恋愛

oitaが過ぎるでしょうか?

君を愛したひとりの僕へを後に読むことをおすすめする絶対に再提出させられる読書感想文

「僕が愛したすべての君へ」から「君を愛したひとりの僕へ」を読むと、とても気持ちが良い。