女の子たちがモデルになって紹介してたはず。OBSのアナウンサーである小田アナが、なんらかの決意といくらかの勇気ともに、大きな犠牲を払うことを厭わず番宣したのに、僕のバカ野郎!これはきっと僕のような輩に向けられたメッセージのようなものだったんだ。なんて失態をしてしまったのだ。

僕は大分娘の水着が見たかった。僕は大分娘の水着を見るべきだった。僕はなんとしてでも大分娘の水着を見なければならなかった。

というか、ぴーやは大丈夫だろうか?

君の母校の人権派は「女性の魅力を正当化したイデオロギーは紛れもない差別的言動・女性蔑視であることをIPアドレスを隠蔽してまで、全力で伝えてくれる。僕は自治体や政治について書いていることから、「ラッキースケベ」について書くことはふさわしくないということで、ブログタイトル名の変更を強要されました。君はアナウンサーの肩書、もしくはOBSの放送権自主返納を迫られるのではないだろうか?

そしてどこから来たのかわからない「保守」を持ち出してくることも考えられる。僕のケースではこれが目的だったのは明らか。どんな根拠があるのか知らないが「OBSには保守が多い」ことから、さまざまな権利を手放さすことを強要されないだろうか?まさか僕だけなんてあり得ないだろう。

彼の母校からこんな理不尽な抗議がIPアドレスを偽装してまで、OBSに来るなんて僕は思わないが、あまりにも表現・思想・言論の自由、そして多様性の否定と排他主義に対して無関心である致命的な君の母校や、大分の知性の思考回路が都合よくショートする事情を汲んで心配をしているのだよ。

しかも福岡・大分豪雨があってから、OBSアナブログで初めて更新された記事。不寛容民族には最高の炎上シチュエーションが整ったわけだ。

ちなみにOBSは土曜の夕方報道特番を組んでいました。情報提供も熱心に行っています。やるべきことは報道としてしっかりやっています。ちなみに大相撲初日「つええ奴にはとことん強くて、弱い人にはとことん優しい」嘉風関はまた金星を挙げました。そしてこんなことを言っていました。「余裕がある方は相撲をみてほしい。自分も頑張る」と。

このようにそれぞれの役割があります。確かにあんな災害が大分で起きた後に「男性諸君は水着見ろよ」というのは一抹の寂しさを感じるのも理解しますが、そこだけで非難されるほどぴーやのことみなさん知らないはずです。きっと彼は今回の災害でも役目があり、みなさんが知らないところで貢献をするのです。それはみなさんも同じなんです。

自分の価値観で何にも知らない対象を人格否定する大分ってどうでしょうか?自己嫌悪を公共性にすり替えて、手段を択ばず正当化するために人権を用いる大分ってどうでしょうか?僕はこんな大分とても息苦しくて、えら呼吸的なものを教わりたくもなります。

もしぴーやが大分大学人権派のような独善的な価値観の押し付け卑劣人権侵害野郎に追いやられるようなことがあれば、僕は全力でお守りしますよ。

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