2019参院選大分選挙区

京アニ放火は表現の自由への挑戦だ 参院選大分選挙区ができること

京都アニメーションが放火されました。

マスメディアでこのようなことが起きれば、必ず「言論への挑戦」と息巻くはずですが、アニメ制作会社であればこの鋭利な感性が働かない残念な日本があります。

京アニ放火は表現の自由すなわち基本的な権利への挑戦として受け止めるべきです。実は2019参院選大分選挙区にこの問題は大きく影響する事件でもあるのです。

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アニメ等が好きな大分県民も選挙参加できる!山田太郎さんに比例投票しよう!

アニメやラノベ、小説または演芸に興味を持つ大分の若い世代も多いはず。書道パフォーマンスは大分では盛んで、僕は感動しましたよ。

大分の18歳からの若い世代は選挙になんて関心がないのかもしれませんが、比例だけでも投票する価値が大分県にあります。

表現の自由の危機が迫っているこの県に抗ってほしい想いを込め、2019参院選比例に「山田太郎」と書いてほしいと大分の若い世代にお願いします。

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NHKから国民を守る党の無言政見放送に怒る大分選挙区

2019参院選大分選挙区牧原慶一郎さんの政見放送に怒れる大分県の皆さん、落ち着いてください。罵詈雑言でコメントの開放できません。何と戦っているのか困惑しています。

ハフポストの例の中学生ではありませんが、特に安倍政権サポーターと特定野党支持者、多数派である無党派層が泡沫候補に余裕がなくて怖いです。

これくらいの余裕を持つ大分って無理ですか?

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N国党牧原慶一郎さんのサイレント政見放送は大分のメタファー

12日NHK大分で2019参院選大分選挙区の政見放送が解禁されました。狙っている政見放送で世間を騒がせているN国党。大分選挙区の牧原慶一郎さんは政見放送収録後「滑舌が悪いが1度も噛まなかった」とアピール。

まさか「パンがなければお菓子を食べればいいじゃない」の論法を使うとは思わなかった。「噛むなら喋らなければいい」。サイレント牧原の誕生です。

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参院選2019福島選挙区のように大分選挙区も容姿を争点にしよう

福島選挙区では自公・特定野党統一候補が女性であることから容姿を争点として各陣営が論争を繰り広げていることに、河北新報が苦言を呈していました。女子中高校生にスリーサイズが聞ける大分合同新聞にはできない指摘です。

大分マスメディア大本営が女性にスリーサイズを聞けるそんな県民性を持つ大分県。#MeTooに関心が高い新聞労連とBuzzFeedに告発しましたが、反応はまったくありません。

そんな大分だから、男性も容姿を争点にしてみましょう。男女平等です。

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