大分合同新聞キーボードの記者に伝えたいことがあるんだ

意外と多方面から反応があり、複雑な気分です。そういうわけで2021年6月更新分から単体で記事にすることにします。この記事も単体にする予定です。大分合同新聞に不満を持つのも言論の自由。税金で人権侵害を受けたり、著作権で対抗されたりするかもしれませんが、しっかり発言できる民主主義の力を持つ大分県を信じます。

すべて秘書が行ったこと。

政治家の常套句を非難する大分合同新聞に、こんなことが起きています。

大分合同新聞は、なぜ大分のジャーナリズムを牽引できているのか?

だから優秀な記者が登場する大分合同新聞キーボードにアクションしてみたくなりました。優秀な記者は、護憲派特定野党支持の大分大学に在籍する教育者とは違って言論を愛する親友のはず。

ベストフレンド、そろそろ返事してくれよ。

キーボードの精鋭記者に届け!

女子中高生を含む県民女性にスリーサイズを聞いた過去を反省せずにMeToo運動で有名な大分合同新聞の精鋭記者が書くキーボードにアクションすることで、生まれる言論空間を確認する。言論のベストフレンド、そろそろ返事してくれないかい?

衣笠由布妃記者は大分合同新聞に顕れる多様性のメシア

5月15日大分合同新聞キーボードから
大分合同新聞の記事を引用し批判するとGoogleからポリシー違反
大分合同新聞東西南北の誤字、反論のためにコラムをスクショで掲載すると、Googleからポリシー違反。フェイクニュースっておまえらが言うから、改ざんしていないコラムが必要じゃん。護憲派が税金で言論封殺するこの県の言論空間の異常性。

どうやら大分は、女性にスリーサイズを聞いてもセクハラにならない県と受け取っていいようだ。

大分合同新聞東西南北おじさんが発するアイロニーの真似をしてみました。

女子中高生を含む県民女性にスリーサイズを聞く大分合同新聞に当時現役の女子高生が「おかしい」と声を発しましたが、52ヘルツのクジラたちになっています。

そして変化もなくMeTooや女性蔑視を叫び続ける新聞社が大分合同新聞。

そんな新聞社の記者にダブルスタンダードを問い掛け自発的な改革を求め続けているこのコーナー。今回は多様性のメシア大分合同新聞臼杵支局の衣笠由布妃記者を紹介しましょう。

不誠実でダブルスタンダードで無責任な大分合同新聞に忠節な記者たちとは異なり、違いを生み出す記者のようですので、きっと「次なる改革の力」になってくれることを期待し問題提起します。

当時現役の女子高生の「おかしい」を無視し続ける新聞社に多様性ある社会を任せられるのか?と懐疑的でもありますが、とりあえずこんな大分を知っておいてほしいです。

大分合同のスリーサイズ事案を記事にすると、大分大学のIP偽装した教育者を名乗る人物から税金で言論封殺を受けました。

気に入らない思想は税金で弾圧する護憲派教育者です。

NIEで教育者と親和性が高い大分合同新聞のセクハラを批判せず、自ら説明できない韓国・中国・公務員のヘイトをでっちあげる偽装人権派です。

大分県教委・大分大学・日教組のパワーワードを出すと、自身でレッテルを貼った「紛れもない女性蔑視の差別的言動を行う当ブログ」にこれからも続けてほしいと論理破綻した思考を披露して逃亡中です。

このように人権を活用し自身の政治イデオロギーを税金で正当化する公務員あがりのアホな教育者が野放しになっているのが我が大分県です。

だからこそ臼杵市パートナーシップ宣誓制度への弊害と危惧します。

臼杵市パートナーシップ宣誓制度への危惧

臼杵市のパートナーシップ宣誓制度は、衣笠記者と同じように価値ある一歩だと感じますが、こんな公務員あがりのアホ教育者を紹介すれば、懸念材料となるはずです。

パートナーシップ宣誓制度は、カミングアウトが必要です。

多様性ある性を選べる社会の担保となるのが思想の自由ですが、それを侵害したのも反自民の護憲派特定野党の教育者。

気に入らなければ、カミングアウトを税金で揶揄することも起こり得る想定なるはず

大分県は社民党王国と言われており、細分化していけば臼杵市は王都のような存在。現立憲ですが吉田議員・吉川議員と差別主義の支持者たちに担がれた議員を輩出しているのも臼杵。

多様性を阻害する人権侵害王国大分の王都は、臼杵といっても過言ではありません。大分市で起きたことは、人権侵害王国おおいたの王都臼杵市では起こらないと誰が保証できますか?

そんな臼杵だからこそ、カミングアウトが必要なパートナーシップ宣誓制度の運用を危惧します。

戦争法案など責任を取らないせん妄が多い大分合同新聞を含めたそちらの界隈は、いつものようにこのようなたくましい想像力を持っていただきたい。

自分たちのお仲間になれば、そのたくましい想像力が働かなくなるのですから困っちゃう。ちなみに僕は「したくないカミングアウトは不必要だ」と主張します。

憲法改正して性別を撤廃しろや、クソ立憲。

ごめんなさい、言葉が悪かったですね。

税金で受けた傷って怖いですね。人権派であるはずの護憲派教育者から人格否定されるとこうなってしまうようです。

話を戻しますが、衣笠由布妃記者の存在価値がわかるでしょう。

臼杵に配属された意味、そしてセクハラと女性蔑視人認識が都合が悪くなるとダブルスタンダードを恥じること無く用いる大分合同新聞の記者であること。

大分合同新聞、いや大分の多様性におけるメシアが顕れました。

とりあえず自社の図太いセクハラ改革からスタートしていただき、気に入らない思想は税金で抑圧できる大分県を改善するために差別主義の教育者特定していただけたらと。

そうすることで僕も大好きな臼杵は「そういう街ではない」ことを証明することに繋がり、差別主義者たちの集合体となった特定野党支持者のイメージ回復にも貢献します。

当ブログ大分論壇は、若い僕たちが作る本物の多様性ある大分の実現のために衣笠由布妃記者を応援しております。

人権侵害王国おおいたをぶっ壊しましょう。

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川津奈央子記者は「多様性を訴える人間が最も差別主義者」である大分を伝えてほしい

大分合同新聞の記事を引用し批判するとGoogleからポリシー違反
大分合同新聞東西南北の誤字、反論のためにコラムをスクショで掲載すると、Googleからポリシー違反。フェイクニュースっておまえらが言うから、改ざんしていないコラムが必要じゃん。護憲派が税金で言論封殺するこの県の言論空間の異常性。

幼児である娘さんに「男の子もスカートをはいていいんだよ」と伝える大分の子どもたちを考える川津奈央子記者。

この時期から刷り込みしておくことで、責任を持って多様性と向き合う大分になるでしょう。

だからこそ川津記者に伝えたい。

「多様性」という人間こそが最も差別主義者である大分であることを。

あらゆる違いを受け入れることが多様性と言いますが、教育者が税金で大分大学のIPの偽装し全否定しています。

特定野党支持の護憲派教育者が表現・思想・言論の自由を税金で侵害しない大分を
大分大学のIPを偽装し憲法が認めたあらゆる自由を税金で侵害した護憲派教育者ハンドルネーム豊川さん。大分県教委汚職事件で逃げました。特定することを希望します。だって社会通念上、最重要参考人ですよね?

自身で説明できない人権侵害を捏造し、憲法で認められているあらゆる自由の侵害を税金で行う「憲法守れ」の護憲派。

特定野党そして護憲派であれば、税金を使って多様性を阻害できる。すべては自身の政治イデオロギーを正当化させるため。

こういう差別主義者に担がれた特定野党系の政治家が「多様性」と口にし、差別主義者の支持者に担がれている政治家の問題を徹底無視しているのも大分合同新聞です。

イナムラテツヤ、そして安達きよし議員側が大分合同新聞のサイトで告白した民主主義の根幹を揺るがす事案は、ジャーナリズムとして追及しなければならない事案です。

なぜ消えているのですか?

多様性と口にする人間こそが最も差別主義者であり、無責任な大人たちが「多様性」を口にしている大分であることがわかるでしょう。

こんな教育者と政治家が野放しになっている大分県で、戸籍上の男子児童がスカートを履いて登校し周囲から受け入れられるでしょうか?

男子もスカートを履いて良いですが、それを嘲笑された時、僕等は責任をとることができますか?

そもそも大人の責任として、僕等は大分県で何をやっていますか?

川津奈央子記者に答えていただきたい。とても無責任な発言だと糾弾します。

顕在化されている問題に向き合わず、ただ「多様性」を訴えればいい。その後の弊害は「知らんけど」。多様性を訴える側が最も差別主義者である「面倒な人権問題」は無視すればいい。

これが現状の大分における多様性の顛末です。

あともうひとつ。

2回目ですが、もう一度問いかけておきます。

女子生徒はどんな気分になるでしょうか?

教員と新聞社の癒着構造に見える洗脳系教育プログラムNIEを強調する大分合同新聞・川津奈央子記者に、女性記者として想像していただきたいのです。

東西南北や共同通信社のなぞり書きクソ論説含めて女性蔑視の文字をよく見かける大分合同新聞。しかし最も女性蔑視であるのは川津奈央子記者の大分合同新聞です。

大分合同新聞を含めたマスメディアが森氏騒動で補充した女性蔑視の基準。それに該当している大分合同新聞は自身に絶対に向き合わない。

そんな新聞社の記者から主張される「多様性」。

自社と県のイベント宣伝のために女子中高生を含む県民女性のスリーサイズを聞き、女子高生から始まった批判を受ければ何事もなかったように逃げ、次の女性蔑視を見つけたら顔を真っ赤にする。

これが「大分流の多様性」ってことで良いでしょうか?

随分と薄っぺらい「多様性」の大分県です。

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女子高生が発した「おかしい」の声を渡辺美加記者に届けたい

4月9日

大分合同新聞キーボードから

女子中高生にスリーサイズを聞きた過去に振り返らず、女性の権利やMeToo運動に勤しむ「言行不一致な方々」からも強い関心を持たれている恵まれないコロナ世代。

4月になってわかりましたが、この子たちは僕等が想像している以上にすごいです。きっと渡辺美加記者も同じ気持ちでしょう。そんな渡辺記者に紹介したいこんな女子高生。

何度でも繰り返しますが、大分合同新聞は女子中高生を含める大分県民女性に向けて、自社のイベント宣伝のためにスリーサイズを聞いていました。

この問題に対して「大分合同新聞おかしいよね」の声をあげたのは、当時の女子高生です。

大分合同新聞キーボードに登場した女性記者にもお伝えしていますが、女性蔑視に関心が強いはずなのに、残念ながら伝わっていません(大分合同のIPが巡回しているのを確認)。

コロナ禍以前からも強い受験生がいることを証明している頼もしい大分県ですが、社会へ問題提起する新聞社に向けた批判はなぜか称賛されない。

マスメディアの都合が良い基準になる報道しない自由で掻き消された女子高生の声です。

「おかしい」とはっきり言える子が報われる大分県であってほしい。渡辺美加記者も同じ希望のはず。

そうだとしたらやるべきことは、言行不一致の貴社の新聞社を革命することです。

言行不一致といえば思い出しました。

4年前待機児童が全国ワースト8位の大分市で市議会選がありましたが、その時権力の監視機関である大分合同新聞は「喫緊の課題なし」と評価したことがあります。

市の目標が達成されないと鬼の首を取ったように批判したのは、待機児童問題を喫緊の課題としなかった大分合同新聞の渡辺美加記者ですよね?

鬼の首をとった系記者ですが、建設的な提言が加えられていたことも付け加えておきましょう。

小林大輔記者の時に書きましたが、県教委汚職事件の元審議監に向けた悪意ある報道のように意図的に事実を隠す大分合同新聞のようにはなりたくありませんので公平に称賛します。

今年の過去ワースト投票率を記録した人気者投票・2021年大分市議会選について、東西南北はなにか書きましたか?共同通信社のなぞり書きクソ論説も沈黙ですよね。

18歳が選挙権を持つようになり「主権者教育」とはしゃいでいた過去の大分合同新聞東西南北が懐かしい。

責任や使命をジャーナリズムが矜持にしない。数字がとれなければすぐ撤退してしまう。文句だけはたらたら垂れ流し、向けられている批判には絶対に反省しないし、建設的な意見は皆無。

「社会に関心が高い」虚像は、大分における由々しき問題です。

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小林大輔記者に期待できる大分県教委汚職事件の真相究明

4月8日

大分合同新聞2月4日キーボード小林大輔記者
大分合同新聞2月4日キーボードから小林大輔記者
大分合同新聞の記事を引用し批判するとGoogleからポリシー違反
大分合同新聞東西南北の誤字、反論のためにコラムをスクショで掲載すると、Googleからポリシー違反。フェイクニュースっておまえらが言うから、改ざんしていないコラムが必要じゃん。護憲派が税金で言論封殺するこの県の言論空間の異常性。

真相究明のための訴訟も終わり、闇へと葬られることに成功した大分県教委汚職事件。大分合同新聞も関与していた事件です。

失墜した信頼回復に奮闘した校長先生が亡くなられたことを、大分合同新聞キーボードに綴る小林大輔記者。

大分県教委汚職事件真相究明に繋がる可能性がある事案を、大分合同新聞のエース・小林記者に紹介しましょう。

自身で説明できない女性蔑視・韓国・中国・公務員ヘイトを捏造し、大分大学のIPを偽装して憲法で認められたあらゆる自由を税金で侵害した教育者。

特定野党支持の護憲派教育者が表現・思想・言論の自由を税金で侵害しない大分を
大分大学のIPを偽装し憲法が認めたあらゆる自由を税金で侵害した護憲派教育者ハンドルネーム豊川さん。大分県教委汚職事件で逃げました。特定することを希望します。だって社会通念上、最重要参考人ですよね?

特徴な暴論でしたので、大分県教職員組合(日教組)・大分大学そして大分県教委という口利きルートを絡め大分県教委汚職事件の議論を直接会って行いたいことを打診すると逃げました。

大分県教委汚職事件のパワーワードだけで、自身が指摘する捏造された「女性蔑視や差別的言動をこれからも続けてください」なんて残して逃げる知性がない教育者です。

信頼回復に努め亡くなられた校長先生も、こんな日教組教育者のために戦ってきたわけではないでしょう。

この無念さ。

信頼回復を使命とする校長先生と接してきた小林大輔記者であれば、なにか感じるはず。大分県教委汚職事件の議論で慌ててて逃げたのですから、関与も疑うことができるはず。

大分合同新聞東西南北や差別主義政党・特定野党が使ういわゆる「疑惑は深まった」ってやつです。

大分合同新聞の大エース小林大輔記者のジャーナリズム見てみたい!

権力の監視機関が危惧する憲法で保障された自由への侵害を、護憲派が公金の運営交付金を使い、大分最高学府で間接的な憲法違反に加担した。

あらゆる関係省庁にも相談したのに、6年間何も進展しない。

おまえらの関心が高い「憲法違反」が大分県で行われた事案です。

「どうぞ安からに」なんてよく言えますね。

僕だったら大ちゃんの枕元に出てやりますよ。まったく反省していない県教委汚職事件の薄汚い残党がまだ息をしていることに我慢できません。

それとも別の意図がありますか?

この事件の信頼回復に努める先生たちを淘汰し、新しい既得権益を作りたい。事件に関与していた新聞社だから「信頼回復に努める善良な教育者はとっとと眠ってほしい」。そんな風に思ってしまうのはなぜだろうか?

東西南北おじさんの真似して、こんなことも書きたくなってしまう「どうぞ安らかに」。

大ちゃん。小林大輔記者。

教育者をあるべき場所で息を吸わせるのもジャーナリズムだと、僕は思うのですよ。

あとさ、退職金を全額返納した元審議監への扱い方も酷すぎませんか?

大分合同新聞の記事を引用し批判するとGoogleからポリシー違反
大分合同新聞東西南北の誤字、反論のためにコラムをスクショで掲載すると、Googleからポリシー違反。フェイクニュースっておまえらが言うから、改ざんしていないコラムが必要じゃん。護憲派が税金で言論封殺するこの県の言論空間の異常性。

退職金返納で被害者の救済、口利きリスト(申し訳ないけれど明かせないと発言)の存在を明らかにしたのは、この元審議監です。

これを報道していた大分合同新聞。「記者って自分で書いた記事を覚えていないの?」なんて嫌味を言いたくなります。

悪意しか感じない報道です。

紹介した護憲派特定野党支持の教育者と比較すれば、この方こそもっとも反省している教育者だと感じるのですが…。

こういう大分合同新聞の姿勢は「卑劣だな」と、正直にお伝えしてきましょう。

税金で人権侵害と憲法違反に加担する大分県教委汚職事件の議論で逃げる日教組教育者に関心を持たないのに、税金で補填した賠償金には関心が高い。

こんな新聞社のジャーナリズムとは?

大分合同新聞のエース小林大輔記者に答えてほしいです。

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大分合同新聞キーボード宇都宮祥恵記者の「正確に未来へ引き継がれる」を応援

3月27日

けっしてキラキラネームではないのですが、僕の名前は読みにくいことがあるんです。

先日コンビニ受け取りを利用した際に店員さんから、中学生の頃に女子から呼ばれていた「名前」で確認され、甘酸っぱい思い出に触れることができました。

ヨッシーまたはサッチーかな?

大分合同新聞キーボードに登場した宇都宮祥恵記者に伝えたいことがあるのです。

大分合同新聞宇都宮祥恵記者
大分合同新聞キーボードから
大分合同新聞の記事を引用し批判するとGoogleからポリシー違反
大分合同新聞東西南北の誤字、反論のためにコラムをスクショで掲載すると、Googleからポリシー違反。フェイクニュースっておまえらが言うから、改ざんしていないコラムが必要じゃん。護憲派が税金で言論封殺するこの県の言論空間の異常性。

本音です。

「手触りを伴った証言者」なんて、護憲派から税金で表現・思想・言論の自由を侵害された僕には絶対に書けないしびれた表現です。

大分合同新聞キーボードから

問題を解決するための記者になるのでしょう。

しかしですね、宇都宮祥恵記者の「あなた自身が守れる」信念を壊しているのって、あなたの新聞社ですよ。

信念を蹂躙されている気がするかもしれませんが、本当にごめんなさい。事実を隠すことはできないのです。

「新聞の記事がデジタル情報として正確に未来に引き継がれる」とありますが、紛れもなくフェイクだと指摘しましょう。

安達きよし議員の「選挙立会人」発言事案って民主主義の根幹を揺るがす事態ですよ。

大分合同新聞の記事コメントにあったのに早めに消えました。

特定野党にはお優しい。

民主主義に関心が高く公平に判断できるジャーナリズムがあれば、大分合同新聞は取材しなければならない事案であり、特定するべき人物です。

主権者教育を行っていた新聞社が取材どころか、事実を消し去ってしまう。

理解に苦しみます。

匿名報道の容疑者って大分合同新聞の紙面にも登場しますよね?

逮捕時、取材していれば実名報道の正当性が疑義される事件でした。

警察発表とメディア発表は異なり、あくまでも僕たち大分県民に伝える実名報道の権限は大分マスメディアにあります。

有罪になった人物ですが、容疑者段階で社会的弱者を実名報道しました。

こんな新聞社から検察庁問題で「司法が壊れる」なんて書くのですから、「三権分立もう一回学びなおしてみたら?」なんて嫌味を言いたくなります。

この事件で、大分の他社は少なくても社会的弱者に向けたデジタルタトゥーを行っていませんでした。

「大分大学と比較的友好関係にある大分合同新聞だから」なんて邪推したくなります。

これって、報道の暴力ですよ。

コロナで生まれた「医療従事者への感謝」。その真逆が存在した卑劣な大分県が大分合同新聞のサイトで繰り広げられました。

都合よく消され、アホみたいに「医療従事者への感謝」運動を展開した大分合同新聞です。

「正確に未来に引き継がれる」なんて、大分合同新聞から出てくるのが大分県の弱さだと感じています。

宇都宮祥恵記者は「おそらく」と書いていますのでもしかしたら心当たりがあるのかもしれませんが、こんな信念が大分合同新聞の紙面に出てくることに僕は我慢することができませんでした。

キーボードで掲載されて1週間放置しましたが、それでも我慢することができないほどの感情です。

正確に未来に伝えたいその信念を歓迎したいからこそ、「自社の証拠の隠蔽」について宇都宮祥恵記者に検証していただきたい。

あと、忘れてはいけないこともお伝えしときましょう。

キーボードに登場してきた女性記者にも同じことを伝えていますが、「女子中高生を含めた県民女性にスリーサイズを聞いた大分合同新聞」も正確に未来に引き継がれるべき大分です。

この声って、当時の女子高生からですよ。何度も、何度も、繰り返して女性記者には伝えたい。

僕にとっては当時の女子高生は「手触りを伴った証言者」です。

あれから今年で6年経過します。何にも変わらずダブルスタンダードで「女性の権利」ではしゃぎ回っている大分合同新聞社であることに、あなたたちはいつ恥じるのですか?

宇都宮祥恵記者の信念である「正確に未来に引き継がれる大分」を僕は大歓迎します。

だからこそあなたの揺るがない信念をみせてほしいです。

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大分合同新聞佐藤由佳記者に伝えたいこんな女子高生の活動

2月10日

先週の大分合同新聞キーボードから

大分合同新聞キーボードに登場した佐藤由佳記者こと、ゆかりん。

わたし論子っていうの。以後お見知りおきを。

大分大学のIP偽装した護憲派かつ人権派の教育者から、名前の変更を税金で強要された過去があるけれど、なんとか生きているわ。

ゆかりん、あなたは温かいわね。杵築の焼き牡蠣のように熱くて触れなくなるほどの「温かいおおいた」を見つけてこれからも届けてほしいわ。

ところで「何かをしたいと思う人の気持ちを受け止め、形にできる活動をしたい」に感化されているゆかりんに知ってほしいことがあるの。

あなたの新聞社が女子中高生を含む県民女性にスリーサイズを聞いていたこと、知っている?

自社のイベント宣伝のために性的な魅力を利用した。

それを記事にしたら、大分大学のIP偽装したアホな大分の教育者から税金で名前を奪われそうになったの。

NIEで教員と大分合同新聞は蜜月の関係。既得権としてみれば溜飲が下がるわね。そんなことが税金で起きる大分ってなかなか怖いわよ、あなたの新聞社と日教組。

まあこの話は今度しましょう。大分の闇をふたりで祓いたいわ。

「大分合同新聞おかしいよね」の始まりって、当時の女子高生の声からだったのよ。

「大分のイベントのために女子にスリーサイズを聞くのはおかしい」って論子もとい当ブログに届けてくれたのよ。

この女子高生もきっと「何かをしたい」という気持ちから、声を届けてくれたのでしょうね。

これを無視している大分合同新聞とMeToo界隈。

ちなみにあなたの先輩であろう川津奈央子記者にも問い掛け、大分合同のIPが巡回していることを確認しているけれど、まったく無視されているわ。

MeTooや「子ども」っていう人達が信頼できない日本。

どうかしているぜ、この国。

ごめんなさい、男のわたしが出ちゃったわ。多様性あるゆかりん、忘れて。

「形にできる活動」はマスメディアから始まることが多い。喧伝することで活動が広まり、望みが実る。

ねえ、ゆかりんこと佐藤由佳記者。

あなたはセクハラに向き合えない大分合同新聞の女性記者として、「当時の女子高生の声」を形にできる活動にできないかしら?

森氏のような女性蔑視の人材が豊富な社内で温かいゆかりんは大変だろうけれど、あなたの「変えたい」という声、私、絶対に無駄にしないわよ。

大分合同新聞のせいで護憲派から税金で人権侵害受けた私が、あなたを守る。

なぜそこまでするのって?

「おかしい」という声をあげた若い子に「あのときの声は無駄ではなかった」って感じさせてあげたいのよ。偽善クソMeToo界隈も無視した本物の男女平等を求める若い声を無駄にしたくないのよ。

そういう大分のほうが素敵やん。

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大分合同新聞別府総局・山田直彦記者に語りかけたい

2021年1月27日大分合同新聞キーボードから
大分合同新聞の記事を引用し批判するとGoogleからポリシー違反
大分合同新聞東西南北の誤字、反論のためにコラムをスクショで掲載すると、Googleからポリシー違反。フェイクニュースっておまえらが言うから、改ざんしていないコラムが必要じゃん。護憲派が税金で言論封殺するこの県の言論空間の異常性。

大分合同新聞の伝統芸ダブルスタンダードを継承する記者しか登場しないキーボードに、地域を盛り上げようと奮闘する年配者について書いた別府総局・山田直彦記者。

何にもいえねー。

こういう地域のほのぼのを書かれると、大分愛に満ちた僕は貴社の失われたジャーナリズムについて追及する気が削がれてしまいます。

「1人ではできないことがみんなでならできる」

これについてちょっと語らせてください。

年末年始妻ちゃんおすすめアニメに付き合わされ、のめり込んで鑑賞し続けた作品にこんなシーンがありました。

窓際族で会社のお荷物な存在であった年配者。しかし知る人ぞ知る伝説のアニメーターで、この人物によって納期の危機を乗り越える回があり、とても印象に残りました。

自分に才能がないと悩んでいる若手アニメーターの指南役になったり、第一線のアニメーターが感化されたりする存在になっていくのです。

山田直彦記者のイラストからみえる年齢、そして今回の年配者についてのキーボードを読むと、SHIROBAKOというアニメ12話のこのシーンを思い出しました。

「社内にこんな年配者いる?」なんて野暮でエゴなことを書いてしまいそうになりましたが、今回はやめときましょう。

社会を見続け、大分を知る年配者の記者がこんな場面に立ち会うとしましょう。

閉塞感や生きづらさを訴えている側が、その社会環境に加担しているとしたら。

政治家のように記憶の消去を待つ。それを政治家を批判するジャーナリズムが行っている。しかも正義感と活力で満ちている若手が、この問題に取り組もうとしない。

そんな若手記者たちが、閉塞感や生きづらさを社内から問い掛けてくる。

僕はこんな大分県に我慢することができないのです。

大分を知っている記者なのに、自分たちで改善できる環境下にいるのに、どうして何もできないの?って。

いけない、いけない。今日はやめとこうと決めていたはず。

ねえ山田直彦記者。

僕は大分合同新聞に良心の存在を信じます。僕のような若者が「何にもいえねー」という年配者らしい経験値を見せてくれる記者が社内に居ると信じています。

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