NHK大分中垣るるキャスターの「るるった」を定義つけてみよう

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僕の妻ちゃんは他の男性に言い寄られるのが嫌だという理由でマリッジリングをつけているのですが、僕は手に取った物が当ったときの音が嫌なのでつけていません。「他の女の子に結婚していることを隠したい」が本心だと、ジト目で僕を非難します。

そんな僕はNHK大分中垣るるキャスターの左手薬指にキラリとするものを見逃しませんでした。僕はパートナーの影を女性キャスターにプロファイリングしてしまうものですが、妻ちゃんの言い分は、僕のような人間を牽制する意味があるものではないかと、少し感心してしまいました。

結婚しているなんて僕は一言も言っていないよ的な中垣るるキャスターが、2月28日に中継をしたのが日出の雛めぐり。着物を着て出演していました。着物がなかなか似合います。1000円で好きな着物から足元まで揃えてもらったようです。この前京都に行き、妻ちゃんも着物姿を楽しんでいたのですが、かなりお金が掛かっていました。京都と劣ること無い本格的な着物で1000円で済むなんて、日出もがんばっているなと感じます。詳しくはここで確認してください。

女性の着物姿はとても素敵です。

中継中、るるキャスターは不思議なことを発言しました。「田中さんの着物姿を想像すると鼻血が出る」。どんな経緯から生まれた発言であるのかがわからず、スタジオのキャスターも苦笑。これはいわゆる「るるった」に分類される言動です。

この「るるった」を大分論壇が適用したのは、神楽を女性だけで行う庄内を紹介したときに「カグラブ」なんて言いながら中継をしていたとき。彼女のペースに飲まれてしまうことを「るるった」と定義つけています。

なぜ今回るるったのか?考えてみましょう。パパである田中アナ。左薬指にリングがキラリと光る中垣るるキャスター。危ない領域に足を踏み入れ、ランドマインを見つけそうなのでやめときます。

るるキャスターの鼻血発言に深い意味はない、いいね?

次の「るるった」が楽しみです。

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