文化人の方々大分へようこそ!エンジン01文化戦略会議オープンカレッジ始まる

今日からエンジン01文化戦略会議オープンカレッジin大分が開催されます。参加される方は楽しんでください。そして著名な文化人の方々を歓迎させてください。

文化人の方々、人権侵害県おおいたへようこそ!

自由な文化とは、表現・思想・言論の自由が保障されて成立します。文化人の方々はこの権利で活躍できていますが、大分には特に保守思想を持つ人間に表現・思想・言論の自由がありません。公共の福祉という人権の制約原理をまったく無視し、自分が嫌いという感情だけで人権を持ち出し、基本的人権を侵害する。しかも大分大学のIPアドレスを隠蔽する卑劣な行為をしてまで行うのが大分の知性です。

さらに面白いのが、大分大学からのアクセスが大分大学IPアドレス事件関連に600ほどあるのに、この大学からなにひとつ意見がよせられないこと。「どんな人も暮らせる大分県」なんて教授が言いながら新学部が設立されましたが、僕は人間ではないようです。何者なのでしょうか?教えていただきたい。

国立大学が人権に関する問題に関して批判されているのに、意見しないことが理解できない。他の大学では、意見の相違は別にしても絶対に食らいつくはず。アカデミックが人権に無関心なんて信じられないのです。そんな国立大学があるなら逆に教えていただきたい。僕はこの県で学んでいないのでよくわからないのですが、大分の学府における知的水準って低いのでしょうか?

今週くしくも基本的人権の根幹にある表現・思想・言論の自由を侵害し民主主義に挑戦状を叩きつけた赤報隊事件が、NHKの未解決事件で取り扱われます。大分大学の人権派が行ったことは、民主主義への挑戦であり、まぎれもない卑劣な言論テロです。言論テロリストが在籍する大学で、オープンカレッジが行われる。これを「知の交流」と容認して良いのでしょうか?文化人の方は知の交流でしょうが、普段の大分大学は“恥の交流”を行っていることを忘れないでいただきたい。

人権侵害を受けて傷ついている僕は告白します。

僕は大分大学から卑劣な人権侵害を受けてから、この傷の癒し方がわからなくなっています。アカデミックハラスメントを失くすNPOに相談しても無視されました。誰も助けてくれません。

本来であれば昨日受けた傷になるはずだったのに、2年と7か月経過しても傷は癒えないどころか化膿し続け、僕の日常生活に支障をきたしています。

お仲間である人権派・左翼・革新派の方、何も感じないのでしょうか?

保守思想を持つ人間も平等に助けてくれませんか?

大分大学から提唱された「誰でも住みやすい大分」を僕に与えてくれませんか?
多くは望みません。普遍的な権利である表現・思想・言論の自由という基本的人権だけでいいんです。僕や保守思想を持つ人間に左翼や革新派の方と同じ人権を与えてください。

どうか文化人の方々は、左翼・革新派・人権派が大分の文化を阻害しようとしている事実に目を向けていただきたい。僕一人の意見で大分が変わるとは思いませんが、こんな理不尽なことが平然と国立大学から起きていることに少しでも関心を持ってほしい。大分の問題ですが、大分の知性が解決できないのですから、文化人の方々に頼るしかありません。

エンジン01文化戦略会議オープンカレッジin大分が、大分県民の琴線に触れることを願いつつ、「文化が構成される基盤としてある人権」への感性を高めるきっかけになってほしいです。

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